5事業による事業ポートフォリオ
FY2016に初出。23回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
佐藤商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-31再定義決算
「これらの変更により、報告セグメントは従来の6区分から7区分に変更しております。」
従来の6区分から、海外グループ事業を加えた7区分へ事業ポートフォリオの表示・管理単位が実際に変更された。 - FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、2026年度の第1四半期連結会計期間より、従来の区分に「海外グループ事業」を新設し、7つの報告セグメントに変更するものといたします。」
当連結会計年度末の事業構成は6事業だが、2026年度第1四半期から海外グループ事業を加えた7報告セグメントへ変更する方針を開示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
6つの報告セグメントを継続している。事業内容について重要な変更はないと記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
当中間連結会計期間も、従来の6つの報告セグメントを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
鉄鋼、非鉄金属、電子、ライフ営業、機械・工具、営業開発の6つの報告セグメントを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
6つの報告セグメントを継続しており、事業内容および主要関係会社に重要な変更はないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当社、子会社23社及び関連会社5社(2023年3月31日現在)により構成)は、鉄鋼、非鉄金属、電子、ライフ営業、機械・工具、営業開発の6つの事業を主として行っており、その取扱品は多岐にわたっております。」
電子材料事業の名称が電子事業となった6事業の報告・事業構成を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
営業開発事業を含む6つの報告セグメントを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
営業開発事業を含む6つの報告セグメントを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
営業開発事業を含む6つの報告セグメントを継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
6つの報告セグメントは維持されたが、従来の「電子材料事業」が「電子事業」と表記されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「従って、当社グループは取り扱う商品ごとに「鉄鋼事業」、「非鉄金属事業」、「電子材料事業」、「ライフ営業事業」、「機械・工具事業」、「営業開発事業」の6つを報告セグメントとしております。」
営業開発事業を含む6事業の報告セグメントを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子材料事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
従来の5事業に営業開発事業を加えた6事業の報告セグメントを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「鉄鋼事業、非鉄金属事業、電子材料事業、ライフ営業事業、機械・工具事業、営業開発事業」
営業開発事業を含む6事業の報告セグメントを第2四半期でも継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間から、当社グループ各事業の業績管理と事業戦略の達成を目的として、「機械・工具事業」に含めておりました「営業開発事業」を、新たなセグメントとして設けることと致しました。」
従来の5事業を基礎とする報告から、営業開発事業を独立した新セグメントとして扱う形に変更された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当社、子会社21社及び関連会社6社(2019年3月31日現在)により構成)は、鉄鋼、非鉄金属、電子材料、ライフ営業、機械・工具の5つの事業を主として行っております。」
5事業を中心とする事業ポートフォリオを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「①鉄鋼事業 ②非鉄金属事業 ③電子材料事業 ④ライフ営業事業 ⑤機械・工具事業」
第3四半期のセグメント情報でも、鉄鋼、非鉄金属、電子材料、ライフ営業、機械・工具の5事業を報告セグメントとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「鉄鋼、非鉄金属、電子材料、ライフ営業、機械・工具の各事業が、国内及び海外で営業を展開する中」
5事業を国内外で展開する事業ポートフォリオを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「セグメントの業績は、次のとおりであります。①鉄鋼事業 ②非鉄金属事業 ③電子材料事業 ④ライフ営業事業 ⑤機械・工具事業」
第3四半期報告書でも、鉄鋼、非鉄金属、電子材料、ライフ営業、機械・工具の5事業を報告セグメントとして継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「鉄鋼、非鉄金属、電子材料、ライフ営業、機械・工具の5つの事業を主として行っており、その取扱品は多岐にわたっております。」
5事業を中心とする事業ポートフォリオを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「鉄鋼、非鉄金属、電子材料、ライフ営業、機械・工具の5つの事業を主として行っており、その取扱品は多岐にわたっております。」
5つの報告セグメントを中心とする事業構成を示している。