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木曽路(8160)・施策前進

法人顧客の囲い込み・アプローチ強化

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再定義FY2024-Q32016: 120162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
宴会営業・予約受注の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「特に「大将軍」業態においては外商の強化が奏功し、企業宴会需要の取り込みが進展いたしました。」

    企業宴会の獲得に向けて外商を強化し、焼肉部門で企業宴会需要の取り込みが進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、飲み放題付宴会メニューや送迎バスをご用意し企業宴会の獲得にも努めてまいりました。」

    法人・企業宴会の獲得に向け、飲み放題付宴会メニューと送迎バスを具体的な施策として実施した。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「新規出店や宴会需要が回復し来店客数が増加したこと等により、売上高は12億19百万円(同15.0%増加)となりました。」

    宴会需要の回復と来店客数増加が記載され、従来の宴会需要・予約獲得状況の低迷から一部改善が示された。
  4. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「大型宴会に代わる個人需要の取り込みとして、慶事需要の強化、季節を先取りしたフェアの実施による来店動機づくりとともにTVCMを実施しました。」

    法人の大型宴会需要を中心とする従来の顧客獲得施策に加え、大型宴会に代わる個人需要、とりわけ慶事需要の取り込みへ記載の重点が移っている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「店内飲食での宴会需要や予約獲得状況、インバウンド需要が回復基調にあること等から来店客数は前年より伸長いたしました。」

    従来低迷していた宴会需要・予約獲得状況について、インバウンド需要とともに回復基調にあるとの認識を継続している。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「店内飲食での宴会需要や予約獲得状況、インバウンド需要が回復基調にあること等から来店客数は前年より伸長いたしました。」

    従来は法人宴会需要や予約獲得状況の未回復・低迷を記載していたが、当四半期は宴会需要、予約獲得状況、インバウンド需要が回復基調にあると記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「来店客数は昨年度より増加しておりますが新型コロナウイルス感染症拡大の影響により店内飲食での法人の宴会需要や予約獲得状況は依然として厳しい状況が続いております。」

    来店客数は増加したものの、法人宴会需要と予約獲得状況の厳しさが継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、店内飲食での法人の宴会需要や予約獲得状況は回復が遅く厳しい状況が続いております。」

    法人宴会需要と予約獲得状況の回復が遅れているとの認識を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「店内飲食での法人の宴会需要や予約獲得状況は回復しておらず厳しい状況が続いております。」

    法人宴会需要と予約獲得状況が回復していないとの認識を通期でも継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「店内飲食での法人の宴会需要や予約獲得状況は回復しておらず厳しい状況が続いております。」

    法人宴会需要と予約獲得状況が回復していないとの認識を引き続き記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「店内飲食での法人の宴会需要や予約獲得状況は回復しておらず厳しい状況が続いております。」

    法人宴会需要と予約獲得状況が回復していないとの認識を引き続き記載している。
  12. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「店内飲食での法人の宴会需要や予約獲得状況は回復しておらず厳しい状況が続いております。」

    法人宴会需要と予約獲得状況の未回復が、当四半期にも継続している。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「その結果、年末年始の法人の宴会需要や春の歓送迎会が激減する等厳しい状況が続いております。」

    法人宴会需要について、回復未達から年末年始・春の需要が激減したとの通期状況へ悪化した。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、年末の法人の宴会需要が激減する等厳しい状況が続いております。」

    法人宴会需要について、前四半期の回復未達の記載から、年末需要が激減したとの具体的な悪化状況へ進んだ。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、法人の宴会需要、インバウンド顧客の予約獲得状況は依然、回復しておらず厳しい状況が続いております。」

    法人宴会需要の回復が見られず、法人顧客の予約獲得環境がさらに厳しい状態として記載されている。
  16. FY2020削除有価証券報告書
    従来記載されていた法人・学生向けメルマガ等による予約獲得活動への個別言及は、当 filing では確認できない。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「インスタグラムのハッシュタグキャンペーンや学生応援企画の実施などの販促により予約獲得に努めました。」

    SNSキャンペーンや学生向け企画を含む販促による予約獲得活動を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「既存店舗においては、食べ放題メニューの拡販とスピード提供、先手のサービスに取り組み、法人へのメルマガの配信や学生応援企画の実施などの販促により予約獲得に努めましたが、売上高は10億87百万円(同 3.1%減少)となりました。」

    法人向けメールマガジンや学生応援企画による予約獲得活動を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き法人や学生のイベントなどに合わせたメルマガの配信や学生応援企画などにより予約獲得に努めました」

    法人・学生向けイベントに合わせたメールマガジン配信や学生向け企画による予約獲得活動を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、引き続き法人や学生のイベントなどに合わせたメルマガの配信や土日のランチ営業店を増やすなど顧客獲得活動に努めましたが、売上高は22億66百万円(同 2.3%減少)となりました。」

    法人・学生向けのメールマガジン配信、ランチ営業拡大などによる顧客獲得活動を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、引き続き法人や学生のイベントなどに合わせたメルマガの配信や学生限定企画など予約獲得活動に努めましたが、売上高は16億73百万円(同 3.0%減少)となりました。」

    法人・学生向けイベントに合わせたメールマガジン配信、学生限定企画などの予約獲得活動を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、引き続き法人や学生のイベントなどに合わせたメルマガの配信や学生限定企画など予約獲得活動に努めましたが、売上高は5億41百万円(同 6.6%減少)となりました。」

    法人・学生向けイベントに合わせたメールマガジン配信、学生限定企画などの予約獲得活動を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「歓送迎会・忘新年会などの法人顧客へのアプローチを実施しました。」

    宴会需要を通じた法人顧客へのアプローチを継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「歓送迎会・忘新年会などの法人顧客へのアプローチを実施しました。」

    歓送迎会・忘新年会などを通じた法人顧客へのアプローチを継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「歓送迎会などの法人顧客へのアプローチを実施しました。」

    歓送迎会などを通じた法人顧客へのアプローチを継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「営業面では、顧客の裾野拡大を試みる新提案として「黒豚しゃぶしゃぶ」の販売や好評を得ている「北の幸まつり」を実施するとともに、歓送迎会などの法人顧客へのアプローチを実施しました。」

    歓送迎会などを通じた法人顧客へのアプローチを継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、法人顧客囲い込みをより一層進めております。」

    法人顧客の囲い込み・アプローチ強化を継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、法人顧客囲い込みのより一層の強化を進めております。」

    法人顧客の囲い込み強化を継続し、部門別にも法人や学生のイベントに合わせた予約獲得活動の強化を記載している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、法人顧客囲い込みのより一層の強化を進めております。」

    法人顧客を対象とした囲い込み・アプローチの強化が、新たな営業施策として記載されている。
一緒に動いた変遷

「木曽路部門の業績回復と改革推進」は、この変遷が動いた29回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1木曽路部門の業績回復と改革推進7回
  3. 2会社業績の回復・進展と企業価値の向上6回
  4. 3営業利益の回復と純損失の継続5回
  5. 4新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発4回
  6. 5焼肉事業を第2の柱とする事業ポートフォリオ再構築4回
  7. 6立地環境悪化による減損・店舗撤退4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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