Komori
木曽路(8160)・施策前進

旬の食材・季節イベント・付加価値メニューによる販売促進

FY2016に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – 2026-11-042016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
販促フェア・限定商品・アプリによる集客強化55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、旬の食材を活かした「春らんまん御膳」等の季節限定メニューのほか、お肉の量をお客様が選択できるしゃぶしゃぶコース、旬の素材を用いた一品料理、選べる季節御飯の提案など、商品力の強化を図りました。」

    季節限定メニュー、肉量選択型しゃぶしゃぶコース、旬の一品料理、選べる季節御飯など、季節性・選択性を持つ商品施策へ具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「さらに、お客様ニーズに応える新たな商品として、昨年より導入したお値打ちなお昼の定食(籠盛り定食)の拡充、コア商品である「しゃぶしゃぶ」においてはお肉の量を選べるコースメニューを設定し、サイドメニュー(有機栽培コーヒー、季節のごはん、デザート等)の充実によって推奨力を高め、来店客数および売上高の増加に努めてまいりました。」

    既存の季節イベント・付加価値メニュー施策を、籠盛り定食の拡充、肉量を選べるしゃぶしゃぶコース、サイドメニューの充実へ具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「木曽路業態は、2店舗の改装を行い、当連結会計年度末店舗数は126店舗であります。営業面ではお客様ニーズに応えるメニューの投入、春の歓送迎会、GW、夏休み、忘年会など季節毎のイベントや恒例の「北海道祭り」「しゃぶしゃぶ祭り」を実施しました。」

    季節イベントや恒例企画に加え、顧客ニーズ対応メニューを投入し、販売促進策を継続・具体化した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「営業面では好評を得ている季節イベントや北海道祭り、曜日限定のお肉増量イベント「キソジナイト」などの来店促進イベントを実施しました。」

    従来の季節イベント等に加え、曜日限定のお肉増量イベント「キソジナイト」を実施し、来店促進策を具体化した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「大型宴会に代わる個人需要の取り込みとして、慶事需要の強化、季節を先取りしたフェアの実施による来店動機づくりとともにTVCMを実施しました。」

    従来の季節イベント・TVCM等に加え、大型宴会に代わる個人需要、慶事需要、季節先取りフェアを組み合わせた販売促進を実施した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中で新規顧客の獲得、来店動機づくりにTVCMを実施するとともに、引き続き、お持ち帰りお弁当販売やご自宅でお楽しみいただける「しゃぶしゃぶセット」等の販売で売上高の増加に努めました。」

    TVCM、弁当・しゃぶしゃぶセットの販売による新規顧客獲得・来店動機づくりを継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「営業面においては、テイクアウト商品の販売に努めるとともに、季節ごとのフェアの告知などを実施しました。」

    テイクアウト商品の販売と季節ごとのフェア告知による販売促進を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「営業面においては、テイクアウト商品の販売に努めるとともに、季節ごとのフェアの告知などを実施しました。」

    テイクアウト商品の販売と季節ごとのフェア告知による販売促進を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、各業態において、巣ごもり需要の獲得に向けたテイクアウトの強化に努めております。TVCMや新聞折り込み広告等による認知の向上、お持ち帰り「お弁当販売」に加え、ご自宅でお楽しみいただける、お持ち帰り「しゃぶしゃぶセット」・「すきやきセット」の販売、季節やお客様のオケージョンに合わせたお弁当の販売等に取り組んで参りました。」

    テイクアウト、広告、弁当、しゃぶしゃぶ・すきやきセット、季節対応商品の組み合わせによる販売促進を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、各業態において、巣ごもり需要の獲得に向けたテイクアウトの強化に努めております。TVCMや新聞折り込み広告等による認知の向上、お持ち帰り「お弁当販売」に加え、ご自宅でお楽しみいただける、お持ち帰り「しゃぶしゃぶセット」・「すきやきセット」の販売、季節やお客様のオケージョンに合わせたお弁当の販売等に取り組んで参りました。」

    テイクアウト、広告、弁当、しゃぶしゃぶ・すきやきセット、季節対応弁当を組み合わせた販売促進を継続している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、各業態において、巣ごもり需要の獲得に向けたテイクアウトの強化に努めております。TVCMや新聞折り込み広告等による認知の向上、お持ち帰り「お弁当販売」に加え、ご自宅でお楽しみいただける、お持ち帰り「しゃぶしゃぶセット」・「すきやきセット」の販売、季節やお客様のオケージョンに合わせた「お花見折詰」「GW弁当」「父の日弁当」等の販売に取り組んで参りました。」

    テイクアウト強化に加え、TVCM・新聞折り込み広告、季節別弁当などを組み合わせた販売促進を具体化した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社におきましても、臨時休業や営業時間短縮等により売上高は激減しましたが新型コロナ感染症対策を実施しながら「うなぎフェア」・「北海道祭り」等のイベントの開催や、持ち帰り弁当やしゃぶしゃぶセット等の販売を新たに開始しました。」

    感染症下でも季節イベントと持ち帰り商品の販売を組み合わせた販売促進を継続している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社におきましても、臨時休業や営業時間短縮等により売上高は激減しましたがコロナ対策を実施しながら「うなぎフェア」・「北海道祭り」等のイベントの開催や、持ち帰り弁当やしゃぶしゃぶセット等の販売を新たに開始しました。TVCMや折込チラシなどの販促効果もあり、第2四半期の業績回復に大きく寄与しました。」

