Komori
ニチモウ(8091)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」

顧客ニーズに柔軟に対応したきめ細かな営業活動

FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019再掲FY2020 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 12017: 320172018: 120182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「「食品事業」 ・適正な価格転嫁の遂行 ・水産物インバウンド需要では、ブランド強化と 年末商戦を意識してタラバガニを強化」

    食品事業について、価格転嫁、ブランド強化、年末商戦を意識したタラバガニの取扱強化という具体的な営業施策を示している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、3ヵ年経営計画「第140期中期経営計画(Breaking Through Toward 2028)」の初年度として、「水産業のサプライチェーンから発展したプラットフォーマー」としての機能の拡大に取り組んでおります。」

    従来の「浜から食卓まで」を基盤とする営業展開から、サプライチェーンから発展したプラットフォーマー機能の拡大へ戦略表現を整理している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「「浜から食卓までを網羅し、挑戦の歩みを未来へ」をパーパスとして掲げ、長年の経験で得た技術とサービスをもって未来へ新たな価値を創造する企業を目指し、営業展開を推し進めてまいりました。」

    従来の「浜から食卓までを網羅し繋ぐ」という経営方針が、「挑戦の歩みを未来へ」を加えたパーパスとして表現され、技術・サービスによる新たな価値創造へ整理されている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「経営方針「浜から食卓までを網羅し繋ぐ」をベースに、当社グループならではの一貫した体制で営業展開を推し進めてまいりました。」

    従来の「浜から食卓まで」の強みを一貫した体制で営業展開に活用する取り組みを、第137期中期経営計画の2年度でも継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「経営方針「浜から食卓までを網羅し繋ぐ」をベースに、当社グループならではの一貫した体制で営業展開を推し進めてまいりました。」

    「浜から食卓まで」の強みを一貫した体制で営業展開に活用する取り組みを、第137期中期経営計画の2年度にも継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで、当社グループは、3ヵ年経営計画「第137期中期経営計画(Toward the next stage)」の2年度として、経営方針「浜から食卓までを網羅し繋ぐ」をベースに、当社グループならではの一貫した体制で営業展開を推し進めてまいりました。」

    従来の「浜から食卓まで」の強みを生かす営業方針を、第137期中期経営計画の2年度においても一貫した体制による営業展開として継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、3ヵ年経営計画第137期中期経営計画(Toward the next stage)」の初年度として、人材と組織の連携強化を図るとともに、「浜から食卓まで」をカバーした当社グループならではの強みを生かしたきめ細かな営業活動に努めてまいりました。」

    人材・組織の連携強化と、「浜から食卓まで」の強みを生かしたきめ細かな営業活動を、第137期中期経営計画の初年度の取り組みとして記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「経営方針「浜から食卓までを網羅し繋ぐ」をベースに、未来へ「繋ぐ」、事業を「繋ぐ」、人を「繋ぐ」の3つの「繋ぐ」を意識した経営で新たな価値を創造し、企業価値の向上を図ってまいりました。」

    「浜から食卓まで」の一貫性を基盤に、未来・事業・人をつなぐことによる価値創造という取り組みを引き続き記載している。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「経営方針「浜から食卓までを網羅し繋ぐ」をベースに、当社グループならではの一貫した体制で営業展開を推し進めてまいりました。」

    従来の3つの「繋ぐ」や事業横断連携の表現から、グループの一貫した体制による営業展開へ取り組みを整理している。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「経営方針「浜から食卓までを網羅し繋ぐ」をベースに、未来へ「繋ぐ」、事業を「繋ぐ」、人を「繋ぐ」の3つの「繋ぐ」を意識した経営で新たな価値を創造し、企業価値の向上を図ってまいりました。」

    従来の顧客ニーズへの柔軟で細かな営業活動や「浜から食卓まで」の強みの活用から、未来・事業・人を「繋ぐ」ことによる価値創造という新たな表現へ整理している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで、当社グループは、3ヵ年経営計画「第134期中期経営計画(これからの100年に向かって)」の最終年度として、「浜から食卓まで」を網羅した当社グループならではの強みを生かした営業活動に努めるとともに、事業横断による人材と組織の連携強化を図ってまいりました。」

    「浜から食卓まで」を網羅する強みを生かした営業活動と、事業横断による人材・組織連携を最終年度にも継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「浜から食卓まで」を網羅した当社グループならではの強みを生かした営業活動に努めるとともに、事業横断による人材と組織の連携強化を図ってまいりました。」

