Komori
りそなホールディングス(8308)・施策前進

与信ポートフォリオの健全化

FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-07-31。

9記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2021前進FY2023-Q3 – 2026-07-312019: 12020: 020202021: 120212022: 020222023: 220232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
与信ポートフォリオの健全化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「貸出金残高は、大企業等向けが増加し前連結会計年度末比9,409億円増加して43兆6,867億円となりました。」

    貸出金残高が前年度末比9,409億円増加し、43兆6,867億円となった。住宅ローン残高も601億円増加して16兆9,491億円となっている。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は前連結会計年度末比8,580億円増加し42兆2,153億円に」

    貸出金残高が前連結会計年度末から8,580億円増加し、42兆2,153億円となった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は前連結会計年度末比166億円増加して41兆3,739億円に」

    貸出金残高が前連結会計年度末から166億円増加し、41兆3,739億円となった。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は前連結会計年度末比1兆4,504億円増加して41兆483億円に」

    貸出金残高が2022年3月末比1兆4,504億円増加し、41兆483億円となった。中小企業、住宅ローン、国・地方公共団体等を含む貸出ポートフォリオの規模拡大を具体的な残高で開示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「中小企業向けや住宅ローンのほか国,地方公共団体向けが伸び、前連結会計年度末比2兆3,334億円増加して、38兆9,789億円となりました。」

    中小企業・住宅ローン等への貸出を通じた与信ポートフォリオ運営を継続し、貸出金残高の増加を開示している。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「市場部門は、業務粗利益は前年に実施した与信ポートフォリオの健全化等により前中間連結会計期間比80億円増加し341億円に、与信費用控除後業務純益は前中間連結会計期間比90億円増加し301億円となりました。」

    前年に実施した与信ポートフォリオの健全化を、市場部門の業務粗利益および与信費用控除後業務純益の増加要因として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による株主還元・資本効率向上」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による株主還元・資本効率向上7回
  3. 2政策保有株式の圧縮7回
  4. 3新たな収益機会の創出5回
  5. 4外国債券等ポートフォリオの健全化5回
  6. 5成長・再生・承継ソリューションとトータルライフソリューション4回
  7. 6安定配当と普通配当19円への増配4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
りそなホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
与信ポートフォリオの健全化|りそなホールディングス(8308)の変遷 | Komori