    「うなぎフェア」「北海道祭り」等のイベント、持ち帰り商品、TVCM、折込チラシを組み合わせた販売促進を実施し、第2四半期の業績回復への寄与を記載した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「定期的なTVCMにより季節毎のフェアを告知するとともに、コア商品のブラッシュアップを行いました。」

    TVCMによる季節フェアの告知とコア商品の改善を組み合わせた販売促進を継続している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような経営環境の中で当社は、定期的なTVCMにより季節毎のフェアを告知するともに、コア商品のブラッシュアップを行いました。」

    定期的なTVCMによる季節フェアの告知とコア商品の改善を実施し、販売促進施策を具体化した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「営業面では、好評を得ているイベント「季節の逸品フェア」、「北の幸祭り」の実施やお値打ちな木曽路の新定番「黒豚しゃぶしゃぶ」、「鰻ひつまぶし」を販売しました。」

    季節フェアや付加価値メニューを用いた販売促進を継続している。新元号に因んだクーポン配布による再来店促進も実施した。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「営業面では、新たなイベント(本まぐろと松茸フェア、とらふぐと鮑フェアなど)やSNSキャンペーンを実施するとともに、TVCMを継続いたしました。」

    新たな季節イベントとSNSキャンペーンを実施し、TVCMも継続して販売促進を進めた。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「営業面では好評を得ているイベント「北の幸まつり」やTVCMを引き続き実施しました。更に木曽路の新定番「鰻ひつまぶし」や「和牛ひつまぶし」を販売し、顧客満足と客数増加に努めました。」

    季節イベント、TVCM、新定番商品の販売による販売促進と客数増加の施策を継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「営業面では好評を得ているイベント「北の幸まつり」やTVCMを引き続き実施しました。更に木曽路の新定番「鰻ひつまぶし」や「和牛ひつまぶし」を販売し、お客様の満足度と客数増に努めました。」

    季節イベント、TVCM、新定番商品の販売による販売促進と客数増加の施策を継続している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業面では、顧客の裾野拡大を試みる新提案として上半期に「黒豚しゃぶしゃぶ」の販売や好評を得ている「北の幸まつり」、秋の「収穫祭」、冬の「かに」「ふぐ」などの季節ごとのイベントを実施するとともに、歓送迎会・忘新年会などの法人顧客へのアプローチを実施しました。」

    新メニュー、季節イベント、宴会需要への対応、法人顧客へのアプローチを販売促進・顧客層拡大の施策として継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「営業面では、顧客の裾野拡大を試みる新提案として「黒豚しゃぶしゃぶ」の販売や好評を得ている「北の幸まつり」、秋の「収穫祭」を実施するとともに、歓送迎会・忘新年会などの法人顧客へのアプローチを実施しました。」

    新メニュー、季節イベント、歓送迎会・忘新年会などを活用した販売促進と顧客層拡大を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「営業面では、顧客の裾野拡大を試みる新提案として「黒豚しゃぶしゃぶ」の販売や好評を得ている「北の幸まつり」、秋の「収穫祭」を実施するとともに、歓送迎会などの法人顧客へのアプローチを実施しました。」

    新メニュー、季節イベント、歓送迎会などを活用した販売促進・顧客層拡大を継続している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「営業面では、顧客の裾野拡大を試みる新提案として「黒豚しゃぶしゃぶ」の販売や好評を得ている「北の幸まつり」を実施するとともに、歓送迎会などの法人顧客へのアプローチを実施しました。」

    新メニュー、季節イベント、歓送迎会への対応などを販売促進・顧客層拡大の施策として継続している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「営業面では、恒例の「しゃぶしゃぶ祭り」や「とらふぐ」「かに」など季節毎の鍋料理の推奨、一号店出店より50周年を迎え、特別メニューの販売や各種イベントを実施しました。」

    季節料理、恒例イベント、50周年の特別メニュー・イベントを販売促進策として継続している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「木曽路部門は、店舗の異動はなく、当第3四半期会計期間末店舗数は119店舗であります。営業面では、季節毎のイベントや恒例の「しゃぶしゃぶ祭り」に加え、一号店出店より50周年を迎え、特別メニューの販売や各種イベントを実施しました。」

    季節イベント、しゃぶしゃぶ祭り、50周年の特別メニュー・イベントを販売促進策として継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、木曽路部門は、一号店出店より50周年を迎え、これまでの感謝を込めて特別メニューの販売やイベントの開催を行っております。」

    特別メニューやイベントに加え、旬の食材を使った料理販売、季節イベント、接客サービスを販売促進・顧客対応の手段として継続している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「旬の食材による料理や接客サービスの充実に努めるとともに、春の歓送迎会、GW、夏休み、忘年会などの季節毎のイベントを中心に販売促進活動を実施した結果、客数が微減となったものの、客単価が上昇し、売上高は前事業年度と比べ1.7%の増加となりました。」

    旬の食材、季節イベント、販売促進を客単価・売上高向上の施策として説明している。
一緒に動いた変遷

「新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店・業態ブラッシュアップ・商品業態技術開発12回
  3. 2不採算・業態別店舗の退店と業態転換9回
  4. 3木曽路部門の業績回復と改革推進8回
  5. 4焼肉事業を第2の柱とする事業ポートフォリオ再構築8回
  6. 5会社業績の回復・進展と企業価値の向上6回
  7. 6強固な収益基盤の構築6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木曽路の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
旬の食材・季節イベント・付加価値メニューによる販売促進|木曽路(8160)の変遷 | Komori