    「浜から食卓まで」の強みを生かした営業活動と、事業横断による人材・組織連携を引き続き記載している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後とも「浜から食卓まで」を網羅し繋ぐ水産専門商社として、当社ならではの強みを生かしたきめ細かな営業活動を展開し、引き続き事業を横断した人材と組織の連携強化を図り、新しい生活様式に則した新たな価値を創造してまいる所存であります。」

    「浜から食卓まで」の強みを生かした営業、事業横断の人材・組織連携、新しい生活様式に対応した価値創造を継続して掲げている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「浜から食卓まで」を網羅した当社グループならではの強みを生かした営業活動に努めるとともに、事業横断による人材と組織の連携強化を図ってまいりました。」

    「浜から食卓まで」の強みを生かした営業活動と、事業横断による人材・組織連携を引き続き記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「浜から食卓まで」を網羅した当社グループならではの強みを生かした営業活動に努めるとともに、事業横断による人材と組織の連携強化を図ってまいりました。」

    「浜から食卓まで」の強みを生かした営業活動と、事業横断による人材・組織連携を引き続き記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「浜から食卓まで」を網羅した当社グループならではの強みを生かした営業活動に努めるとともに、事業横断による人材と組織の連携強化を図ってまいりました。」

    「浜から食卓まで」の強みを生かした営業活動と、事業横断による人材・組織連携を引き続き記載している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、「浜から食卓まで」を網羅し繋ぐ水産専門商社として、当社ならではの強みを生かしたきめ細かな営業展開を推し進めるとともに、引き続き事業を横断した人材と組織の連携を強化し、新しい価値を創造してまいる所存であります。」

    「浜から食卓まで」の強みを生かすきめ細かな営業展開と、事業横断の人材・組織連携を引き続き掲げている。
  18. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「「浜から食卓まで」を網羅した当社グループならではの強みを生かした営業活動に努めるとともに、事業横断による人材と組織の連携強化を図ってまいりました。」

    従来の顧客ニーズへの柔軟で細かな営業活動という表現から、グループの一貫した強みを生かす営業活動と、事業横断の人材・組織連携へ取り組みの表現が変化している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「「浜から食卓まで」をカバーした当社グループならではの組織力を生かし、顧客のニーズに柔軟に対応したきめ細かな営業活動に努めてまいりました。」

    組織力を生かした、顧客ニーズへの柔軟な対応ときめ細かな営業活動を通期でも記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「浜から食卓まで」をカバーした当社グループならではの組織力を生かした積極的な営業活動に努めてまいりました。」

    組織力を生かした積極的な営業活動を、計画最終年度の取り組みとして引き続き記載している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「積極的な営業活動に努めてまいりました。」

    前四半期に表現が簡略化された「積極的な営業活動」を引き続き記載している。
  22. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「積極的な営業活動に努めてまいりました。」

    従来の「顧客のニーズに柔軟に対応したきめ細かな営業活動」から、今回は「積極的な営業活動」として、顧客対応の具体的な表現が減っている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「顧客のニーズに柔軟に対応したきめ細かな営業展開を図るとともに、」

    顧客ニーズへの柔軟な対応ときめ細かな営業展開を、通期の経営方針として引き続き記載している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客のニーズに柔軟に対応したきめ細かな営業活動に努めてまいりました。」

    顧客ニーズへの柔軟な対応ときめ細かな営業活動を、計画初年度の取り組みとして引き続き記載している。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「顧客のニーズに柔軟に対応したきめ細かな営業活動に努めてまいりました。」

    顧客ニーズへの柔軟な対応ときめ細かな営業活動を、計画初年度の具体的な取り組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「設備投資・個人消費の停滞と販売価格の低迷」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1設備投資・個人消費の停滞と販売価格の低迷6回
  3. 2食品事業における商品別市況・供給変動6回
  4. 3売上債権・たな卸資産の増加による営業キャッシュ・フローのマイナスと借入金増加6回
  5. 4英国のEU離脱問題・新興国減速・米国金融政策による先行き不透明感6回
  6. 5資材事業における用途別需要のばらつき5回
  7. 6コミットメントラインと財務制限条項へのエクスポージャー5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチモウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客ニーズに柔軟に対応したきめ細かな営業活動|ニチモウ(8091)の変遷 | Komori