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ニチモウ(8091)・事実再定義

第1四半期の減収減益

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち29回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019 – FY2022-Q2再定義FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
減収減益から増収減益への業績推移25社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社

ニチモウがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再定義決算説明資料

    「2027年3月期1Q決算のポイント:増収減益。進捗状況は期初予想通り 売 上 高 :37,757百万円 前年同期比+6.9% 営業利益: 806百万円 同 △21.9%」

    第1四半期の業績構成が、売上高は増加する一方、営業利益は減少する増収減益として示されている。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「売上高は1,397億79百万円となり前連結会計年度比58億78百万円の増加となりました。営業損益は27億58百万円の利益となり前連結会計年度比2億43百万円の減少となりました。経常損益は30億18百万円の利益となり前連結会計年度比5億83百万円の減少となりました。」

    前年度の増収増益から、通期では増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少する業績構成へ変化している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は670億22百万円(前年同期比54億15百万円の増加)、営業利益は15億86百万円(前年同期比3億56百万円の増加)、経常利益は18億3百万円(前年同期比3億67百万円の増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は13億27百万円(前年同期比2億44百万円の増加)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全てが増加した。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は616億7百万円(前年同期比2億74百万円の増加)、営業利益は12億30百万円(前年同期比15百万円の減少)、経常利益は14億36百万円(前年同期比1百万円の減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億83百万円(前年同期比22百万円の減少)となりました。」

    中間期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回る業績構成となった。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「売上高は1,277億56百万円となり前連結会計年度比9億26百万円の増加となりました。営業損益は20億20百万円の利益となり前連結会計年度比8億54百万円の減少となりました。経常損益は25億62百万円の利益となり前連結会計年度比6億58百万円の減少となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は23億49百万円の利益となり前連結会計年度比87百万円の減少となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回る業績構成となった。
  6. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は1,013億67百万円(前年同期比25百万円の増加)、営業利益は23億67百万円(前年同期比5億80百万円の減少)、経常利益は28億97百万円(前年同期比3億96百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億41百万円(前年同期比1億72百万円の減少)となりました。」

    第3四半期累計では売上高は前年同期比でほぼ横ばいながら、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少する業績構成となった。
  7. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は613億32百万円(前年同期比2億22百万円の増加)、営業利益は12億45百万円(前年同期比2億25百万円の減少)、経常利益は14億38百万円(前年同期比1億81百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億6百万円(前年同期比3百万円の増加)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は小幅に増加する業績構成となった。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は313億51百万円(前年同期比28百万円の増加)、営業利益は7億45百万円(前年同期比1億70百万円の減少)、経常利益は8億55百万円(前年同期比1億57百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億62百万円(前年同期比69百万円の減少)となりました。」

    従来の第1四半期の減収減益という整理から、当第1四半期は売上高が28百万円増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する業績構成へ変化している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「売上高は1,268億29百万円となり前連結会計年度比113億60百万円の増加となりました。営業損益は28億74百万円の利益となり前連結会計年度比3億26百万円の減少となりました。経常損益は32億20百万円の利益となり前連結会計年度比3億90百万円の減少となりました。」

    通期では大幅な増収となった一方、営業利益・経常利益は前年を下回る業績構成となった。親会社株主に帰属する当期純利益も24億37百万円で前年から減少している。
  10. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は1,013億42百万円(前年同期比100億45百万円の増加)、営業利益は29億47百万円(前年同期比3億33百万円の減少)、経常利益は32億93百万円(前年同期比2億79百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億14百万円(前年同期比2億60百万円の減少)となりました。」

    第3四半期累計では大幅な増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回る業績構成となった。
  11. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は611億10百万円(前年同期比84億89百万円の増加)、営業利益は14億71百万円(前年同期比1億6百万円の増加)、経常利益は16億19百万円(前年同期比18百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億3百万円(前年同期比80百万円の減少)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成となった。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は313億22百万円(前年同期比53億26百万円の増加)、営業利益は9億15百万円(前年同期比2億48百万円の増加)、経常利益は10億12百万円(前年同期比2億46百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億31百万円(前年同期比1億66百万円の増加)となりました。」

