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筑波銀行(8338)・事実前進

投資信託販売等による役務・その他業務収益の拡大

FY2018-Q1に初出。35回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

35記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q1前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – 2026-08-062017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「役務取引等収益 2,432 2,587」

    役務取引等収益は前年同期の24億32百万円から25億87百万円へ増加している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は102億44百万円、部門別では国内業務部門が104億85百万円、国際業務部門が24百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年度の92億7百万円から102億44百万円へ増加した。特に預金・貸出業務、証券関連業務の収益が増加している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の役務取引等収益は50億96百万円、部門別では国内業務部門が52億13百万円、国際業務部門が13百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年中間期の46億34百万円から50億96百万円へ増加した。証券関連業務、預金・貸出業務、為替業務などの手数料収益が拡大している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は92億7百万円、部門別では国内業務部門が94億49百万円、国際業務部門が23百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年度の91億40百万円から92億7百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の役務取引等収益は46億34百万円、部門別では国内業務部門が47億61百万円、国際業務部門が10百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の44億94百万円から46億34百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は91億40百万円、部門別では国内業務部門が93億98百万円、国際業務部門が19百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年度の85億35百万円から91億40百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源が拡大している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は66億3百万円、部門別では国内業務部門が67億91百万円、国際業務部門が14百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の64億9百万円から66億3百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は44億94百万円、部門別では国内業務部門が46億22百万円、国際業務部門が8百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の43億50百万円から44億94百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は22億24百万円、部門別では国内業務部門が22億85百万円、国際業務部門が4百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の21億64百万円から22億24百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は85億35百万円、部門別では国内業務部門が87億83百万円、国際業務部門が17百万円となりました。」

    役務取引等収益が前年度の82億67百万円から85億35百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源が拡大した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は 64億9百万円 、部門別では国内業務部門が65億94百万円、国際業務部門が13百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の62億24百万円から64億9百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は43億50百万円、部門別では国内業務部門が44億77百万円、国際業務部門が8百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の42億30百万円から43億50百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は21億64百万円、部門別では国内業務部門が22億25百万円、国際業務部門が4百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の21億12百万円から21億64百万円へ増加し、収益源の拡大が続いている。
  14. FY2022役務取引等収益の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は82億67百万円、部門別では国内業務部門が85億33百万円、国際業務部門が15百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年度の83億29百万円から82億67百万円へ減少した。なお、集計方法の一部変更が併記されている。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は62億24百万円、部門別では国内業務部門が64億23百万円、国際業務部門が11百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の58億97百万円から62億24百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は42億30百万円、部門別では国内業務部門が43億64百万円、国際業務部門が7百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の39億9百万円から42億30百万円へ増加し、貸出金利息等を補完する収益源の拡大が続いている。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は21億12百万円、部門別では国内業務部門が21億75百万円、国際業務部門が3百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の17億26百万円から21億12百万円へ増加し、預り資産販売手数料や法人関連手数料の増加を含む収益源の拡大が示されている。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は83億29百万円、部門別では国内業務部門が89億64百万円、国際業務部門が15百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年度の76億7百万円から83億29百万円へ増加し、貸出金利息等の減少を補完する収益源の拡大が進んだ。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は58億97百万円、部門別では国内業務部門が63億85百万円、国際業務部門が11百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の55億4百万円から58億97百万円へ増加し、貸出金利息等の減少を補完する収益源の拡大が続いている。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は39億9百万円、部門別では国内業務部門が42億55百万円、国際業務部門が7百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の36億66百万円から39億9百万円へ増加し、貸出金利息等の減少を補完する収益源の拡大が続いている。
  21. FY2021-Q1役務取引等収益減少・その他業務収益増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は17億26百万円、部門別では国内業務部門が19億円、国際業務部門が4百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の17億42百万円から17億26百万円へ減少した一方、その他業務収益は5億59百万円から7億28百万円へ増加している。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は76億7百万円、部門別では国内業務部門が83億36百万円、国際業務部門が19百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年度の74億32百万円から76億7百万円へ増加し、収益源の拡大が続いている。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は55億4百万円、部門別では国内業務部門が60億50百万円、国際業務部門が14百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の53億85百万円から55億4百万円へ増加し、前年度から続いていた減少から増加に転じている。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は36億66百万円、部門別では国内業務部門が40億29百万円、国際業務部門が9百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の35億94百万円から36億66百万円へ増加し、前年度から続いていた減少から増加に転じている。
  25. FY2020-Q1役務取引等収益の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は17億42百万円、部門別では国内業務部門が19億25百万円、国際業務部門が4百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の17億76百万円から17億42百万円へ減少した。一方、その他業務収益は5億36百万円から5億59百万円へ増加している。
  26. FY2019役務取引等収益の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は74億32百万円、部門別では国内業務部門が81億73百万円、国際業務部門が21百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年度の78億15百万円から74億32百万円へ減少し、その他業務収益も23億45百万円から16億37百万円へ減少した。
  27. FY2019-Q3役務・その他業務収益の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は53億85百万円、部門別では国内業務部門が59億33百万円、国際業務部門が16百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の58億90百万円から53億85百万円へ減少した。その他業務収益も前年同期の19億88百万円から9億83百万円へ減少している。
  28. FY2019-Q2役務取引等収益の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は35億94百万円、部門別では国内業務部門が39億64百万円、国際業務部門が11百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の39億36百万円から35億94百万円へ減少した。その他業務収益も前年同期の19億10百万円から5億57百万円へ減少している。
  29. FY2019-Q1役務・その他業務収益の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は17億76百万円、部門別では国内業務部門が19億60百万円、国際業務部門が5百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の18億74百万円から17億76百万円へ減少した。その他業務収益も前年同期の15億64百万円から5億36百万円へ減少している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は78億15百万円、部門別では国内業務部門が85億89百万円、国際業務部門が25百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の71億44百万円から78億15百万円へ増加し、貸出金利息等の減少を補完する収益源の拡大が続いている。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は58億90百万円、部門別では国内業務部門が64億66百万円、国際業務部門が19百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の51億45百万円から58億90百万円へ増加し、収益構成の拡大が続いている。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は39億36百万円、部門別では国内業務部門が43億26百万円、国際業務部門が13百万円となりました。」

    役務取引等収益は前年同期の34億43百万円から39億36百万円へ増加した。その他業務収益も貸出債権譲渡益の計上等により前年同期を上回っている。
  33. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の減少等により資金運用収益が減少しましたが、投資信託販売額の増加による役務取引等収益の増加や、その他業務収益における貸出債権譲渡益の計上等から、前第1四半期連結累計期間比4億5百万円増加の109億90百万円となりました。」

    投資信託販売額の増加が役務取引等収益の増加に、貸出債権譲渡益の計上がその他業務収益に寄与した。
一緒に動いた変遷

「経営効率の向上」は、この変遷が動いた35回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231915141110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営効率の向上23回
  3. 2営業・顧客基盤の拡充19回
  4. 3貸出金利低下・有価証券収益減少による収益圧迫15回
  5. 4自己資本比率の規制下限14回
  6. 5不良債権・貸倒引当金を含む信用リスク11回
  7. 6店舗・事務機器への設備投資による営業効率化と顧客利便向上10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
筑波銀行の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
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