Komori
サンリオ(8136)・施策前進直近のその他開示(2026-10-07)では「再掲」

サステナビリティ委員会と10のサンリオ・マテリアリティ

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-07。

4記載
4年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-07再掲その他開示

    「サステナビリティ委員会」「を設置しています。」

    サンリオ・マテリアリティと委員会による四半期ごとの議論・取締役会報告の運用を再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、10年先にわたる事業環境分析を行い、創出価値により解決に取り組んでいく重要課題「Well-Beingの充足」等と、ESGの観点で解決に取り組んでいく重要課題「地球環境への配慮」等、10の「サンリオ・マテリアリティ」を特定しました。事業活動の創出価値を最大化させるとともに、重要課題の解決に貢献し、世界中で笑顔が生まれる持続可能な社会の発展に貢献することを目指してまいります。」

    10のマテリアリティについて、創出価値とESGの両面のテーマ、各KPI、サステナビリティ委員会による年4回の議論・取締役会報告まで運用を具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「サンリオ・マテリアリティ(10の重要課題)」

    サステナビリティ委員会と10のマテリアリティについて、各項目にKPIを設定し、2027年3月期までの進捗管理を行う枠組みを具体化した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「全社横断的な視点からサステナビリティ方針の策定及びサステナビリティに関連するアクションの推進、モニタリングを実施することを目的として、サステナビリティ委員会を設置し、「地球環境への配慮」や「Well-Beingの充足」など10のサンリオ・マテリアリティを掲げ」

    サステナビリティ委員会を新たに設置し、創出価値とESGの両面から10のマテリアリティを定め、取締役会への報告・監督を含む全社横断の推進体制を示した。
一緒に動いた変遷

「キャラクターポートフォリオの構築」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャラクターポートフォリオの構築2回
  3. 2国内店舗とEC事業の拡大2回
  4. 3映像・アニメーション・デジタルメディア事業の展開2回
  5. 4内部統制システムの継続的改善2回
  6. 5選択と集中による戦略的投資2回
  7. 6総合エンターテイメント企業への変革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンリオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティ委員会と10のサンリオ・マテリアリティ|サンリオ(8136)の変遷 | Komori