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三井物産(8031)・目標前進

キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow

FY2016に初出。38回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2021-Q2 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの358件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の基礎営業キャッシュ・フローは約9,790億円の獲得となり、これに資産リサイクルにより獲得した約3,430億円と合わせて約1兆3,220億円のキャッシュ・インとなりました。一方、金属資源セグメントにおけるRhodes Ridge鉄鉱石事業、エネルギーセグメントにおける石油・ガス生産事業等、投融資は約1兆3,800億円となり、総額約5,300億円の株主還元を加味すると、株主還元後キャッシュ・フローは約5,880億円の赤字となりました。」

    2026年3月期のキャッシュ創出、資産リサイクル、投融資および株主還元の実績を更新し、投融資拡大により株主還元後キャッシュ・フローが赤字となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当期において、LNG事業への出資及び融資や、ITC Antwerpの子会社化などの成長投資と、豪州鉄鉱石・原料炭事業や、石油・ガス生産事業における事業維持を目的とした設備投資などに、約3,390億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、上場株式や三井物産流通グループ固定資産の売却などを通じ、約1,130億円を回収しました。」

    当中間連結会計期間に約3,390億円の投融資を実行し、約1,130億円の資産リサイクルを行った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の基礎営業キャッシュ・フローは約1兆280億円の獲得となり、これに資産リサイクルにより獲得した約6,010億円と合わせて約1兆6,290億円のキャッシュ・インとなりました。一方、次世代・機能推進セグメントにおける米国不動産事業、生活産業セグメントにおけるインドの大手ブロイラー事業者であるSneha、機械・インフラセグメントにおける米国トラックオークション会社Taylor & Martin等、投融資は約7,650億円となり、総額約6,920億円の株主還元を加味すると、株主還元後キャッシュ・フローは約1,720億円の黒字となりました。」

    2025年3月期の基礎営業キャッシュ・フロー、資産リサイクル、投融資、株主還元および株主還元後キャッシュ・フローの実績を更新した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当期において、Taylor & Martin株式、Eu Yan Sang株式、Tatonka天然ガス権益の取得などの成長投資と、豪州鉄鉱石・原料炭事業や、石油・ガス生産事業における事業維持を目的とした設備投資などに、約3,720億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、パイトン発電事業やVLI株式の一部売却を通じ、約3,460億円を回収しました。」

    当中間連結会計期間に成長投資・維持投資約3,720億円を実行し、資産リサイクルで約3,460億円を回収した。株主還元後キャッシュ・フローを維持する資金配分の実績を更新した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度の基礎営業キャッシュ・フローは約9,960億円の獲得となり、これに資産リサイクルにより獲得した約5,370億円と併せて約1兆5,330億円のキャッシュ・インとなりました。一方、機能性食品素材を販売するNutrinova、次世代・機能推進セグメントにおけるアルティウスリンク、エビ養殖事業者であるエクアドルのIPSP等、投融資は約9,680億円となり、総額約3,770億円の株主還元を加味すると、株主還元後キャッシュ・フローは約1,880億円の黒字となりました。」

    2024年3月期のキャッシュ創出・資産リサイクル・投融資・株主還元の実績を更新した。さらにマネジメント・アロケーションを中期経営計画3年累計で1兆1,300億円から1兆7,500億円へ拡大する見通しを示した。
  6. FY2024-Q3第3四半期のキャッシュ・フロー実績を更新有価証券報告書

    「営業活動に係る資産・負債(Working Capital)の増減によるキャッシュ・フローは1,419億円の資金支出、リース負債の返済は544億円の資金支出となり、これらを除いた基礎営業キャッシュ・フローは、7,691億円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の基礎営業キャッシュ・フローは7,691億円、フリー・キャッシュ・フローは3,578億円となった。前年同期比では基礎営業キャッシュ・フローが1,921億円減少し、投資活動によるキャッシュ・フローは3,238億円の支出となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当期において、Nutrinova株式の取得、エームサービスの子会社化、アルティウスリンクへの経営統合を前提とした、りらいあコミュニケーションズ株式の追加取得などの成長投資と、豪州鉄鉱石・原料炭事業や、石油・ガス生産事業における事業維持を目的とした設備投資などに、約5,720億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、Mitsui Rail Capital Europeや航空機、ガス火力発電事業の売却を通じ、約2,830億円を回収しました。」

    成長投資・事業維持投資約5,720億円と、資産リサイクル約2,830億円を実行し、資金配分の進捗を更新した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動に係る資産・負債(Working Capital)の増減によるキャッシュ・フローは929億円の資金獲得、リース負債の返済は180億円の資金支出となり、これらを除いた基礎営業キャッシュ・フローは、2,559億円となりました。」

