Komori
木曽路(8160)・施策前進

新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発

FY2016に初出。39回の記載のうち38回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-12。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-08-122016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「しゃぶしゃぶ・日本料理「木曽路」業態は、2店舗の改装を行い、当第1四半期連結会計期間末店舗数は126店舗となりました。」

    木曽路業態で2店舗の改装を実施した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、16店舗の改装及び4店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は189店舗となりました。」

    年度中に3店舗を出店、16店舗を改装、4店舗を退店し、店舗網の拡大・再編を進めた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の店舗数は、前連結会計年度末から2店舗の出店及び10店舗の改装を実施し、192店舗となりました。」

    中間期に2店舗を出店し、10店舗を改装した。連結店舗数は前連結会計年度末の190店舗から192店舗となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、3店舗の改装(うち業態転換1店舗)及び6店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は190店舗となりました。」

    出店、改装・業態転換、退店を組み合わせた店舗網の展開・再編を年度実績として進めた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、2店舗の出店、3店舗の改装(うち業態転換1店舗、1店舗は現在改装中)及び5店舗の退店を実施し、当中間連結会計期間末の店舗数は190店舗となりました。」

    中間期に2店舗を出店、3店舗を改装し、うち1店舗を業態転換した一方、5店舗を退店し、期末店舗数は190店舗となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「新規出店、改築・改装につきましては、2店舗の出店、8店舗の改装(うち業態転換5店舗)及び2店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は193店舗となりました。」

    年度中に2店舗を出店、8店舗を改装し、そのうち5店舗を業態転換した。2店舗の退店も行い、店舗網の拡大と再編を同時に進めた。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の出店、7店舗の改装(うち業態転換5店舗)及び2店舗の退店を実施し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は192店舗となりました。」

    1店舗の出店、7店舗の改装、うち5店舗の業態転換、2店舗の退店を実施し、連結店舗網の再編を進めた。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の出店と7店舗の改装を実施し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は194店舗となりました。」

    当四半期累計期間に1店舗を出店し、7店舗を改装した。期末店舗数は193店舗から194店舗へ増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、8店舗の改装(3店舗は現在改装中)を実施し、当第1四半期連結累計期間末の店舗数は193店舗となりました。」

    当四半期に8店舗の改装を実施し、3店舗が改装中となった。期末店舗数は193店舗で、店舗網の改装・再整備を進めた。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、6店舗の出店、19店舗の改装(5店舗は現在改装中)、7店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は193店舗となりました。」

    年度中に6店舗を出店、19店舗を改装、7店舗を退店し、連結店舗網の展開・再編を進めた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、15店舗の改装(3店舗は現在改装中)、5店舗の退店を実施し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は192店舗となりました。」

    連結店舗網について、3店舗を出店、15店舗を改装、5店舗を退店し、店舗数を192店舗とした。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、2店舗の出店、11店舗の改装(3店舗は現在改装中)、4店舗の退店を実施し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は192店舗となりました。」

    当第2四半期累計期間に2店舗を出店、11店舗を改装、4店舗を退店し、連結店舗数を192店舗とした。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の出店、1店舗の業態転換、6店舗の改装(4店舗は現在改装中)、1店舗の退店を実施し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は194店舗となりました。」

    1店舗の出店、1店舗の業態転換、6店舗の改装、1店舗の退店を実施し、店舗網の再編を進めた。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、5店舗の改装(1店舗は改装中)、11店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は194店舗となりました。」

    年度中に3店舗を出店、5店舗を改装、11店舗を退店し、連結店舗数を194店舗とした。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の出店、4店舗の改装(1店舗は改装中)、8店舗の退店を実施し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は197店舗となりました。」

    3店舗を出店し、4店舗を改装、8店舗を退店した。連結店舗数は197店舗となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の改装(内、2店舗は改装中)、5店舗の退店を実施し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は197店舗となりました。」

    連結店舗網について、3店舗の改装と5店舗の退店を実施し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数を197店舗とした。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の改装(現在改装中)、1店舗の退店を実施し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は201店舗となりました。」

    当四半期に1店舗の改装と1店舗の退店を実施し、連結店舗網の見直しを進めた。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、株式会社木曽路において4店舗の新規出店、3店舗の業態転換、3店舗の改築・改装(1店舗は改築中)、14店舗の退店を実施し、当連結会計年度末の店舗数は163店舗(前連結会計年度末比 10店舗減少)となりました。」

    年度実績として新規出店、業態転換、改築・改装、退店を組み合わせた店舗展開を実施した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、4店舗の新規出店、3店舗の業態転換、2店舗の改装、11店舗の退店を実施し、当第3四半期会計期間末の店舗数は166店舗(前年同期末比8店舗減少)となりました。」

    新規出店、業態転換、改装、退店を組み合わせた店舗展開を実施し、店舗数を166店舗とした。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、3店舗の業態転換(1店舗改装中)、2店舗の改装、9店舗の退店を実施し、当第2四半期会計期間末の店舗数は165店舗(前年同期末比9店舗減少)となりました。」

    新規出店、3店舗の業態転換、2店舗の改装、9店舗の退店を実施し、店舗網を165店舗とした。出店・業態転換・改装・退店を組み合わせた店舗展開を具体的に進めた。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、2店舗の業態転換、2店舗の改装、7店舗の退店を実施し、当第1四半期会計期間末の店舗数は167店舗(うち業態転換のため1店舗休業中、前年同期末比 4店舗減少)となりました。」

