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木曽路(8160)・事実増収増益も純利益は減少直近の業績予想の修正(2026-11-04)では「悪化」

営業利益の回復と純損失の継続

FY2016に初出。40回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-11-04。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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増収増益と親会社純利益減少の併存133社が書いているテーマ・逆風30社・追い風17社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益も純利益は減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は545億70百万円(前期比 2.5%増加)、営業利益は29億13百万円(同 7.6%増加)、経常利益は29億29百万円(同 6.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億28百万円(同 45.4%減少)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は改善したが、親会社株主帰属当期純利益は前期から減少した。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「売上高 545億円、営業利益 29億円 5期連続増収増益」

    中間期には損失が残っていた一方、通期では営業利益29億円、経常利益29億29百万円、親会社株主に帰属する当期純利益17億28百万円を計上した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は、243億92百万円(前年同期比 2.2%増加)、営業損益は93百万円の損失(前年同期実績 6億94百万円の損失)、経常損益は79百万円の損失(同 6億75百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損益は61百万円の損失(同 8億86百万円の損失)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失は前年同期から縮小した。営業利益の回復が進んだ一方、純損失は継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計期間の売上高は、532億29百万円(前期比 0.5%増加)、営業利益は27億8百万円(同 20.5%増加)、経常利益は27億54百万円(同 20.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億66百万円(同 625.5%増加)となりました。」

    営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期から増加し、特に純利益は黒字幅が大きく拡大した。
  5. FY2025-H1中間期に損失拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、238億56百万円(前年同期比 0.0%減少)、営業損益は6億94百万円の損失(前年同期実績 3億96百万円の損失)、経常損益は6億75百万円の損失(同 3億80百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損益は8億86百万円の損失(同 4億12百万円の損失)となりました。」

    前年同期比で売上高は横ばい、営業・経常・親会社株主帰属中間純損失は拡大した。
  6. FY2024通期で営業・経常・純利益が黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、529億84百万円(前年同期比 15.4%増加)、営業利益は22億46百万円(前年同期実績 5億81百万円の損失)、経常利益は22億78百万円(同 5億15百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億36百万円(同 10億82百万円の損失)となりました。」

    前年の営業・経常・親会社株主帰属当期純損失から、通期で三つの利益指標が黒字へ転換した。
  7. FY2024-Q3営業・経常・純利益が黒字化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は387億70百万円(前年同期比 17.0%増加)、営業利益は10億89百万円(前年同期実績 11億33百万円の損失)、経常利益は11億28百万円(同 10億92百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億88百万円(同 12億88百万円の損失)となりました。」

    売上高が増加し、前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期累計期間は全て利益に転換した。
  8. FY2024-Q2増収・全損失縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は238億65百万円(前年同期比 19.1%増加)、営業損益は3億96百万円の損失(前年同期実績 16億97百万円の損失)、経常損益は3億80百万円の損失(同 16億77百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は4億12百万円の損失(同 16億35百万円の損失)となりました。」

    売上高が増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から縮小した。ただし、全損益はなお赤字である。
  9. FY2024-Q1増収・全損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、116億47百万円(前年同期比 15.6%増加)、営業損益は2億32百万円の損失(前年同期実績 6億61百万円の損失)、経常損益は2億17百万円の損失(同 6億61百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は3億60百万円の損失(同 6億56百万円の損失)となりました。」

    前年同期比で売上高が増加し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも縮小したが、黒字化には至っていない。
  10. FY2023増収・営業損失縮小も経常損失と純損失へ転落有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、459億30百万円(前年同期比 24.9%増加)、営業損益は5億81百万円の損失(前年同期実績 35億41百万円の損失)、経常損益は5億15百万円の損失(同 18億20百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は10億82百万円の損失(同 6億50百万円の利益)となりました。」

    売上高と営業損益は前年から改善した一方、経常損益と親会社株主帰属当期純損益は黒字から赤字へ転じた。
  11. FY2023-Q3増収・営業損失縮小も経常損失と純損失へ転落有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は331億32百万円(前年同期比 22.6%増加)、営業損益は11億33百万円の損失(前年同期実績 29億46百万円の損失)、経常損益は10億92百万円の損失(同 11億15百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は12億88百万円の損失(同 8億29百万円の利益)となりました。」

    売上高と営業損益は前年同期から改善した一方、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は利益から損失へ悪化した。
  12. FY2023-Q2増収・営業損失縮小も経常損失と純損失は拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は200億42百万円(前年同期比 35.0%増加)、営業損益は16億97百万円の損失(前年同期実績 33億7百万円の損失)、経常損益は16億77百万円の損失(同 2億52百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は16億35百万円の損失(同 1億70百万円の損失)となりました。」

    売上高の増加と営業損失の縮小があった一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期を上回った。
  13. FY2023-Q1増収・営業損失縮小も経常損失と純損失は拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は100億75百万円(前年同期比 40.5%増加)、営業損益は6億61百万円の損失(前年同期実績 17億13百万円の損失)、経常損益は6億61百万円の損失(同 4億13百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は6億56百万円の損失(同 3億30百万円の損失)となりました。」

