三井物産(8031)・目標達成
2025年3月期の基礎営業キャッシュ・フロー1兆円・当期利益9,000億円
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「期首計画:当期利益(親会社の所有者に帰属)9,000億円、基礎営業キャッシュ・フロー 10,000億円 実績 :当期利益(親会社の所有者に帰属)9,003億円、基礎営業キャッシュ・フロー 10,275億円」
2025年3月期の当期利益および基礎営業キャッシュ・フローは期首計画を上回った。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年3月期業績予想 当期利益(親会社の所有者に帰属) 9,200 9,000 +200 基礎営業キャッシュ・フロー 10,000 10,000 -」
2025年3月期の当期利益予想を9,000億円から9,200億円へ引き上げた。基礎営業キャッシュ・フロー予想は1兆円で据え置いた。 - FY2024初出有価証券報告書
「2025年3月期は、「Creating Sustainable Futures」をテーマとする中期経営計画の2年目となります。「挑戦と創造」の精神で、当社の強みを活かし、グループ全体でグローバル・産業横断的なビジネスを展開し、価値を提供することで、基礎営業キャッシュ・フロー1兆円、当期利益9,000億円を計画します。」
中期経営計画2026の2年目にあたる2025年3月期について、基礎営業キャッシュ・フロー及び当期利益の年度計画を設定した。