    前年同期の減収を含む業績構成から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は912億96百万円(前年同期比2億16百万円の増加)、営業利益は32億80百万円(前年同期比10億7百万円の増加)、経常利益は35億72百万円(前年同期比9億82百万円の増加)となりました。特別損益におきましては、特別利益には固定資産売却益26百万円、補助金収入8百万円を計上し、特別損失として投資有価証券売却損1百万円、固定資産圧縮損8百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億75百万円(前年同期比8億56百万円の増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が小幅増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は「収益認識に関する会計基準」等の適用により526億20百万円(前年同期比11億60百万円の減少)、営業利益は13億65百万円(前年同期比4億51百万円の増加)、経常利益は16億円(前年同期比5億82百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億84百万円(前年同期比3億28百万円の増加)となりました。」

    収益認識会計基準の適用影響もあり減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は259億96百万円(前年同期比8億21百万円の減少)、営業利益は6億66百万円(前年同期比2億35百万円の増加)、経常利益は7億66百万円(前年同期比1億63百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億65百万円(前年同期比55百万円の増加)となりました。」

    前年同期比で減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績構成となった。
  16. FY2021再定義有価証券報告書

    「売上高は1,133億17百万円となり前連結会計年度比45億82百万円の減少となりました。営業損益は21億77百万円の利益となり前連結会計年度比2億66百万円の増加となりました。経常損益は23億62百万円の利益となり前連結会計年度比23百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は14億91百万円の利益となり前連結会計年度比8億73百万円の減少となりました。」

    通期では減収となった一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の利益から減少する業績構成となった。
  17. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は910億80百万円(前年同期比38億33百万円の減少)、営業利益は22億72百万円(前年同期比3億99百万円の増加)、経常利益は25億90百万円(前年同期比3億58百万円の増加)となりました。特別損益におきましては、特別損失としてぺスカマールホールディングAS社に対する貸付金の債権放棄にともない、債権放棄損3億2百万円など、3億19百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億18百万円(前年同期比2億36百万円の減少)となりました。」

    第2四半期累計までの全般的な減収減益から、売上高は減少したものの営業利益・経常利益は増加し、債権放棄損の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成へ変化している。
  18. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は537億81百万円(前年同期比52億49百万円の減少)、営業利益は9億14百万円(前年同期比1億21百万円の減少)、経常利益は10億18百万円(前年同期比2億25百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億56百万円(前年同期比2億9百万円の減少)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は268億17百万円(前年同期比30億27百万円の減少)、営業利益は4億30百万円(前年同期比59百万円の減少)、経常利益は6億2百万円(前年同期比12百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億10百万円(前年同期比16百万円の減少)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、経常利益は増加する業績構成となっている。
  20. FY2020再定義有価証券報告書