    売上高と営業損益は前年同期から改善した一方、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は悪化した。
  14. FY2022営業損失縮小・経常利益化・純利益化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は367億78百万円、営業損益は35億41百万円の損失、経常利益は18億20百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は6億50百万円となりました。」

    営業損失は継続したが、前期より縮小し、経常損益と親会社株主帰属当期純損益は損失から利益へ転換した。
  15. FY2022-Q3営業損失継続も経常・純利益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は270億19百万円、営業損益は29億46百万円の損失、経常利益は11億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億29百万円となりました。」

    営業損益は29億46百万円の損失となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。
  16. FY2022-Q2連結累計の損失継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は148億45百万円、営業損益は33億7百万円の損失、経常損益は2億52百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は1億70百万円の損失となりました。」

    連結初年度の第2四半期累計期間に、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  17. FY2022-Q1連結初年度の四半期損失有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は71億69百万円、営業損益は17億13百万円の損失、経常損益は4億13百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は3億30百万円の損失となりました。」

    前第1四半期との比較分析は行われていないが、連結初年度の第1四半期に営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は310億67百万円、営業損益は42億19百万円の損失、経常損益は35億67百万円の損失、親会社株主に帰属する当期純損益は55億77百万円の損失を計上しました。」

    前期の単体ベースの増収・黒字から、当期は売上高が大幅に減少し、営業・経常・純損益が大幅な損失へ転じた。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は235億20百万円(前年同期比28.6%減少)、営業損益は34億80百万円の損失(前年同期実績8億69百万円の利益)、経常損益は30億90百万円の損失(同9億10百万円の利益)、四半期純損益は49億78百万円の損失(同4億71百万円の利益)を計上しました。」

    前年同期の増収・黒字基調から、売上高が減少し、営業・経常・純損益が大幅な損失となった。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は133億59百万円(前年同期比 33.4%減少)、営業損益は33億14百万円の損失(前年同期実績4億76百万円の損失)、経常損益は29億40百万円の損失(同4億54百万円の損失)、四半期純損益は23億46百万円の損失(同4億26百万円の損失)を計上しました。」

    前年同期比で売上高が減少し、営業・経常・四半期純損益の損失が拡大した。
  21. FY2021-Q1売上高激減・損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は45億33百万円(前年同期比 54.8%減少)、営業損益は24億59百万円の損失(前年同期実績 1億59百万円の損失)、経常損益は22億16百万円の損失(同 1億44百万円の損失)、四半期純損益は17億91百万円の損失(同 1億59百万円の損失)を計上しました。」

    前年同期の増収基調から、売上高が54.8%減少し、営業・経常・純損失が大幅に拡大した。
  22. FY2020通期の売上高・利益減少有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は439億24百万円(前事業年度比 2.6%減少)、営業利益は14億26百万円(同44.6%減少)、経常利益は14億46百万円(同 43.6%減少)、当期純利益は5億73百万円(同 65.4%減少)を計上しました。」

    前期の増収増益から、当期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の全てが減少した。
  23. FY2020-Q3売上高増加も利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は329億25百万円(前年同期比 1.0%増加)、営業利益は8億69百万円(同 25.5%減少)、経常利益は9億10百万円(同 20.5%減少)、四半期純利益は4億71百万円(同 37.4%減少)を計上しました。」

    売上高は増加したが、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q2売上高増加も損益悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は200億74百万円(前年同期比 1.0%増加)、営業損益は4億76百万円の損失(前年同期実績 1億52百万円の損失)、経常損益は4億54百万円の損失(同 1億91百万円の損失)、四半期純損益は4億26百万円の損失(同 1億32百万円の損失)を計上しました。」

    売上高は増加したが、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期比で拡大した。
  25. FY2020-Q1売上高増加も損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は100億26百万円(前年同期比 0.5%増加)、営業損益は1億59百万円の損失(前年同期実績 62百万円の損失)、経常損益は1億44百万円の損失(同 1億8百万円の損失)、四半期純損益は1億59百万円の損失(同 1億4百万円の損失)を計上しました。」

    前年同期比で売上高は増加したが、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも拡大した。
  26. FY2019通期の売上高・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は450億86百万円(前事業年度比 1.5%増加)、営業利益は25億73百万円(同 15.5%増加)、経常利益は25億64百万円(同 12.5%増加)、当期純利益は16億59百万円(同 24.6%増加)を計上しました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が増加した。
  27. FY2019-Q3売上高・利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は326億3百万円(前年同期比 0.8%増加)、営業利益は11億67百万円(同 19.1%増加)、経常利益は11億45百万円(同 11.4%増加)、四半期純利益は7億52百万円(同 24.5%増加)を計上しました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q2売上高増加・全損失縮小有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は198億73百万円(前年同期比 0.7%増加)、営業損益は1億52百万円の損失(前年同期実績 3億7百万円の損失)、経常損益は1億91百万円の損失(同 2億73百万円の損失)、四半期純損益は1億32百万円の損失(同 2億56百万円の損失)を計上しました。」

