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りそなホールディングス(8308)・目標引き上げ

安定配当と普通配当19円への増配

FY2016に初出。22回の記載のうち11回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q1引き上げFY2024-Q3 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 020252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年度以降、総還元性向目標を50%以上として下限水準を明確化するとともに、2029年度のDOE目標を3.5%程度に引上げました。これらを踏まえ、2026年度については普通株式1株当たり8円増配し、37円(中間配当金18.5円及び期末配当金18.5円)の年間配当予想といたします。」

    総還元性向目標を50%以上へ明確化し、DOE目標を3%程度から3.5%程度へ引き上げ、2026年度配当予想を37円へ増額している。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月12日 取締役会 普通株式 26,710 11.50 利益剰余金 2024年9月30日 2024年12月10日」

    2024年度中間配当を普通株式1株当たり11.50円とし、従来の11.00円から0.50円引き上げた。
  3. FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月10日取締役会 普通株式 25,976 11.00 利益剰余金 2023年9月30日 2023年12月8日」

    2023年度中間配当を普通株式1株当たり11.00円とし、従来の1株当たり10.50円から0.50円引き上げた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの期末配当金 普通株式                       10.50円」

    2022年度の期末配当として普通株式1株当たり10.50円を決議し、年間21円の安定配当方針に沿う配当を実施している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日 取締役会 普通株式 25,200 10.50 利益剰余金 2022年9月30日 2022年12月9日」

    2022年度中間配当を普通株式1株当たり10.50円とする決議を行い、年間21円の安定配当方針を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの期末配当金 普通株式                  10.50円」

    2021年度の期末配当について、普通株式1株当たり10.50円を決議し、年間21円の安定配当方針に沿う配当を実施している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日 取締役会 普通株式 25,442 10.50 利益剰余金 2021年9月30日 2021年12月8日」

    2021年度中間配当を普通株式1株当たり10.50円とする決議を行い、年間21円の安定配当方針に沿う配当を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月11日開催の取締役会において、第20期の期末配当につき次のとおり決議しました。」

    2020年度の期末配当について、普通株式1株当たり10.50円、年間21円の安定配当方針に沿う決議を実施している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年度における普通株式に対する年間配当は、普通株式1株当たり21円(中間配当10.5円及び期末配当10.5円)とする方針であります。」

    2020年度に続き、2021年度も年間21円の安定配当方針を示している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月12日開催の取締役会において、第19期の期末配当につき次のとおり決議しました。」

    2019年度の期末配当を普通株式1株当たり10.50円とする決議を行い、年間21円の安定配当方針を実施している。
  11. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「安定配当を継続するとともに、健全性・収益性とのバランスや成長投資の機会を考慮しつつ、株主還元の拡充に取り組んでまいります。具体的には、総還元性向の水準として、中期的に40%台半ばを目指してまいります。」

    年間21円配当の継続に加え、株主還元の指標を総還元性向40%台半ばという中期目標へ拡張している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、第19期の中間配当につき次のとおり決議しました。」

    2019年度の中間配当について、普通株式1株当たり10.50円とする決議を行い、年間21円の安定配当方針に沿う配当を実施している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年度における普通株式に対する年間配当は、2018年度と同様に、普通株式1株当たり21円(中間配当10.5円及び期末配当10.5円)とする方針です。」

    2018年度に続き、2019年度も普通株式1株当たり年間21円とする配当方針を示している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月9日 取締役会 普通株式 24,392 10.500 利益剰余金 2018年9月30日 2018年12月6日」

    2018年度の中間配当を普通株式1株当たり10.5円とする方針を決議し、安定配当・年間21円の方針に沿う中間配当を具体化している。
  15. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「2018年度については、1円増配し、普通株式1株当たり21円(中間配当10.5円及び期末配当10.5円)とする方針です。」

    2017年度の20円から、2018年度は21円へさらに1円増配する方針を示している。
  16. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「2017年度に係る年間配当は、同優先株式の取得・消却の実施時期にかかわらず、1円増配し、普通株式1株当たり20円(中間配当10円及び期末配当10円)とさせていただく方針です。」

    2016年度の普通株式19円から、2017年度は20円へ1円増配する方針を示している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「2016年度に係る年間配当は、第6種優先株式750億円の取得(※)により減少が見込まれる優先配当を見合いに前年度から2円増配し、普通株式1株当たり19円(中間配当9.5円及び期末配当9.5円)とさせていただく方針です。」

    2016年度の普通株式配当を1株19円とする方針を示し、当面は安定配当を継続するとしている。
一緒に動いた変遷

「政策保有株式の圧縮」は、この変遷が動いた22回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1政策保有株式の圧縮9回
  3. 2自己株式取得による株主還元・資本効率向上8回
  4. 3預貸金利益依存からフィー収益・本業収益への転換6回
  5. 4新たな収益機会の創出5回
  6. 5成長・再生・承継ソリューションとトータルライフソリューション4回
  7. 6外国債券等ポートフォリオの健全化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
りそなホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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