    「売上高は1,179億円と前連結会計年度比108億78百万円の減少となりました。営業損益は19億10百万円の利益となり前連結会計年度比5億13百万円の減少となりました。経常損益は23億38百万円の利益となり前連結会計年度比62百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は23億65百万円の利益(前年同期は26億89百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期では売上高・営業利益が減少した一方、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純損益は前年の損失から23億65百万円の利益へ転換した。
  21. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は949億13百万円(前年同期比77億20百万円の減少)、営業利益は18億73百万円(前年同期比4億32百万円の減少)、経常利益は22億32百万円(前年同期比95百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億54百万円(前年同期比2億57百万円の増加)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績構成となった。
  22. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は590億30百万円(前年同期比57億53百万円の減少)、営業利益は10億35百万円(前年同期比2億67百万円の減少)、経常利益は12億44百万円(前年同期比2億6百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億65百万円(前年同期比7百万円の増加)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績構成となっている。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は298億45百万円(前年同期比23億1百万円の減少)、営業利益は4億90百万円(前年同期比27百万円の減少)、経常利益は5億89百万円(前年同期比61百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億27百万円(前年同期比87百万円の増加)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益は減少した一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する業績構成へ変化している。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「売上高は1,287億78百万円となり前連結会計年度比102億11百万円の増加となりました。営業損益は24億24百万円の利益となり前連結会計年度比10億49百万円の増加となりました。経常損益は22億75百万円の利益となり前連結会計年度比11億48百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は26億89百万円の損失となり前連結会計年度比32億92百万円の減少となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、サンアラワS.A.の株式譲渡に伴う特別損失などにより親会社株主に帰属する当期純損益は26億89百万円の損失となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は1,026億34百万円(前年同期比89億23百万円の増加)、営業利益は23億6百万円(前年同期比7億4百万円の増加)、経常利益は23億27百万円(前年同期比9億56百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億97百万円(前年同期比10億62百万円の増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回り、前年同期比の増加幅も具体的に示している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は647億83百万円(前年同期比69億77百万円の増加)、営業利益は13億3百万円(前年同期比2億54百万円の増加)、経常利益は14億50百万円(前年同期比5億45百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億58百万円(前年同期比6億12百万円の増加)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加し、業績改善が第2四半期累計でも進展した。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は321億47百万円(前年同期比35億50百万円の増加)、営業利益は5億17百万円(前年同期比59百万円の減少)、経常利益は5億27百万円(前年同期比62百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億39百万円(前年同期比1億39百万円の増加)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益は減少する業績構成へ変化している。
  28. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は937億10百万円(前年同期比42億15百万円の増加)、営業利益は16億1百万円(前年同期比6億4百万円の減少)、経常利益は13億71百万円(前年同期比2億71百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億34百万円(前年同期比3億42百万円の減少)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成へ変化している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は578億5百万円(前年同期比50億54百万円の増加)、営業利益は10億48百万円(前年同期比1億67百万円の増加)、経常利益は9億5百万円(前年同期比4億9百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億46百万円(前年同期比2億39百万円の増加)となりました。」

    前年同期の第2四半期累計と比べ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加した。
  30. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「売上高は285億97百万円(前年同期比15億24百万円の増加)、営業利益は5億77百万円(前年同期比36百万円の増加)、経常利益は4億64百万円(前年同期比2億24百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億円(前年同期比1億23百万円の増加)となりました。」

    前年同期の第1四半期減収減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する業績構成へ変化している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は1,140億38百万円となり前連結会計年度比48億21百万円の増加となりました。営業損益は24億25百万円の利益となり前連結会計年度比7億49百万円の増加となりました。経常損益は15億42百万円の利益となり前連結会計年度比1億68百万円の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純損益は9億14百万円の利益となり前連結会計年度比3億29百万円の増加となりました。」

    四半期累計での改善から進み、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高は894億94百万円(前年同期比35億52百万円の増加)、営業利益は22億5百万円(前年同期比8億4百万円の増加)、経常利益は16億42百万円(前年同期比5億73百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億77百万円(前年同期比2億48百万円の増加)となりました。」

    第2四半期累計の減収・営業利益等の増加という構成から、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回る業績へ変化している。
  33. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は527億51百万円(前年同期比10億81百万円の減少)、営業利益は8億81百万円(前年同期比1億78百万円の増加)、経常利益は4億95百万円(前年同期比1億42百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6百万円(前年同期比10百万円の減少)となりました。」

    第1四半期の減収減益から、第2四半期累計では減収ながら営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成となっている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は270億72百万円(前年同期比2億16百万円の減少)、営業利益は5億40百万円(前年同期比1億72百万円の減少)、経常利益は2億40百万円(前年同期比3億93百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億77百万円(前年同期比3億81百万円の減少)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少したと記載している。
一緒に動いた変遷

「食品事業における商品別市況・供給変動」は、この変遷が動いた37回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262222212019★123456
  1. ★この変遷
  2. 1食品事業における商品別市況・供給変動26回
  3. 2売上債権・たな卸資産の増加による営業キャッシュ・フローのマイナスと借入金増加22回
  4. 3英国のEU離脱問題・新興国減速・米国金融政策による先行き不透明感22回
  5. 4資材事業における用途別需要のばらつき21回
  6. 5設備投資・個人消費の停滞と販売価格の低迷20回
  7. 6為替換算調整勘定の減少による純資産の減少19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチモウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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