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ゴールドウイン(8111)・目標前進

ROE10%以上の目標

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
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ROE・ROICによる資本効率・収益性向上372社が書いているテーマ・逆風7社・追い風375社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。110社中28社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの383件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは20.1%となり、前連結会計年度末と比べ3.1ポイント下落いたしました。」

    ROE20.0%以上の維持目標を掲げる中、当連結会計年度末のROEは20.1%となり、目標水準を上回ったと説明している。
  2. 2026-05-13達成決算

    「自己資本 当期純利益率 20.1」

    ROEは20.1%となり、FY2025に示された20.0%以上の目標水準を上回った。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「収益性・効率性をはかる経営指標として、自己資本利益率(ROE)20.0%以上を安定的に創出することを目指してまいります。」

    ROE目標を従来の18%以上から20.0%以上へ引き上げる記載がある。一方、財務政策の説明では引き続き「ROE18%以上の維持」とも記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは27.0%となり、前連結会計年度末と比べ2.3ポイント下落いたしました。」

    ROE18%以上の維持目標を掲げる中、ROEは27.0%となり目標水準を上回っている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のROEは24.7%となり、前連結会計年度末と比べ3.1ポイント上昇いたしました。」

    ROE18%以上の維持目標を掲げる中、当連結会計年度末のROEは24.7%となり、前期末から3.1ポイント上昇した。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「具体的には、引き続きキャッシュ・フロー重視の経営を推進することで、ROE18%以上を目標として取り組みます。」

    ROE目標を従来の10%以上から18%以上へ引き上げている。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「具体的には、引き続きキャッシュ・フロー重視の経営を推進することで、ROE10%以上の維持を目標として取り組みます。」

    ROE10%以上の維持目標を継続し、当連結会計年度末のROEは25.0%となった。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「具体的には、引き続きキャッシュ・フロー重視の経営を推進することで、ROE10%以上の維持を目標として取り組みます。」

    ROE10%以上の維持目標を継続し、当連結会計年度のROEは15.4%となった。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「具体的には、引き続きキャッシュ・フロー重視の経営を推進することで、ROE10%以上を目標として取り組みます。」

    ROE10%以上の目標を継続し、当期の連結ROEは11.1%となった。中期計画では2021年3月期のROE11.2%も示している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「具体的には、引き続きキャッシュ・フロー重視の経営を推進することで、ROE10%以上を目標として取り組みます。」

    キャッシュ・フロー重視経営を手段として、ROE10%以上を目標としている。
一緒に動いた変遷

「次期1株当たり55円配当の予想」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次期1株当たり55円配当の予想8回
  3. 2自主管理売場と直営店の強化7回
  4. 3発注・在庫管理による販売ロス削減と粗利率改善7回
  5. 4安定配当の継続と配当水準の向上6回
  6. 5マルチブランド戦略による市場創造6回
  7. 6コーポレート・ガバナンスと内部統制の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゴールドウインの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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