Komori
コメリ(8218)・目標引き上げ

「船団方式」による店舗網拡大とドミナント形成

FY2016に初出。41回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-06。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-10-062016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
店舗展開・商流機能・新規事業による食の総合企業化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-06前進prtimes.jp

    「上記の開店によって、当社の店舗数はパワー121店舗、ハード&グリーン1,086店舗、PRO26店舗、アテーナ2店舗の1,235店舗となります。」

    2026年10月17日の開店後に、全社店舗数が1,235店舗となる計画を公表した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社は、国内外3,000店の出店を目指し、パワー、PRO、H&G等の各種フォーマットを組み合わせた船団方式による出店を推進してまいります。」

    従来の3,000店舗体制の目標を、国内外3,000店の出店目標として明示し、船団方式による展開を引き続き手段としている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「・当中間連結会計期間の出店につきましては、以下の通り、5店舗開店いたしました。うち、1店舗はH&Gからパワーに業態転換したものです。」

    船団方式を構成する各種フォーマットについて、5店舗を開店し、6店舗を退店した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「・パワー、PRO、ハード&グリーン等の各種フォーマットによる船団方式の出店を行ってまいります。 ・生産性の高い店舗を出店することで、ドミナントエリアを形成し、商圏内の売上シェアを高めてまいります。」

    船団方式とドミナント形成を引き続き出店戦略の手段とし、当年度に26店舗を開店した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「出店実績 8 4 2 2 0 退店(業態転換・移転含む) 6 0 0 6 0 店舗数 1,222 106 17 1,095 4」

    多業態による店舗展開を継続し、8店舗を開店、6店舗を退店した。中間期末の店舗網は1,222店舗となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「パワーにおきましては、2024年3月28日のコメリパワー伊万里店(佐賀県)の開店をもちまして、100店舗を達成いたしました。」

    船団方式・ドミナント形成を支えるパワー業態が、コメリパワー伊万里店の開店により100店舗に到達した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「出店につきましては、コメリパワーを2店舗、コメリPROを1店舗、コメリハード&グリーンを9店舗それぞれ開店いたしました。退店につきましては、コメリハード&グリーンを8店舗閉店いたしました(スクラップ&ビルドによる閉店5店舗含む)。これらにより、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、パワー96店舗、ハード&グリーン1,104店舗、PRO13店舗、アテーナ5店舗、合計で1,218店舗となりました。」

    多業態による店舗網拡大を継続し、9店舗の開店と8店舗の閉店を経て、第3四半期末の店舗網は1,218店舗となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「成長基盤投資である出店においては、コメリパワーを2店舗、コメリハード&グリーンを4店舗開店いたしました。退店においては、業態転換、移転増床等に伴い、コメリハード&グリーンを3店舗閉店いたしました。これらにより、当第2四半期末の店舗数は、パワー96店舗、PRO12店舗、ハード&グリーン1,104店舗、アテーナ5店舗、合計で1,217店舗となりました。」

    多業態による店舗網拡大を継続し、6店舗の開店と3店舗の閉店を経て、店舗網は1,217店舗となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「成長基盤投資である出店につきましては、ハード&グリーンを3店舗開店いたしました。退店につきましては、ハード&グリーンを1店舗閉店いたしました。これらにより、当第1四半期末の店舗数は、パワー94店舗、ハード&グリーン1,105店舗、PRO12店舗、アテーナ5店舗、合計で1,216店舗となりました。」

    多業態による店舗網拡大を継続し、3店舗の開店と1店舗の閉店を経て、第1四半期末の店舗網は1,216店舗となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの成長戦略の要である出店につきましては、コメリパワー(以下、パワー)を10店舗、コメリPRO(以下、PRO)を3店舗、コメリハード&グリーン(以下、ハード&グリーン)を8店舗、計21店舗実施いたしました。退店につきましては、業態転換、ビルド&スクラップ等に伴い、ハード&グリーン、アテーナを21店舗実施いたしました。この結果、当連結会計年度末の店舗数は、パワー94店舗、ハード&グリーン1,103店舗、PRO12店舗、アテーナ5店舗、合計で1,214店舗となりました。」

