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りそなホールディングス(8308)・目標前進

連結経費率50%台

FY2017に初出。15回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載は2026-07-31。

15記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q2その他FY2021 – FY2023-Q2再定義FY2025-H12017: 120172018: 320182019: 320192020: 120202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「経費率 : 55.9%(前同比△2.7%)」

    IT・人財投資を進めるなか、経費率が前年同期比で低下した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「連結経費率は同比6.6ポイント減少の57.5%となりました。」

    連結経費率は前年度の64.2%から57.5%へ低下し、2025年度計画59%程度を下回った。
  3. 2026-05-12引き上げ決算説明資料

    「27/3期(目標)55%程度」

    経費率について、2027年3月期55%程度、2029年3月期40%台という、より低い目標水準を示している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「連結経費率 65.7% 63.9% 60%台前半」

    連結経費率の目標が、従来の2022年度60%程度から、2025年度60%台前半へ計画期間を移して示されている。当中間期実績は63.9%で、前年中間期から1.7ポイント低下した。
  5. FY2023-Q2中間実績の悪化有価証券報告書

    「連結経費率は前中間連結会計期間比5.6%増加し69.5%、中期経営計画目標値(2022年度)60%程度」

    連結経費率は69.5%となり、前年中間期の63.9%から上昇した。2022年度目標60%程度との乖離を開示している。
  6. FY2022-Q2中間目標と実績の開示有価証券報告書

    「連結経費率は前中間連結会計期間比1.0%減少し63.9%」

    連結経費率は前年中間期比1.0ポイント低下して63.9%となり、2022年度目標60%程度に対する中間実績を開示している。
  7. FY2021中間目標と実績の開示有価証券報告書

    「連結経費率 65.0% 60%台前半 60%程度」

    2020年度実績65.0%、2021年度目標60%台前半、2022年度目標60%程度を開示している。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「2022年度の連結経費率 : 60%程度」

    連結経費率60%程度の目標を、従来の2020年3月期目標から2022年度目標として新計画に引き継いでいる。当年度実績は63.3%だった。
  9. FY2020-Q2中間実績の開示有価証券報告書

    「連結経費率 62.6% 62.8% 60%程度」

    2019年度目標を60%程度とする中、当中間期の連結経費率は62.8%となり、前年中間期から0.2ポイント上昇した。
  10. FY2019年度実績の未達開示有価証券報告書

    「連結経費率は前連結会計年度比3.5%増加し65.2%」

    目標の60%程度に対し、当年度の連結経費率は65.2%となった。目標自体は維持している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・連結経費率                            :      60%程度」

    2020年3月期の連結経費率を60%程度とする見直し後の目標を維持している。
  12. FY2019-Q2中間実績の開示有価証券報告書

    「連結経費率 61.1% 62.6%」

    2020年3月期の目標を60%程度とする中、当中間連結会計期間の連結経費率は62.6%となった。
  13. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「・連結経費率                            :      60%程度」

    2020年3月期の連結経費率目標を、従来の50%台から60%程度へ見直している。
  14. FY2018目標未達の実績開示有価証券報告書

    「連結経費率は前連結会計年度比0.5%増加し61.7%」

    2020年3月期に連結経費率を50%台とする目標を維持する一方、当年度実績は61.7%であったと開示している。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「連結経費率 : 50%台」

    2020年3月期の連結経費率を50%台とする目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「普通株式等Tier1比率8%以上とROE10%以上」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式等Tier1比率8%以上とROE10%以上4回
  3. 2自己株式取得による株主還元・資本効率向上3回
  4. 3新たな収益機会の創出3回
  5. 4成長・再生・承継ソリューションとトータルライフソリューション3回
  6. 5政策保有株式の圧縮3回
  7. 6外国債券等ポートフォリオの健全化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
りそなホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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