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ゴールドウイン(8111)・目標再掲

2020年70周年に向けたオリジナルブランド・海外事業の中核化

FY2016に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2020再掲FY2021 – FY2023-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2021数値目標達成・戦略課題残存有価証券報告書

    「当連結会計年度を最終年度とする前中期経営計画については、令和2年3月期において全ての経営指標が前倒しで目標を達成しております。また、同中期経営計画において掲げた目標のうち、オリジナルブランド事業・海外事業の強化およびアスレチック市場におけるコアブランド事業の確立については課題を残す結果となったものの、」

    前中期経営計画の経営指標は前倒し達成とする一方、オリジナルブランド・海外事業およびアスレチック市場のコアブランド確立には課題が残ったと記載している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績が好調に推移した結果、中期経営計画最終年度の営業利益、経常利益を前倒しで達成することができました。」

    中期経営計画の最終年度目標について、営業利益と経常利益を前倒しで達成したと説明している。一方、次期は新型コロナウイルス感染拡大を踏まえ、売上高75,000百万円、営業利益3,500百万円、経常利益4,700百万円を予想している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないと説明している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないと説明している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、第3四半期時点で重要な変更がないと説明している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、第1四半期時点で重要な変更がないと説明している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年3月期(第66期)を初年度とする平成33年3月期(第70期)までの中期経営計画を策定しております。基本方針「2020年ゴールドウイン70周年に向けて、オリジナルブランドの強化を図り、海外での事業展開を積極推進し、新たな中核事業として育成する。」に基づき、数値目標(連結)は、2018年3月期の売上高70,420百万円、営業利益7,102百万円、経常利益7,833百万円、ROE15.4%に対し、2021年3月期に売上高80,000百万円、営業利益6,500百万円、経常利益7,300百万円、ROE11.2%を目標としております。」

    中期経営計画の第2年度において、売上高70,420百万円、営業利益7,102百万円、経常利益7,833百万円、ROE15.4%を実績として示し、2021年3月期目標との進捗を開示している。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社、連結子会社および持分法適用会社)は当連結会計年度を第2年度とする平成33年3月期(第70期)までの中期経営計画を策定し、その遂行に全社を挙げて取組んでおります。損益的には当初計画を上回る業績で推移しております。」

    平成33年3月期までの中期経営計画が第2年度に入り、損益が当初計画を上回って推移していると説明している。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は中期経営計画の重点課題として海外事業の強化を掲げており、Woolrich International Limitedの持分を取得することにより、同社が展開するグローバル事業に参画いたします。」

    中期経営計画の海外事業強化について、Woolrich International Limitedへの持分取得を通じてグローバル事業に参画する具体的な進展を示している。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「数値目標(連結) 2017年3月期 2021年3月期 ① 売上高 60,903百万円 80,000百万円 ② 営業利益 3,910 6,500 ③ 経常利益 4,578 7,300 ④ ROE 10.7 % 11.2 %」

    平成33年3月期までの中期経営計画について、売上高800億円、営業利益65億円、経常利益73億円、ROE11.2%という数値目標を明示した。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(第66期)を初年度とする平成33年3月期(第70期)までの中期経営計画を策定し、その遂行に全社を挙げて取組んでおります。」

    平成33年3月期までの中期経営計画の遂行を継続しており、当第2四半期の損益は「当初計画を上回る業績で推移」と説明している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「基本方針「2020年ゴールドウイン70周年に向けて、オリジナルブランドの強化を図り、海外での事業展開を積極推進し、新たな中核事業として育成する。」」

    平成29年3月期から平成33年3月期までの中期経営計画の基本方針として提示されている。
一緒に動いた変遷

「自主管理売場と直営店の強化」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自主管理売場と直営店の強化6回
  3. 2発注・在庫管理による販売ロス削減と粗利率改善6回
  4. 3デジタルブランドマーケティングとEC販売の拡大4回
  5. 4マルチブランド戦略による市場創造3回
  6. 5ROE10%以上の目標3回
  7. 6次期1株当たり55円配当の予想3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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