    船団方式・ドミナント形成を支える多業態出店を継続し、通期で21店舗を出店、年度末の店舗網は1,214店舗となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「出店につきましては、コメリパワーを4店舗、コメリPROを1店舗、コメリハード&グリーンを5店舗それぞれ開店いたしました。退店につきましては、コメリハード&グリーンを9店舗閉店いたしました。これらにより、当第3四半期末の店舗数は、パワー88店舗、ハード&グリーン1,110店舗、PRO10店舗、アテーナ7店舗、合計で1,215店舗となりました。」

    多業態による船団方式の店舗展開を継続し、9店舗の退店を伴いながら10店舗を開店した結果、第3四半期末の店舗網は1,215店舗となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「出店につきましては、コメリパワーを1店舗、コメリPROを1店舗、コメリハード&グリーンを1店舗それぞれ開店いたしました。退店につきましては、コメリハード&グリーンを4店舗閉店いたしました。」

    多業態による店舗展開として3店舗を開店し、4店舗を閉店した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「出店につきましては、コメリPROを1店舗、コメリハード&グリーンを1店舗それぞれ開店いたしました。退店につきましては、コメリハード&グリーンを2店舗閉店いたしました。」

    多業態による店舗網拡大の取組として、PRO及びハード&グリーンの出店と、ハード&グリーンの退店を実施した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの成長戦略の要である出店につきましては、パワーを8店舗、PROを3店舗、ハード&グリーンを7店舗、計18店舗行いました。退店につきましては、業態転換、ビルド&スクラップ等に伴い、ハード&グリーン、アテーナを12店舗実施いたしました。この結果、当連結会計年度末の店舗数は、パワー84店舗、ハード&グリーン1,114店舗、PRO9店舗、アテーナ7店舗、合計で1,214店舗となりました。」

    船団方式・ドミナント形成を支える店舗展開が進み、年度末の店舗網は1,214店舗となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「出店につきましては、コメリパワー(以下、パワー)を4店舗、コメリハード&グリーン(以下、ハード&グリーン)を6店舗、コメリPRO(以下、PRO)を2店舗それぞれ開店いたしました。また、業態転換・移転増床等にともないハード&グリーンを7店舗、アテーナを1店舗それぞれ閉店いたしました。これらにより、当第3四半期末の店舗数は、パワー80店舗、ハード&グリーン1,117店舗、PRO 8店舗、アテーナ7店舗、合計で1,212店舗となりました。」

    多業態による出店を継続し、10店舗を開店、8店舗を閉店した結果、第3四半期末の店舗網は1,212店舗となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「出店につきましては、パワーを3店舗、ハード&グリーンを2店舗、PROを1店舗それぞれ開店いたしました。また、業態転換・移転増床にともないハード&グリーンを3店舗閉店いたしました。これらにより、当第2四半期末の店舗数は、パワー79店舗、ハード&グリーン1,117店舗、PRO7店舗、アテーナ8店舗、合計で1,211店舗となりました。」

    多業態による出店を継続し、6店舗を開店、3店舗を閉店した結果、第2四半期末の店舗網は1,211店舗となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「出店につきましては、パワーを1店舗、ハード&グリーンを1店舗それぞれ開店いたしました。また、移転増床にともないハード&グリーンを1店舗閉店いたしました。これらにより、当第1四半期末の店舗数は、パワー77店舗、ハード&グリーン1,118店舗、プロ6店舗、アテーナ8店舗、合計で1,209店舗となりました。」

    パワーとハード&グリーンを各1店舗開店し、移転増床に伴う1店舗閉店を行った結果、店舗網を第1四半期末の1,209店舗へ更新した。
  18. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「長期的には、現在11か所ある物流センターを将来的には倍以上にし、3,000店舗体制を目指してまいります。」

    従来の船団方式・ドミナント形成の方針に、物流センターを現在の11か所から倍以上にし、3,000店舗体制を目指す長期的な規模目標が加わった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「出店につきましては、パワーを6店舗、ハード&グリーンを10店舗、PROを3店舗、計19店舗開店いたしました。また、移転増床・業態転換にともないハード&グリーンを9店舗閉店いたしました。これらにより、当第3四半期末の店舗数は、パワー72店舗、ハード&グリーン1,121店舗、PRO6店舗、アテーナ8店舗、合計で1,207店舗となりました。」

