りそなホールディングス(8308)・目標前進
連結経費率50%台
FY2017に初出。15回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載は2026-07-31。
15記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コア業務粗利益OHRによる業務効率改善目標9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算説明資料
「経費率 : 55.9%(前同比△2.7%)」
IT・人財投資を進めるなか、経費率が前年同期比で低下した。 - FY2026前進有価証券報告書
「連結経費率は同比6.6ポイント減少の57.5%となりました。」
連結経費率は前年度の64.2%から57.5%へ低下し、2025年度計画59%程度を下回った。 - 2026-05-12引き上げ決算説明資料
「27/3期(目標)55%程度」
経費率について、2027年3月期55%程度、2029年3月期40%台という、より低い目標水準を示している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「連結経費率 65.7% 63.9% 60%台前半」
連結経費率の目標が、従来の2022年度60%程度から、2025年度60%台前半へ計画期間を移して示されている。当中間期実績は63.9%で、前年中間期から1.7ポイント低下した。 - FY2023-Q2中間実績の悪化有価証券報告書
「連結経費率は前中間連結会計期間比5.6%増加し69.5%、中期経営計画目標値(2022年度)60%程度」
連結経費率は69.5%となり、前年中間期の63.9%から上昇した。2022年度目標60%程度との乖離を開示している。 - FY2022-Q2中間目標と実績の開示有価証券報告書
「連結経費率は前中間連結会計期間比1.0%減少し63.9%」
連結経費率は前年中間期比1.0ポイント低下して63.9%となり、2022年度目標60%程度に対する中間実績を開示している。 - FY2021中間目標と実績の開示有価証券報告書
「連結経費率 65.0% 60%台前半 60%程度」
2020年度実績65.0%、2021年度目標60%台前半、2022年度目標60%程度を開示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2022年度の連結経費率 : 60%程度」
連結経費率60%程度の目標を、従来の2020年3月期目標から2022年度目標として新計画に引き継いでいる。当年度実績は63.3%だった。 - FY2020-Q2中間実績の開示有価証券報告書
「連結経費率 62.6% 62.8% 60%程度」
2019年度目標を60%程度とする中、当中間期の連結経費率は62.8%となり、前年中間期から0.2ポイント上昇した。 - FY2019年度実績の未達開示有価証券報告書
「連結経費率は前連結会計年度比3.5%増加し65.2%」
目標の60%程度に対し、当年度の連結経費率は65.2%となった。目標自体は維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「・連結経費率 : 60%程度」
2020年3月期の連結経費率を60%程度とする見直し後の目標を維持している。 - FY2019-Q2中間実績の開示有価証券報告書
「連結経費率 61.1% 62.6%」
2020年3月期の目標を60%程度とする中、当中間連結会計期間の連結経費率は62.6%となった。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「・連結経費率 : 60%程度」
2020年3月期の連結経費率目標を、従来の50%台から60%程度へ見直している。 - FY2018目標未達の実績開示有価証券報告書
「連結経費率は前連結会計年度比0.5%増加し61.7%」
2020年3月期に連結経費率を50%台とする目標を維持する一方、当年度実績は61.7%であったと開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「連結経費率 : 50%台」
2020年3月期の連結経費率を50%台とする目標を設定している。