    当第1四半期の基礎営業キャッシュ・フローは2,559億円、フリー・キャッシュ・フローは1,725億円となった。持分法適用会社等への投資取得342億円、子会社取得956億円など、資金配分の進捗も更新した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「新中期経営計画期間中の資金配分の見通しは以下のとおりです。2024年3月期から2026年3月期までの3か年の累計基礎営業キャッシュ・フローと投資キャッシュ・フローの合計額から株主還元を差し引いた株主還元後キャッシュ・フローの黒字維持を基本方針としつつ、マネジメント・アロケーションの枠組みを通じ、厳選した成長投資と追加還元の充実に向けて、戦略的に資金を配分します。」

    前中期経営計画の資金配分実績を総括し、新中期経営計画では株主還元後キャッシュ・フローの黒字維持と、マネジメント・アロケーションによる成長投資・追加還元を新たな枠組みとして示した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動に係る資産・負債(Working Capital)の増減によるキャッシュ・フローは4,039億円の資金支出、リース負債の返済は426億円の資金支出となり、基礎営業キャッシュ・フローは、9,612億円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の基礎営業キャッシュ・フローは9,612億円、フリー・キャッシュ・フローは4,735億円となった。投資活動では持分法適用会社への投資取得2,001億円、資産売却・回収1,210億円などを実行した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当期において、Mainstream Renewable Powerの持株会社への出資、豪州鉄鉱石事業における設備投資、Climate Friendlyへの出資、石油・ガス生産事業における設備投資、インド大型再生可能エネルギー事業への参画や豪州石炭事業における設備投資を中心に、約3,500億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、米国やシンガポールにおける不動産事業の売却、FVTOCIの金融資産の売却を通じ、約1,500億円を回収しました。」

    当第2四半期連結累計期間に約3,500億円の投融資と約1,500億円の資産リサイクルを実行し、キャッシュ・フロー配分の進捗を更新した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「基礎営業キャッシュ・フローは、3,004億円となりました。」

    当第1四半期の基礎営業キャッシュ・フローは3,004億円、フリー・キャッシュ・フローは1,693億円となり、前年同期からそれぞれ305億円、825億円増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の基礎営業キャッシュ・フローは約1兆1,590億円の獲得となり、これに資産リサイクルにより獲得した約2,570億円と併せて約1兆4,160億円のキャッシュ・インとなりました。一方、開発中LNG案件や石油・ガス生産事業などを含め、投融資(*)は約5,110億円となり、総額約3,450億円の株主還元を加味すると、株主還元後のフリー・キャッシュ・フロー(**)は約5,600億円の黒字となりました。」

    基礎営業キャッシュ・フロー1兆1,590億円、資産リサイクル2,570億円、投融資5,110億円、株主還元3,450億円、株主還元後フリー・キャッシュ・フロー5,600億円という年度実績を示した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動に係る資産・負債(Working Capital)の増減によるキャッシュ・フローは5,447億円の資金支出、リース負債の返済は408億円の資金支出となり、基礎営業キャッシュ・フローは、8,629億円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の基礎営業キャッシュ・フローは8,629億円となり、前年同期の4,934億円から3,695億円増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当期において、CT Corp持株会社の転換社債引受、石油・ガス生産事業、開発中LNG案件、豪州鉄鉱石・石炭事業を中心に、約2,350億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、銅事業における貸付金の回収や、日本マイクロバイオファーマの医薬品製造受託事業の売却を中心に約1,350億円を回収しました。」

    当第2四半期連結累計期間の投融資約2,350億円と資産リサイクル約1,350億円を開示し、キャッシュ・フロー配分の進捗を更新した。基礎営業キャッシュ・フローは5,269億円、フリー・キャッシュ・フローは1,584億円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動に係る資産・負債(Working Capital)の増減によるキャッシュ・フローは1,039億円の資金支出、リース負債の返済は133億円の資金支出となり、これらを除いた基礎営業キャッシュ・フローは、2,699億円となりました。」

    当第1四半期の基礎営業キャッシュ・フローは2,699億円、フリー・キャッシュ・フローは868億円となった。モザンビークLNGへの121億円出資、CT Corp転換社債への670億円支出など、資金配分の進捗も更新した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の基礎営業キャッシュ・フローは約6,600億円の獲得となり、これに資産リサイクルにより獲得した約1,450億円と併せて約8,050億円のキャッシュ・インとなりました。一方、開発中LNG案件や石油・ガス生産事業などを含め、投融資は約4,450億円となり、総額約2,100億円の株主還元を加味すると、株主還元後のフリー・キャッシュ・フローは約1,500億円の黒字となりました。」

