Komori
山善(8051)・事実悪化直近の決算(2026-08-10)では「対処」

自己資本比率の上昇

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-10。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2021-Q3前進FY2023-Q1 – FY2024-Q3悪化FY2025-H1 – FY20262017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
自己資本比率の変動推移41社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

山善がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中8社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10対処決算

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.3%から39.9%と0.6ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率は前年度末から上昇したが、現行中期経営計画の目標レンジ40.0%~45.0%にはなお達していない。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.3%から39.3%へ4.0ポイント低下いたしました。」

    自己資本比率は前年度末から4.0ポイント低下し、現行中期経営計画の目標レンジ40~45%を下回った。
  3. 2026-05-13悪化業績予想の修正

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.3%から39.3%へ4.0ポイント低下いたしました。」

    自己資本比率が前年度末から4.0ポイント低下し、財務健全性の指標が悪化した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.3%から41.8%と1.5ポイント低下いたしました。」

    自己資本比率が前年度末から1.5ポイント低下し、41.8%となった。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の44.6%から43.3%と1.3ポイント低下いたしました。」

    自己資本比率は前年度末から1.3ポイント低下した。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の44.6%から44.0%と0.6ポイント低下いたしました。」

    自己株式の取得等による純資産の減少を背景に、自己資本比率は前連結会計年度末から0.6ポイント低下した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の42.6%から44.2%と1.6ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の42.6%から44.2%へ1.6ポイント上昇した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の42.6%から45.1%と2.5ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の42.6%から45.1%へ2.5ポイント上昇した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の42.6%から44.2%と1.6ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の42.6%から44.2%へ1.6ポイント上昇した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.9%から41.1%と1.2ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の39.9%から41.1%へ1.2ポイント上昇した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.9%から41.3%と1.4ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.4ポイント上昇し、41.3%となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.9%から40.5%と0.6ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の39.9%から40.5%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.6%から39.9%と3.7ポイント低下いたしました。」

    自己株式取得による純資産の減少等を背景に、自己資本比率は前連結会計年度末から3.7ポイント低下し39.9%となった。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.6%から40.6%と3.0ポイント低下いたしました。」

    自己株式取得による純資産の減少等を背景に、自己資本比率は前連結会計年度末から3.0ポイント低下した。第1四半期末の40.3%からは上昇している。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.6%から40.3%と3.3ポイント低下いたしました。」

    自己株式取得による純資産の減少を主因として、自己資本比率が前連結会計年度末から3.3ポイント低下し40.3%となった。
  16. FY2021通期末自己資本比率43.6%を確保有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.3%から43.6%と2.3ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率は通期末に43.6%となり、前連結会計年度末比で2.3ポイント上昇した。第3四半期末の44.0%からは低下している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.3%から44.0%と2.7ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から2.7ポイント上昇し、44.0%となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.3%から44.3%と3.0ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の41.3%から44.3%へ3.0ポイント上昇した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の41.3%から43.5%と2.2ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の41.3%から43.5%へ2.2ポイント上昇した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の37.8%から41.3%と3.5ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から3.5ポイント上昇し、41.3%となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の37.8%から38.9%と1.1ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.1ポイント上昇し、38.9%となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の37.8%から38.8%と1.0ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.0ポイント上昇し、38.8%となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の37.8%から38.7%と0.9ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から0.9ポイント上昇し、38.7%となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.3%から37.8%と3.5ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率は第3四半期末の35.4%から通期末には37.8%となり、前連結会計年度末比でも3.5ポイント上昇した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.3%から35.4%と1.1ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.1ポイント上昇し、35.4%となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.3%から37.1%と2.8ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から2.8ポイント上昇し、37.1%となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.3%から35.8%と1.5ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末から1.5ポイント上昇し、35.8%となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.4%から34.9%と0.5ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前年度末の34.4%から第3四半期末には34.9%へ0.5ポイント上昇した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.4%から35.5%と1.1ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が前年度末の34.4%から当第1四半期末には35.5%へ1.1ポイント上昇した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の32.3%から34.4%と2.1ポイント向上いたしました。」

    自己資本比率が第3四半期末の33.7%から通期末には34.4%となり、前年度末比でも2.1ポイント向上した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の32.3%から33.7%と1.4ポイント向上いたしました。」

    第3四半期連結会計期間末の自己資本比率が、前連結会計年度末から1.4ポイント上昇した。
一緒に動いた変遷

「流動比率の維持による財務健全性・流動性の確保」は、この変遷が動いた31回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1499876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1流動比率の維持による財務健全性・流動性の確保14回
  3. 2持続的な利益成長を果たす企業への飛躍9回
  4. 3中間配当13円の実施決定9回
  5. 4高付加価値商材への注力8回
  6. 5国内外の物流基盤・IT基盤の整備7回
  7. 6コア事業単位での営業収益力の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山善の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率の上昇|山善(8051)の変遷 | Komori