水産物卸売業・冷蔵倉庫業の赤字化
FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
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- FY2026卸売業赤字拡大・冷蔵倉庫業増益有価証券報告書
「(水産物卸売業)売上高は65,833百万円(前年同期は60,853百万円)、セグメント損失372百万円(前年同期は189百万円のセグメント損失)となりました。(冷蔵倉庫業)売上高は1,466百万円(前年同期は1,403百万円)、セグメント利益は466百万円(前年同期は409百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は増収ながらセグメント損失が189百万円から372百万円へ拡大した。一方、冷蔵倉庫業は増収増益を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は30,138百万円(前年同期は28,501百万円)、セグメント利益16百万円(前年同期は172百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は725百万円(前年同期は691百万円)、セグメント利益223百万円(前年同期は196百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は前年同期のセグメント損失から16百万円の利益へ転じ、冷蔵倉庫業も増収増益となっている。 - FY2025前進有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は60,853百万円(前年同期は57,176百万円)、セグメント損失189百万円(前年同期は378百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高1,403百万円(前年同期は1,367百万円)、セグメント利益は409百万円(前年同期は330百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は赤字幅が縮小し、冷蔵倉庫業は増収増益となっている。 - FY2025-H1卸売業の赤字縮小・冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は28,501百万円(前年同期は26,930百万円)、セグメント損失172百万円(前年同期は193百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は691百万円(前年同期は658百万円)、セグメント利益196百万円(前年同期は134百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は増収となりセグメント損失が193百万円から172百万円へ縮小した。冷蔵倉庫業は増収増益となり、セグメント利益が134百万円から196百万円へ増加している。 - FY2024卸売業の赤字拡大・冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「(水産物卸売業)売上高は57,176百万円(前年同期は56,626百万円)、セグメント損失378百万円(前年同期は57百万円のセグメント損失)となりました。(冷蔵倉庫業)売上高は1,367百万円(前年同期は1,200百万円)、セグメント利益は330百万円(前年同期は157百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は増収ながら赤字が拡大し、冷蔵倉庫業は増収増益となっている。 - FY2024-Q3卸売業が黒字から赤字、冷蔵倉庫業は増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は44,023百万円(前年同期は43,318百万円)、セグメント損失304百万円(前年同期は40百万円のセグメント利益)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は1,028百万円(前年同期は893百万円)、セグメント利益248百万円(前年同期は116百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は117百万円(前年同期は116百万円)、セグメント利益は62百万円(前年同期は64百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は増収ながら前年同期のセグメント利益から304百万円の損失へ転じた。一方、冷蔵倉庫業は増収増益となり、不動産賃貸業は増収・小幅減益となっている。 - FY2024-Q2卸売業の赤字拡大・冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は26,930百万円(前年同期は26,810百万円)、セグメント損失193百万円(前年同期は77百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は658百万円(前年同期は583百万円)、セグメント利益134百万円(前年同期は69百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は増収ながらセグメント損失が77百万円から193百万円へ拡大した。一方、冷蔵倉庫業は増収増益となり、セグメント利益が69百万円から134百万円へ増加している。 - FY2024-Q1卸売業の赤字拡大・冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は13,252百万円(前年同期は13,549百万円)、セグメント損失47百万円(前年同期は27百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は372百万円(前年同期は343百万円)、セグメント利益63百万円(前年同期は38百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は38百万円(前年同期は38百万円)、セグメント利益は20百万円(前年同期は20百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収となり、セグメント損失が27百万円から47百万円へ拡大した。一方、冷蔵倉庫業は増収増益となり、セグメント利益が38百万円から63百万円へ増加している。不動産賃貸業は前年同期並みである。 - FY2023通期卸売業赤字縮小・冷蔵倉庫業減益有価証券報告書