    2021年3月期の基礎営業キャッシュ・フロー、資産リサイクル、投融資、株主還元および株主還元後フリー・キャッシュ・フローの実績を開示した。また、中期経営計画累計の投融資総額を1.5兆円に再精査し、成長投資・増配への追加配分余力を示した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フロー 5,025 3,869 +1,156 フリーキャッシュ・フロー 1,940 1,805 +135 基礎営業キャッシュ・フローは、4,934億円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の基礎営業キャッシュ・フローは4,934億円、フリーキャッシュ・フローは1,940億円となった。モザンビークLNGへの260億円出資、大手町一丁目2番地区への368億円支出など、投融資・資産配分の進捗も更新した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当期において、大手町一丁目2番地区の複合開発事業、石油・ガス生産事業、豪州鉄鉱石事業を中心に、約2,650億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、北米発電事業の売却を中心に約550億円を回収しました。」

    当第2四半期連結累計期間に約2,650億円の投融資と約550億円の資産リサイクルを実行し、キャッシュ・フローアロケーションの進捗を更新した。
  20. FY2021-Q1第1四半期キャッシュ・フロー実績を更新有価証券報告書

    「フリーキャッシュ・フロー 555 174 +381 基礎営業キャッシュ・フロー 1,108 1,424 △316」

    当第1四半期のフリーキャッシュ・フローは555億円、基礎営業キャッシュ・フローは1,108億円となった。フリーキャッシュ・フローは前年同期から381億円改善した一方、基礎営業キャッシュ・フローは316億円減少した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の基礎営業キャッシュ・フローは約6,200億円の獲得となり、これに資産リサイクルにより獲得した約2,500億円と併せて約8,700億円のキャッシュ・インとなりました。一方、大手町一丁目2番地区の複合開発事業などを含め、投融資は約4,200億円となり、総額約2,000億円の株主還元を加味すると、株主還元後のフリーキャッシュ・フローは約2,500億円の黒字となりました。」

    前中期経営計画の3年累計実績として、基礎営業キャッシュ・フロー1兆8,600億円、資産リサイクル7,800億円、投融資1兆9,100億円、株主還元5,100億円、株主還元後フリー・キャッシュ・フロー約2,200億円を示した。FY2020単年度でも株主還元後フリー・キャッシュ・フロー約2,500億円の黒字を計上した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「Working Capitalの増減によるキャッシュ・フローを除いた基礎営業キャッシュ・フローは、5,168億円となりました。」

    第3四半期累計の基礎営業キャッシュ・フローは5,168億円、フリーキャッシュ・フローは1,805億円となり、前年同期のフリーキャッシュ・フロー875億円の資金支出から1,805億円の資金獲得へ改善した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当期において、中核分野へ約1,600億円(含む成長分野との重複100億円)、成長分野へ約600億円(含む中核分野との重複100億円)、その他へ約100億円、合計約2,200億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、当期に約900億円を回収しました。」

    当第2四半期連結累計期間に投融資約2,200億円と資産リサイクル約900億円を実行し、キャッシュ・フロー配分計画の進捗を更新した。基礎営業キャッシュ・フローは3,464億円、フリー・キャッシュ・フローは1,992億円となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「フリーキャッシュ・フローは174億円、基礎営業キャッシュ・フローは1,559億円となりました。」

    当第1四半期の基礎営業キャッシュ・フローは1,559億円、フリーキャッシュ・フローは174億円となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年3月期の基礎営業キャッシュ・フローは5,700億円の獲得となり、これに資産リサイクルにより獲得した2,300億円と併せて8,000億円のキャッシュ・インとなりました。一方、一部案件の実行が前期からずれ込んだことやIHH Healthcareへの追加出資を主因に、投融資は9,300億円となり、総額1,400億円の株主還元を加味すると、株主還元後のフリー・キャッシュ・フローは2,700億円の赤字となりました。」

    2019年3月期のキャッシュ創出、資産リサイクル、投融資、株主還元後フリー・キャッシュ・フローの実績を開示した。2年間累計では約300億円の赤字だが、3年間累計では1,300億円の黒字を見込む最新計画へ更新した。
  26. FY2019-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フロー 3,615 4,030 △415 フリーキャッシュ・フロー △875 2,189 △3,064 基礎営業キャッシュ・フロー 4,921 5,496 △575」