    多業態による店舗展開を継続し、計19店舗を開店した結果、第3四半期末の店舗網は1,207店舗となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「出店につきましては、パワーを3店舗、ハード&グリーンを7店舗、PROを2店舗、計12店舗開店いたしました。また、移転増床・業態転換にともないハード&グリーンを5店舗閉店いたしました。これらにより、当第2四半期末の店舗数は、パワー69店舗、ハード&グリーン1,122店舗、PRO5店舗、アテーナ8店舗、合計で1,204店舗となりました。」

    船団方式による多業態の店舗展開が進み、当第2四半期末の店舗網は合計1,204店舗となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「出店につきましては、パワーを1店舗、ハード&グリーンを2店舗それぞれ開店いたしました。これらにより、当第1四半期末の店舗数は、パワー67店舗、ハード&グリーン1,122店舗、PRO3店舗、アテーナ8店舗、合計で1,200店舗となりました。」

    パワー1店舗、ハード&グリーン2店舗を新規開店し、店舗網を合計1,200店舗まで拡大した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「出店につきましては、建築コストが高止まりしているため、ローコストで出店するための店舗仕様や出店時期の見直しなどを行い、パワーを1店舗、ハード&グリーンを7店舗開店いたしました。閉店につきましては、スクラップ&ビルドによりハード&グリーンを4店舗閉店いたしました。」

    建築コスト高止まりへの対応として店舗仕様・出店時期を見直し、パワー1店舗、ハード&グリーン7店舗を開店した。スクラップ&ビルドによるハード&グリーン4店舗の閉店も実施した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「出店につきましては、建築コストの高騰が依然として続いており、ローコストで出店するための店舗仕様の見直しや出店時期等の調整を行い、パワーを1店舗、ハード&グリーンを3店舗開店いたしました。閉店につきましては、ハード&グリーンを3店舗閉店いたしました。」

    建築コスト高騰への対応として店舗仕様と出店時期を調整し、パワー1店舗、ハード&グリーン3店舗を開店した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「出店につきましては、建築コストの高騰が依然として続いている中、ローコストに出店するための店舗仕様の見直しを行い、出店時期等の調整を行った結果、PWを1店舗、H&Gを2店舗それぞれ開店いたしました。閉店につきましては、スクラップ&ビルドによりH&Gを2店舗閉店いたしました。これらにより、当第1四半期末の店舗数は、PW65店舗、H&G1,118店舗、PRO2店舗、AT8店舗、合計で1,193店舗となりました。」

    店舗仕様の見直しと出店時期の調整を行い、PW1店舗、H&G2店舗を開店した。スクラップ&ビルドによるH&G2店舗の閉店も行い、年度末から店舗網を拡大した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「人口減少による市場規模の縮小の中、出店地域の与件に合致した品揃え・サービスを提供できるPW、H&G、PRO、AT等の各種フォーマットによる船団方式の出店により、密度の高いドミナントエリアを形成し、販売効率を高めてまいります。」

    船団方式とドミナント形成の方針が、PROを含む各種フォーマットと、出店地域に応じた品揃え・サービスによる販売効率向上へ具体化されている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「出店につきましては、PW8店舗(北海道1、栃木県1、千葉県2、静岡県1、滋賀県2、福岡県1)、HC4店舗(岩手県1、宮城県1、長野県1、茨城県1)、H&G3店舗(岩手県1、福島県1、宮崎県1)を開店いたしました。また、HC2店舗(山形県1、三重県1)をPWに業態転換いたしました。閉店につきましては、HC1店舗、H&G7店舗、AT1店舗を実施いたしました。これらにより、当第3四半期末の店舗数は、PW63店舗、HC164店舗、H&G957店舗、AT8店舗、合計で1,192店舗となりました。」

