新3ヵ年中期経営計画『CROSSING YAMAZEN 2021』
FY2019に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
『CROSSING YAMAZEN 2024』を含む経営方針・経営戦略等について、第2四半期累計期間も重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』から『CROSSING YAMAZEN 2024』に至る経営方針・経営戦略等について、当第3四半期累計期間も重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、当第1四半期に重要な変更がないと記載されている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「なお、2022年3月期の目標とする経営指標につきましては、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明であり、目標数値の設定が困難な状況であったため、設定しておりません。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』の最終年度を終えたが、感染症の収束時期が不透明として最終年度の目標数値は設定されなかった。新たに『CROSSING YAMAZEN 2024』へ計画が切り替わっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021後退有価証券報告書
「最終年度である2022年3月期の目標とする経営指標については、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明であるため、未定とさせていただきますが、引き続き総資本の運用効率を高め収益力の向上に努めるとともに、キャッシュ・フロー経営に注力してまいります。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』は最終年度に入り、施策の大筋と投資方針は維持された一方、2022年3月期の経営指標目標は感染症収束時期の不透明さから未定とされた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020後退有価証券報告書
「このような経営環境の下、2年目に入った新3ヵ年中期経営計画「CROSSING YAMAZEN 2021(クロッシング ヤマゼン 2021)」の骨子となる「国内事業の強化」、「グローバル展開の加速」、「機能商社化による収益力強化」、「eコマースの拡充」及び「事業拡大を支える経営基盤の強化」につきましては、状況の変化に応じて微調整を図りながら、引き続き重点的かつ大胆な投資を行い、成長に向けた営業力・経営基盤の強化に取り組んでいく方針であります。」
計画は2年目として継続する一方、初年度は総資産営業利益率・総資本回転率が目標未達となり、2021年3月期の目標指標は現時点で未定とされた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような情勢下、当社グループは、当期より新3ヵ年中期経営計画『CROSSING YAMAZEN 2021(クロッシング ヤマゼン 2021)』の方針に基づき、事業ドメインの垣根を越えてシナジー効果を追求し、更なる企業価値の向上に取り組んでおります。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』に基づき、事業ドメイン横断のシナジー追求と企業価値向上に取り組む方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような情勢下、当社グループは、当期より新3ヵ年中期経営計画『CROSSING YAMAZEN 2021(クロッシング ヤマゼン 2021)』の方針に基づき、事業ドメインの垣根を越えてシナジー効果を追求し、更なる企業価値の向上に取り組んでおります。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』に基づき、事業ドメイン横断のシナジー追求と企業価値向上に取り組む方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような情勢下、当社グループは、当期より新3ヵ年中期経営計画『CROSSING YAMAZEN 2021(クロッシング ヤマゼン 2021)』の方針に基づき、事業ドメインの垣根を越えてシナジー効果を追求し、更なる企業価値の向上に取り組んでおります。」
『CROSSING YAMAZEN 2021』に基づく企業価値向上の方針を当期も再確認している。事業ドメイン横断でシナジーを追求する実行方針が明示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、2019年3月期をもって、これまでの中期経営計画を終了し、新たに、2020年3月期より、新3ヵ年中期経営計画『CROSSING YAMAZEN 2021(クロッシング ヤマゼン 2021)』をスタートさせました。新3ヵ年中期経営計画では「国内事業の効率化」と「機能の充実」による収益力の強化、及び「グローバル展開の加速」「eコマースの拡充」「事業拡大を支える経営基盤の整備」を課題として、重点的且つ大胆な投資に積極的に取り組んでまいります。最終年度では、売上高6,100億円、営業利益220億円を目指してまいります。」
『ONEXT YAMAZEN 2018』に続く2020年3月期開始の新3カ年計画として、複数の重点課題と最終年度の売上高6,100億円・営業利益220億円の目標を示している。