「(水産物卸売業)売上高は56,626百万円(前年同期は53,698百万円)、セグメント損失57百万円(前年同期は143百万円のセグメント損失)となりました。(冷蔵倉庫業)売上高は1,200百万円(前年同期は1,166百万円)、セグメント利益は157百万円(前年同期は201百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は増収となりセグメント損失が縮小したが、通期ではなお赤字である。冷蔵倉庫業は増収ながらエネルギー価格・冷却費用の上昇等により減益となった。 - FY2023-Q3卸売業の黒字化・冷蔵倉庫業の減益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は43,318百万円(前年同期は41,470百万円)、セグメント利益40百万円(前年同期は66百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は893百万円(前年同期は892百万円)、セグメント利益116百万円(前年同期は165百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は116百万円(前年同期は116百万円)、セグメント利益は64百万円(前年同期は63百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は前年同期のセグメント損失から40百万円の利益へ転じた一方、冷蔵倉庫業は増収ほぼ横ばいでセグメント利益が減少している。不動産賃貸業は売上横ばい・小幅増益となっている。 - FY2023-Q2卸売業の赤字縮小・冷蔵倉庫業の減益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は26,810百万円(前年同期は25,512百万円)、セグメント損失77百万円(前年同期は168百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は583百万円(前年同期は578百万円)、セグメント利益69百万円(前年同期は101百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は増収となりセグメント損失が168百万円から77百万円へ縮小した。一方、冷蔵倉庫業は増収ながらセグメント利益が101百万円から69百万円へ減少している。 - FY2023-Q1卸売業の赤字縮小・冷蔵倉庫業の減益継続有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は13,549百万円(前年同期は12,781百万円)、セグメント損失27百万円(前年同期は49百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は343百万円(前年同期は342百万円)、セグメント利益38百万円(前年同期は54百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は増収となりセグメント損失が49百万円から27百万円へ縮小した。一方、冷蔵倉庫業は増収ながらセグメント利益が54百万円から38百万円へ減少している。 - FY2022卸売業の赤字縮小・冷蔵倉庫業の減益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は「収益認識に関する会計基準」適用前67,591百万円、適用後53,698百万円(前年同期は65,330百万円)、セグメント損失143百万円(前年同期は164百万円のセグメント損失)となりました。(冷蔵倉庫業)売上高は1,166百万円(前年同期は1,135百万円)、セグメント利益は201百万円(前年同期は208百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業のセグメント損失は164百万円から143百万円へ縮小し、冷蔵倉庫業は増収ながら利益が208百万円から201百万円へ減少している。 - FY2022-Q3卸売業の赤字縮小・冷蔵倉庫業の利益横ばい有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は41,470百万円(前年同期は50,000百万円)、セグメント損失66百万円(前年同期は87百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は892百万円(前年同期は859百万円)、セグメント利益165百万円(前年同期は165百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は116百万円(前年同期は117百万円)、セグメント利益は63百万円(前年同期は65百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収ながらセグメント損失が87百万円から66百万円へ縮小した。冷蔵倉庫業は増収だがセグメント利益は165百万円で前年同期並みとなり、不動産賃貸業は小幅な減収減益となった。 - FY2022-Q2卸売業の赤字縮小・冷蔵倉庫業の増益継続有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は25,512百万円(前年同期は29,952百万円)、セグメント損失168百万円(前年同期は248百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は578百万円(前年同期は554百万円)、セグメント利益101百万円(前年同期は97百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収ながらセグメント損失が248百万円から168百万円へ縮小した。冷蔵倉庫業は増収増益となり、セグメント利益が97百万円から101百万円へ増加している。 - FY2022-Q1卸売業の赤字縮小・冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は12,781百万円(前年同期は13,929百万円)、セグメント損失49百万円(前年同期は150百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は342百万円(前年同期は329百万円)、セグメント利益54百万円(前年同期は51百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収ながらセグメント損失が150百万円から49百万円へ縮小し、冷蔵倉庫業は増収増益となっている。 - FY2021卸売業の赤字大幅縮小と冷蔵倉庫業の減益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は65,330百万円(前年同期は70,367百万円)、セグメント損失164百万円(前年同期は1,010百万円のセグメント損失)となりました。」「セグメント利益は208百万円(前年同期は228百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業のセグメント損失は1,010百万円から164百万円へ大幅に縮小した一方、冷蔵倉庫業は増収ほぼ横ばい・減益となっている。 - FY2021-Q3卸売業の赤字大幅縮小と冷蔵倉庫業の減益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は50,000百万円(前年同期は54,182百万円)、セグメント損失87百万円(前年同期は680百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は859百万円(前年同期は860百万円)、セグメント利益165百万円(前年同期は180百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収ながらセグメント損失が680百万円から87百万円へ大幅に縮小した。一方、冷蔵倉庫業は売上高がほぼ横ばいで、セグメント利益は180百万円から165百万円へ減少している。 - FY2021-Q2卸売業の赤字縮小と冷蔵倉庫業の減益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は29,952百万円(前年同期は33,666百万円)、セグメント損失248百万円(前年同期は335百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は554百万円(前年同期は552百万円)、セグメント利益97百万円(前年同期は107百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収となったもののセグメント損失が前年同期から縮小した。冷蔵倉庫業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期から減少している。 - FY2021-Q1卸売業の赤字縮小と冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は13,929百万円(前年同期は16,747百万円)、セグメント損失150百万円(前年同期は214百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は329百万円(前年同期は329百万円)、セグメント利益51百万円(前年同期は46百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は39百万円(前年同期は40百万円)、セグメント利益は23百万円(前年同期は24百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収ながらセグメント損失が214百万円から150百万円へ縮小し、冷蔵倉庫業は売上高横ばいのままセグメント利益が46百万円から51百万円へ増加している。不動産賃貸業は小幅な減収減益となった。 - FY2020卸売業の赤字拡大と冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は70,367百万円(前年同期は75,920百万円)、セグメント損失1,010百万円(前年同期は268百万円のセグメント損失)となりました。」
水産物卸売業は減収となり、セグメント損失が268百万円から1,010百万円へ拡大した。一方、冷蔵倉庫業は通年稼働により売上高1,134百万円、セグメント利益228百万円となった。 - FY2020-Q3卸売業の赤字拡大と冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は54,182百万円(前年同期は59,061百万円)、セグメント損失745百万円(前年同期は249百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は860百万円(前年同期は474百万円)、セグメント利益246百万円(前年同期は39百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は118百万円(前年同期は116百万円)、セグメント利益は68百万円(前年同期は67百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収となり、セグメント損失が249百万円から745百万円へ拡大した。一方、冷蔵倉庫業は増収増益となり、不動産賃貸業も小幅な増収増益となっている。 - FY2020-Q2卸売業の赤字拡大と冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は33,666百万円(前年同期は37,274百万円)、セグメント損失385百万円(前年同期は314百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は552百万円(前年同期は204百万円)、セグメント利益157百万円(前年同期は3百万円のセグメント損失)となりました。不動産賃貸業は、売上高は79百万円(前年同期は78百万円)、セグメント利益は48百万円(前年同期は45百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収となりセグメント損失が拡大した一方、冷蔵倉庫業は増収に転じ、セグメント利益157百万円を計上している。不動産賃貸業も小幅な増収増益となった。 - FY2020-Q1卸売業の赤字拡大と冷蔵倉庫業の増益有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は16,747百万円(前年同期は19,087百万円)、セグメント損失239百万円(前年同期は77百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は329百万円(前年同期は111百万円)、セグメント利益71百万円(前年同期は4百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は40百万円(前年同期は39百万円)、セグメント利益は24百万円(前年同期は22百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収となり、セグメント損失が77百万円から239百万円へ拡大した。