    PW8店舗、HC4店舗、H&G3店舗を開店し、業態転換・閉店も行った結果、店舗網が第2四半期末の1,189店舗から1,192店舗となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「出店につきましては、PWを栃木県鹿沼市、千葉県四街道市及び旭市、福岡県朝倉市に、HCを宮城県亘理町、茨城県北茨城市に、H&Gを岩手県大槌町、福島県楢葉町、宮崎県門川町にそれぞれ開店いたしました。閉店につきましては、H&G5店舗、AT1店舗を実施いたしました。これらにより、当第2四半期末の店舗数は、PW57店舗、HC165店舗、H&G959店舗、AT8店舗、合計で1,189店舗となりました。」

    PW4店舗、HC2店舗、H&G3店舗を開店し、H&G5店舗及びAT1店舗を閉店した結果、店舗網を第1四半期末の1,188店舗から1,189店舗へ更新した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「出店につきましては、PWを栃木県鹿沼市(栃木県初のPW)と千葉県旭市に、HCを宮城県亘理町(H&G亘理店から業態転換)に、H&Gを福島県楢葉町(移転増床)と宮崎県門川町にそれぞれ開店いたしました。閉店につきましては、H&G亘理店とH&G北茨城店(茨城県北茨城市)の2店舗を実施いたしました。これらにより、当第1四半期末の店舗数は、PW55店舗、HC164店舗、H&G960店舗、AT9店舗、合計で1,188店舗となりました。」

    PW2店舗、HC1店舗、H&G2店舗を開店し、業態転換・移転増床・閉店も行った結果、店舗網は前年度末の1,186店舗から1,188店舗へ拡大した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「出店につきましては、北海道及び関東を中心にPW8店舗(北海道2、宮城県、長野県、群馬県、千葉県、三重県、奈良県)、HC7店舗(北海道、岩手県、群馬県、栃木県、茨城県、静岡県、岐阜県)、HG2店舗(秋田県、長野県)を開店いたしました。また、HC1店舗(新潟県)をPWに、HG2店舗(栃木県、富山県)をHCに業態転換し、HC2店舗、HG7店舗、アテーナ(以下、AT)4店舗を閉店いたしました。これらにより、当連結会計年度末の店舗数は、PW53店舗、HC163店舗、HG961店舗、AT9店舗、合計で1,186店舗となりました。」

    PW・HC・HGの新規出店、業態転換、閉店を実施し、年度末の店舗網を1,186店舗とした。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、PW8店舗(北海道2、宮城県、長野県、群馬県、千葉県、三重県、奈良県)、HC6店舗(北海道、岩手県、群馬県、栃木県、茨城県、岐阜県)を開店いたしました。また、H&G2店舗(栃木県、富山県)をスクラップ&ビルドによりHCへ業態転換いたしました。閉店につきましては、上記2店舗のほかH&G3店舗、AT1店舗を実施いたしました。これらにより、当第3四半期末の店舗数は、PW52店舗、HC165店舗、H&G963店舗、AT12店舗、合計で1,192店舗となりました。また、売場面積は、第3四半期連結累計期間として過去最大級の増加となりました。」

    PW8店舗、HC6店舗を新規出店し、業態転換・閉店も行った結果、店舗網は1,192店舗となり、売場面積も第3四半期累計期間として過去最大級の増加となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、PW5店舗(北海道旭川市、宮城県登米市、群馬県前橋市、千葉県野田市、三重県明和町)、HC4店舗(北海道栗山町、岩手県陸前高田市、群馬県高崎市、茨城県鉾田市)を開店いたしました。また、H&G2店舗(栃木県宇都宮市、富山県小矢部市)をスクラップ&ビルドによりHCへ業態転換いたしました。閉店につきましては、上記2店舗のほかH&G2店舗、AT1店舗を実施いたしました。これらにより、当第2四半期末の店舗数は、PW49店舗、HC163店舗、H&G964店舗、AT12店舗、合計で1,188店舗となりました。また、売場面積は、第2四半期連結累計期間として過去最大となる、約20,000坪の増加となりました。」