    売上高は前年同期比0.7%増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期比で縮小した。ただし、営業・経常・純損益はいずれも損失である。
  29. FY2019-Q1営業損失縮小も経常・純損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は99億76百万円(前年同期比 0.6%増加)、営業損益は62百万円の損失(前年同期実績 1億7百万円の損失)、経常損益は1億8百万円の損失(同 83百万円の損失)、四半期純損益は1億4百万円の損失(同 88百万円の損失)を計上しました。」

    売上高は増加し営業損失は縮小した一方、経常損失と四半期純損失は前年同期を上回った。
  30. FY2018通期の利益改善が進展有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は444億38百万円(前事業年度比 0.2%増加)、営業利益は22億29百万円(同 108.1%増加)、経常利益は22億79百万円(同 92.2%増加)となりました。」

    通期で売上高が微増し、営業利益・経常利益が大幅に増加した。当期純利益も13億31百万円となり、利益面の改善が進んだ。
  31. FY2018-Q3営業利益・経常利益・純利益へ転換も売上高減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は323億52百万円(前年同期比 0.2%減少)、営業利益は9億80百万円(前年同期実績 1億8百万円の損失)、経常利益は10億27百万円(同 0百万円)、四半期純利益は6億4百万円(同 1億70百万円の損失)を計上しました。」

    売上高は前年同期比で0.2%減少した一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも利益となった。
  32. FY2018-Q2四半期損失縮小も売上高減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は197億26百万円(前年同期比 0.2%減少)、営業損益は3億7百万円の損失(前年同期実績 12億70百万円の損失)、経常損益は2億73百万円の損失(同 12億34百万円の損失)、四半期純損益は2億56百万円の損失(同 7億83百万円の損失)を計上しました。」

    売上高は前年同期比0.2%減少した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期比で縮小した。
  33. FY2018-Q1四半期損失縮小も売上高減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は99億20百万円(前年同期比 1.0%減少)、営業損益は1億7百万円の損失(前年同期実績 5億62百万円の損失)、経常損益は83百万円の損失(同 5億40百万円の損失)、四半期純損益は88百万円の損失(同 2億75百万円の損失)を計上しました。」

    売上高は前年同期比1.0%減少した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期比で縮小した。
  34. FY2017純損失から純利益へ転換有価証券報告書

    「売上高は443億47百万円(前事業年度比 0.4%増加)、営業利益は10億71百万円(同 113.2%増加)、経常利益は11億85百万円(同 138.3%増加)となりました。」

    営業利益・経常利益が増加し、当期純損益も前期の3億88百万円の損失から5億76百万円の利益へ転換した。
  35. FY2017-Q3営業損失縮小・経常利益化・四半期純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は324億16百万円(前年同期比 0.6%増加)、営業損益は1億8百万円の損失(前年同期実績 2億16百万円の損失)、経常損益は0百万円の利益(同 1億98百万円の損失)、四半期純損益は1億70百万円の損失(同 3億97百万円の損失)を計上しました。」

    売上高は前年同期比0.6%増加し、営業損失は縮小、経常損益は損失から利益に転じ、四半期純損失も縮小した。
  36. FY2017-Q2営業損失・経常損失・四半期純損失が前年同期比で拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は197億66百万円(前年同期比 0.1%増加)、営業損益は12億70百万円の損失(前年同期実績 10億41百万円の損失)、経常損益は12億34百万円の損失(同 10億25百万円の損失)、四半期純損益は7億83百万円の損失(同 7億61百万円の損失)を計上しました。」

    売上高は前年同期比0.1%増にとどまり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  37. FY2017-Q1営業損失は拡大し純損失は縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は100億25百万円(前年同期比 0.0%増加)、営業損益は5億62百万円の損失(前年同期実績 5億11百万円の損失)、経常損益は5億40百万円の損失(同 5億10百万円の損失)、四半期純損益は2億75百万円の損失(同 3億68百万円の損失)を計上しました。」

    前年同期比で売上高は横ばい、営業損失・経常損失は拡大した一方、四半期純損失は縮小した。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は441億61百万円(前事業年度比1.7%増加)、営業利益は5億2百万円(同114.2%増加)、経常利益は4億97百万円(同80.3%増加)となりました。また、特別損失として、固定資産除却損36百万円、減損損失6億52百万円、合計6億88百万円(前事業年度は6億60百万円)を計上しました。以上の結果、当期純損失は3億88百万円(前事業年度は当期純損失6億1百万円)となりました。」

    売上高・営業利益は前期から改善した一方、減損等により当期純損失が継続している。
一緒に動いた変遷

「会社業績の回復・進展と企業価値の向上」は、この変遷が動いた40回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1会社業績の回復・進展と企業価値の向上7回
  3. 2木曽路部門の業績回復と改革推進6回
  4. 3法人顧客の囲い込み・アプローチ強化5回
  5. 4立地環境悪化による減損・店舗撤退4回
  6. 5旬の食材・季節イベント・付加価値メニューによる販売促進3回
  7. 6新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業利益の回復と純損失の継続|木曽路(8160)の変遷 | Komori