Komori
ゴールドウイン(8111)・目標達成

次期1株当たり55円配当の予想

FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017-Q1 – FY2022後退FY2023-Q1引き上げFY2024 – FY20262016: 220162017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 020232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
1株当たり配当の実績・方針41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「2025年12月に1株につき87円の中間配当金をお支払いしております。2025年10月1日を効力発生日として普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割を実施しておりますので、年間配当金を仮に当該株式分割前に換算しますと年間配当金合計は174円となります。」

    前 filingで示した株式分割前換算の年間配当174円について、中間87円と期末29円の実績により年間配当として実現した。
  2. 2026-05-13引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 35.00 - 35.00 70.00」

    株式分割後の2027年3月期年間配当予想は70円で、分割前換算では210円となり、従来の174円を上回る水準である。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「(ロ) 1株当たりの金額………………………………………87円00銭」

    FY2025に示した次期年間配当174円のうち、中間配当87円について決議が行われ、計画の中間段階が具体化した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「中間配当金については、1株当たり77円の普通配当に創業75周年記念配当10円を合わせ、計87円とさせていただく予定であります。期末配当金については、2025年10月1日を効力発生日として普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割を実施する予定であることをふまえ、普通配当1株当たり29円とさせていただく予定であります。なお、期末配当金を仮に当該株式分割前に換算しますと87円、年間配当金は174円となります。」

    次期配当を株式分割前換算で年間174円と予想し、従来の次期年間配当予想163円から引き上げている。創業75周年記念配当10円と1株3株の株式分割も併記している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、次期配当につきましては今後の業績予想および事業展開等を総合的に勘案するとともに、株主の皆さまのご支援に積極的にお応えするため、普通配当1株当たり163円(中間配当40円、期末配当123円)とさせていただく予定であります。」

    次期普通配当を1株163円と予想し、中間40円・期末123円の内訳を示している。
  6. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………………65円00銭」

    前ファイリングで示した次期年間配当90円の予想に対し、当期の期末配当は65円となった。既に支払われた中間配当20円との合計は85円で、予想を下回る水準となっている。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、次期配当につきましては今後の業績予想および事業展開等を総合的に勘案するとともに、株主の皆さまのご支援に積極的にお応えするため、普通配当1株当たり90円(中間配当25円、期末配当65円)とさせていただく予定であります。」

    次期の普通配当予想を1株90円へ引き上げ、中間25円・期末65円の内訳を示している。
  8. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「また、次期配当につきましては今後の業績予想および事業展開等を総合的に勘案するとともに、株主の皆さまのご支援に積極的にお応えするため、当期と同額の普通配当1株当たり70円(中間配当20円、期末配当50円)とさせていただく予定であります。」

    次期の普通配当予想を1株70円とし、中間20円・期末50円の内訳を示している。
  9. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「(イ) 配当金の総額………………………………………1,618百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………69円00銭 (ハ) 支払請求の効力発生日および支払開始日………令和元年6月11日」

    前期に予想していた次期配当を上回る1株当たり69円の配当が決議・支払いされた。
  10. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「また、次期配当につきましては今後の業績予想および事業展開等を総合的に勘案するとともに、株主の皆さまのご支援に積極的にお応えするため、普通配当1株当たり53円(中間配当16円、期末配当37円)を予想しておりますが、平成30年4月1日を効力発生日として普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を実施しているため、実質24.7%の増配とさせていただく予定であります。」

    株式分割後の次期配当を1株当たり53円と予想し、実質24.7%の増配方針を示している。
  11. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年5月23日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………773百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………65円00銭(ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………平成29年6月12日」

    前期末に予想していた次期の普通配当1株当たり65円が、取締役会決議および支払いとして実施された。
  12. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「また、次期配当につきましては今後の業績予想および事業展開等を総合的に勘案するとともに、株主の皆様のご支援に積極的にお応えするため、普通配当1株当たり65円(期末配当)を予想しております。」

    前回の次期配当予想55円が実施された後、次期の期末普通配当予想を65円へ引き上げた。
  13. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………653百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………55円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………平成28年6月8日」

    前期末に予想していた次期の期末普通配当1株当たり55円が、配当決議・支払いとして実施された。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「また、次期配当につきましては今後の業績予想および事業展開等を総合的に勘案するとともに、株主の皆様のご支援に積極的にお応えするため、普通配当1株当たり55円(期末配当)を予想しております。」

    次期の期末普通配当について1株当たり55円を予想している。
一緒に動いた変遷

「自主管理売場と直営店の強化」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自主管理売場と直営店の強化10回
  3. 2発注・在庫管理による販売ロス削減と粗利率改善10回
  4. 3安定配当の継続と配当水準の向上8回
  5. 4ROE10%以上の目標8回
  6. 5マルチブランド戦略による市場創造7回
  7. 6コーポレート・ガバナンスと内部統制の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゴールドウインの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
次期1株当たり55円配当の予想|ゴールドウイン(8111)の変遷 | Komori