    PW5店舗、HC4店舗を新規出店し、業態転換・閉店も行った結果、店舗網は1,188店舗となり、売場面積も当四半期累計期間として過去最大の約20,000坪増加となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、PWを宮城県登米市(宮城県内初のPW)と三重県明和町に開店いたしました。HCは、岩手県陸前高田市と群馬県高崎市に開店いたしました。これらにより、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、PW46店舗、HC159店舗、H&G968店舗、AT13店舗、合計で1,186店舗となりました。」

    PW2店舗、HC2店舗を新規出店し、店舗網が前年度末の1,182店舗から1,186店舗へ拡大した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、当社グループが新商勢圏と位置付ける北海道地区を中心として、PWを4店舗(北海道2、広島県1、鹿児島県1)、HCを5店舗(北海道1、岐阜県1、福岡県1、大分県1、熊本県1)、H&Gを8店舗(北海道3、群馬県1、栃木県1、東京都1、島根県1、福岡県1)を開店いたしました。また、H&G13店舗を閉店し、H&G2店舗をHCに業態転換いたしました。これらにより、当連結会計年度末の店舗数は、PW44店舗、HC157店舗、H&G968店舗、AT13店舗、合計で1,182店舗となりました。」

    通期で17店舗を新規開店し、13店舗を閉店、2店舗を業態転換した。店舗網は年度末に1,182店舗となった。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、PWを4店舗(北海道2、広島県1、鹿児島県1)、HCを5店舗(北海道1、岐阜県1、福岡県1、大分県1、熊本県1)、H&Gを6店舗(北海道3、群馬県1、栃木県1、島根県1)、合計15店舗を開店いたしました。また、H&G6店舗を閉店し、H&G2店舗をHCへ業態転換いたしました。これらにより、当第3四半期末の店舗数は、PW44店舗、HC157店舗、H&G973店舗、AT13店舗、合計で1,187店舗となりました。」

    15店舗を新規開店し、閉店・業態転換も行った結果、店舗網が1,187店舗となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、PWを3店舗(北海道帯広市、広島県大竹市、鹿児島県出水市)、HCを3店舗(福岡県うきは市、大分県豊後大野市、熊本県山鹿市)、H&Gを4店舗(北海道3店舗、島根県1店舗)、合計10店舗を開店いたしました。また、H&G6店舗を閉店し、H&G1店舗(新潟県阿賀野市)をHCに業態転換いたしました。これらにより、当第2四半期末の店舗数は、PW43店舗、HC154店舗、H&G972店舗、AT13店舗、合計で1,182店舗となりました。」

    10店舗を新規開店し、閉店・業態転換も行った結果、店舗網が1,182店舗となった。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店につきましては、北海道帯広市に道内PW3店舗目となるPW帯広南店を4月に開店いたしました。HCは、福岡県うきは市、大分県豊後大野市、熊本県山鹿市にそれぞれ1店舗、合計3店舗を開店いたしました。H&Gは、島根県安来市に1店舗を開店いたしました。また、H&Gを4店舗閉店いたしました。これらにより、当第1四半期末の店舗数は、PW41店舗、HC153店舗、H&G972店舗、AT13店舗、合計で1,179店舗となりました。」

    四半期中に新規出店と閉店を実施し、店舗網が1,179店舗となった。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「出店政策につきましては、PW、HC、H&Gを商圏規模に応じて「船団方式」で出店し、更なる店舗網の拡大及びドミナント化を推し進めてまいります。」

    商圏規模に応じた複数業態の出店を成長手段としている。
一緒に動いた変遷

「業態別フォーマットによる専門性・プロ需要対応」は、この変遷が動いた41回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282320181614★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業態別フォーマットによる専門性・プロ需要対応28回
  3. 2インターネット販売・カードシステム・顧客データ活用23回
  4. 3グローバルなプライベートブランド商品による商品力強化20回
  5. 4独自インフラによる物流効率化とローコストオペレーション18回
  6. 5農業資材・金融・営農指導・流通支援による農業の産業化支援16回
  7. 6BPRによる現場作業の効率化とダイバーシティ推進14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コメリの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「引き上げ」でした。
「船団方式」による店舗網拡大とドミナント形成|コメリ(8218)の変遷 | Komori