記念配当を含む第1四半期配当の実施
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
- FY2024-Q1後退有価証券報告書
「2023年5月18日の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,780百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・ 2023年6月9日」
第1四半期の配当は1株当たり20円、総額1,780百万円となった。前年度第1四半期の1株当たり25円から減額され、今回の記載には記念配当の明示はない。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年5月13日の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2,225百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・ 2022年6月10日」
第1四半期配当は1株当たり25円、総額2,225百万円となり、記念配当5円を含む。前年度第1四半期の1株当たり10円から増額された。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「2021年5月14日の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 945百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・ 2021年6月10日」
第1四半期配当は1株当たり10円、総額945百万円となり、前年度第1四半期の1株当たり14円、総額1,323百万円から減額された。 - FY2021-Q1後退有価証券報告書
「2020年5月19日の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,323百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・ 2020年6月18日」
第1四半期配当は1株当たり14円、総額1,323百万円となり、前年同期の1株当たり21円、総額1,986百万円から減額された。今回の記載では特別配当は示されていない。 - FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書
「2019年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,986百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 21円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・ 2019年6月5日」
第1四半期の配当は1株当たり21円、総額1,986百万円となり、前年度の1株当たり19円50銭、総額1,844百万円から増額された。特別配当も2円50銭から3円50銭へ増加している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2018年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,844百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19円50銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・・・・・・・・・・ 2018年6月4日 (注)2018年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行っております。」
第1四半期に、総額1,844百万円、1株当たり19円50銭の配当を実施し、特別配当2円50銭を含むことを記載している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「配当金の支払(1,547百万円)」
前四半期に決議された記念配当を含む1,547百万円の配当について、当第2四半期累計期間に支払いが実施されたことを記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。」
取締役会決議に基づき、配当金総額1,547百万円、1株当たり16円50銭を支払い、同額には記念配当1円50銭を含めている。