一方、冷蔵倉庫業は増収増益となり、不動産賃貸業も小幅な増収増益となっている。 - FY2019卸売業の赤字縮小と冷蔵倉庫業の利益増加有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は75,920百万円(前年同期は78,230百万円)、セグメント損失310百万円(前年同期は364百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は732百万円(前年同期は415百万円)、セグメント利益は100百万円(前年同期は36百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業のセグメント損失は縮小し、冷蔵倉庫業は新設冷蔵庫の寄与により増収増益となっている。 - FY2019-Q3水産物卸売業の赤字縮小と冷蔵倉庫業の利益増加有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は590億61百万円(前年同期は595億78百万円)、セグメント損失2億49百万円(前年同期は3億40百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は4億74百万円(前年同期は3億11百万円)、セグメント利益39百万円(前年同期は26百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は減収ながらセグメント損失が3億40百万円から2億49百万円へ縮小し、冷蔵倉庫業は増収・増益となっている。 - FY2019-Q2水産物卸売業・冷蔵倉庫業の赤字拡大有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は372億74百万円(前年同期は369億82百万円)、セグメント損失3億14百万円(前年同期は2億55百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は2億4百万円(前年同期は1億93百万円)、セグメント損失3百万円(前年同期は2百万円のセグメント損失)となりました。」
水産物卸売業は増収となったもののセグメント損失が2億55百万円から3億14百万円へ拡大し、冷蔵倉庫業も損失が2百万円から3百万円へ拡大した。 - FY2019-Q1水産物卸売業の赤字縮小と冷蔵倉庫業の黒字化有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は190億87百万円(前年同期は180億51百万円)、セグメント損失77百万円(前年同期は89百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は1億11百万円(前年同期は1億円)、セグメント利益4百万円(前年同期は3百万円のセグメント損失)となりました。」
水産物卸売業は増収となり、セグメント損失も89百万円から77百万円へ縮小した。冷蔵倉庫業は前年同期の3百万円の損失から4百万円の利益へ転じた。 - FY2018-Q3水産物卸売業の赤字拡大と冷蔵倉庫業の黒字化有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は595億78百万円(前年同期は588億69百万円)、セグメント損失は3億40百万円(前年同期は1億円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は3億11百万円(前年同期は3億6百万円)、セグメント利益は26百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」
水産物卸売業は増収ながらセグメント損失が1億円から3億40百万円へ拡大した。一方、冷蔵倉庫業は前年同期の損失から2,600万円の利益へ転じた。 - FY2018-Q2水産物卸売業の赤字拡大、冷蔵倉庫業の赤字縮小有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は369億82百万円(前年同期は353億99百万円)、セグメント損失は2億55百万円(前年同期は2億2百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は1億93百万円(前年同期は1億99百万円)、セグメント損失は2百万円(前年同期は3百万円のセグメント損失)となりました。」
水産物卸売業は増収となったもののセグメント損失が拡大した。一方、冷蔵倉庫業は赤字が3百万円から2百万円へ縮小した。 - FY2018-Q1水産物卸売業・冷蔵倉庫業の赤字が第1四半期に継続有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は180億51百万円(前年同期は175億71百万円)、セグメント損失89百万円(前年同期は28百万円のセグメント損失)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は1億円(前年同期は1億5百万円)、セグメント損失3百万円(前年同期は1百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業のセグメント損失が28百万円から89百万円へ拡大し、冷蔵倉庫業も前年同期の利益から3百万円の損失へ転じている。 - FY2017水産物卸売業は赤字継続、冷蔵倉庫業は黒字化有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は777億57百万円(前年同期は773億95百万円)、セグメント損失は1億45百万円(前年同期は25百万円のセグメント利益)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は3億97百万円(前年同期は4億59百万円)、セグメント利益は4百万円(前年同期は42百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業は通期でセグメント赤字となった一方、冷蔵倉庫業は第3四半期の損失から通期では4百万円の利益となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「水産物卸売業は、売上高は588億69百万円(前年同期は593億75百万円)、セグメント損失は1億円(前年同期は37百万円のセグメント利益)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は3億6百万円(前年同期は3億53百万円)、セグメント損失は0百万円(前年同期は43百万円のセグメント利益)となりました。」
水産物卸売業と冷蔵倉庫業はいずれも前年同期のセグメント利益から損失へ転じている。