    新規出店、業態転換、改装、退店を組み合わせた店舗展開を実施した。店舗数は167店舗となった。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、6店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装、3店舗の退店を実施し、その結果、当事業年度末店舗数は173店舗(うち業態転換のため1店舗休業中、前事業年度末比3店舗増加)となりました。」

    年度実績として6店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装を実施し、店舗網を173店舗まで拡大した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、6店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装、2店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は174店舗(前年同期比 6店舗増加)となりました。当事業年度は既存業態と新業態の積極的な新規出店を行い、収益拡大を図ってまいります。」

    6店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装、2店舗の退店を実施し、店舗数は174店舗となった。既存業態と新業態の積極出店による収益拡大方針も示している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、4店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装(2店舗改装中)を実施し、当第2四半期会計期間末の店舗数は174店舗(前年同期末比 9店舗増加)となりました。」

    4店舗の新規出店、1店舗の業態転換、4店舗の改装を実施し、店舗数は174店舗となった。新規出店・業態開発・改装による店舗展開を具体的に進めた。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の業態転換、3店舗の改装(2店舗改装中)を実施し、当第1四半期会計期間末の店舗数は171店舗(前年同期末比9店舗増加)となりました。」

    当第1四半期に1店舗を新規出店し、1店舗を業態転換、3店舗を改装した。店舗数は171店舗となり、前年同期末比9店舗増加した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、関西地区と関東地区各1店舗の「木曽路」出店や、新業態「からしげ」の4店舗の出店、株式会社テン コーポレーションのFCである「天丼てんや」の出店など、7つの異なる業態で11店舗出店(3店舗退店)いたしました。」

    7つの異なる業態で11店舗を出店し、新業態「からしげ」や「天丼てんや」の展開を進めた。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、7月には新業態のからあげ専門店「からしげ」1号店を名古屋市緑区に出店し、10月に2号店、12月に3号店を出店しました。なお、木曽路部門につきましても12月、約3年半ぶりに大阪府岸和田市に出店しました。今後も出店を推進してまいります。」

    新業態「からしげ」を7月、10月、12月に計3店舗出店し、木曽路部門も約3年半ぶりに大阪府岸和田市へ出店した。新業態の多店舗化と既存業態の出店を具体的に進めている。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、7月には新業態のからあげ専門店「からしげ」1号店を名古屋市緑区に出店し、今後の収益拡大のために多店舗化を推進してまいります。店舗展開、改築・改装につきましては、4店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は165店舗(前年同期比 2店舗増加)となりました。」

    新業態「からしげ」1号店を出店し、多店舗化を推進する方針を示した。累計では4店舗を新規出店し、店舗数は前年同期比2店舗増の165店舗となった。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は162店舗(前年同期比 1店舗減少)となりました。また、当事業年度は積極的な新規出店、新業態の開発及びFC展開等の準備を行い、収益拡大を図ってまいります。」

    当四半期に新規出店と退店を各1店舗実施した。加えて、新業態開発とFC展開の準備を進める計画を示している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、2店舗の退店を実施し、その結果、当事業年度末の店舗数は162店舗(前事業年度比 1店舗減少)となりました。」

    通期で新規出店1店舗と退店2店舗を実施し、店舗展開・業態ポートフォリオの見直しを進めた。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は163店舗(前年同期比 1店舗減少)となりました。」

    第3四半期会計期間末までに1店舗を新規出店し、店舗展開を具体的に進めた。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は163店舗(前年同期比 1店舗減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間に1店舗を新規出店し、店舗展開を具体的に進めた。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、1店舗の新規出店、1店舗の退店を実施し、その結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は163店舗(前年同期比 1店舗増加)となりました。」

    当第1四半期に1店舗を新規出店し、店舗展開を具体的に進めた。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の新規出店、3店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭・ここの、穂の里から鈴のれん)、5店舗の退店を実施し、その結果、当事業年度末の店舗数は163店舗(前事業年度比 2店舗減少)となりました。」

    年度累計で新規出店3店舗、業態転換3店舗を実施し、出店・業態ブラッシュアップを具体的に進めた。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、3店舗の新規出店、3店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭・ここの、穂の里から鈴のれん)、4店舗の退店を実施し、その結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は164店舗(前年同期比 5店舗減少)となりました。」

    第3四半期累計期間までに3店舗の新規出店と3店舗の業態転換を実施し、店舗展開・業態ブラッシュアップを具体的に進めた。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開、改築・改装につきましては、2店舗の新規出店、3店舗の業態転換(ウノからじゃんじゃん亭、ここの、穂の里から鈴のれん)、3店舗の退店を実施し、その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は164店舗(前年同期比 4店舗減少)となりました。」

    新規出店と業態転換を実施し、店舗展開・業態ブラッシュアップの具体的な進捗が示された。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「また、外食市場の縮小傾向が続く中で成長を遂げるため、新規出店、業態のブラッシュアップとともに商品・業態・技術の開発・展開に積極的に取り組みます。」

    市場縮小下での成長手段として、出店、既存業態改善、商品・業態・技術開発を列挙している。
一緒に動いた変遷

「不採算・業態別店舗の退店と業態転換」は、この変遷が動いた39回のうち34回、同じ書類で同じ向きに動きました。

341917141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算・業態別店舗の退店と業態転換34回
  3. 2木曽路部門の業績回復と改革推進19回
  4. 3会社業績の回復・進展と企業価値の向上17回
  5. 4次期3店舗新設を含む設備投資計画14回
  6. 5強固な収益基盤の構築13回
  7. 6内部統制委員会・コンプライアンス委員会・内部通報制度13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発|木曽路(8160)の変遷 | Komori