    第3四半期累計の基礎営業キャッシュ・フローは4,921億円、フリーキャッシュ・フローは875億円の資金支出となった。前年同期比で基礎営業キャッシュ・フローは575億円減少し、フリーキャッシュ・フローは黒字から赤字へ変化した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当期において、中核分野へ約2,500億円(含む成長分野との重複300億円)、成長分野(含む中核分野との重複300億円)へ約1,300億円、その他へ約400億円、合計約3,900億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、当期に約1,300億円を回収しました。」

    当第2四半期連結累計期間に投融資約3,900億円と資産リサイクル約1,300億円を実行した。上半期のフリーキャッシュ・フローは1,005億円の資金支出となった。
  28. FY2019-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「営業活動に係る資産・負債(Working Capital)の増減によるキャッシュ・フローは199億円の資金支出となり、Working Capitalの増減によるキャッシュ・フローを除いた基礎営業キャッシュ・フローは、1,545億円となりました。」

    当第1四半期の基礎営業キャッシュ・フローは1,545億円、フリーキャッシュ・フローは340億円となった。通期の基礎営業キャッシュ・フロー5,700億円予想は据え置かれている。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「基礎営業キャッシュ・フローは約6,700億円の獲得となり、これに順調な資産リサイクルにより獲得した約3,000億円の資金獲得を合わせて約9,700億円のキャッシュ・インとなりました。」

    2018年3月期に基礎営業キャッシュ・フロー約6,700億円、資産リサイクル約3,000億円、投融資約5,600億円、株主還元約1,725億円を実行し、株主還元後フリー・キャッシュ・フロー約2,375億円の黒字を計上した。3年間累計の投融資総額は1.7~1.9兆円、資産リサイクル7,000億円、株主還元後フリー・キャッシュ・フロー2,700~4,700億円へ見直した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フロー 4,030 2,210 +1,820 基礎営業キャッシュ・フロー 5,496 3,489 +2,007 フリーキャッシュ・フロー 2,189 △232 +2,421」

    第3四半期累計の基礎営業キャッシュ・フローは5,496億円、フリーキャッシュ・フローは2,189億円となり、前年同期から改善した。通期の基礎営業キャッシュ・フロー予想も6,000億円から6,700億円へ引き上げた。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当期において、中核分野へ約1,650億円、成長分野(含む中核分野との重複)へ約1,050億円、その他へ約150億円、合計約2,850億円の投融資を実行しました。一方、資産リサイクルとして、当期に約1,850億円を回収しました。」

    中核・成長分野等への投融資約2,850億円と資産リサイクル約1,850億円を実行し、計画の進捗を数値で示した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「フリーキャッシュ・フロー 1,822 △832 +2,654 基礎営業キャッシュ・フロー 1,554 875 +679」

    当第1四半期連結累計期間に基礎営業キャッシュ・フロー1,554億円、フリーキャッシュ・フロー1,822億円を計上し、前年同期から改善した。
  33. FY2017達成有価証券報告書

    「前中期経営計画期間3年累計では、Recurring Free Cash Flow(経常的なフリーキャッシュ・フロー)は約1兆3,100億円となり、成長投資への資金支出約8,200億円を差し引くと、フリーキャッシュ・フローは約4,900億円の獲得となり、前中期経営計画の目標であったフリーキャッシュ・フローの黒字化を達成しました。」

    前中期経営計画のRecurring Free Cash Flow、成長投資後のフリーキャッシュ・フロー黒字化という枠組み上の目標を達成した。
  34. FY2017-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2017年3月期の連結業績予想における基礎営業キャッシュ・フローを4,500億円に上方修正しました」

    基礎営業キャッシュ・フローの通期予想を、従来の3,600億円から4,500億円へ900億円引き上げた。第3四半期累計の実績は3,489億円で、フリーキャッシュ・フローは232億円の資金支出となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当期において、既存事業及びパイプライン案件(*)への投融資として、約1,250億円を実行しました。このほか、将来の成長に繋がる新規事業への投融資として、約400億円を実行したことから、当期の投融資は合わせて約1,650億円となりました。一方、戦略的資産リサイクルとして、当期に約1,200億円を回収しました。」

    既存・パイプライン案件および新規事業への投融資約1,650億円を実行し、戦略的資産リサイクルとして約1,200億円を回収した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「中期経営計画3年間累計では、基礎営業キャッシュ・フロー1兆4,900億円、資産リサイクル8,000億円、既存事業及びパイプライン案件への投資1兆2,500億円~1兆3,500億円となり、Recurring Free Cash Flowは9,400億円~1兆400億円となる見通しです。」

    基礎営業キャッシュ・フロー、資産リサイクル、既存・パイプライン投資の累計計画を示している。
一緒に動いた変遷

「資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた38回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191915131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本効率向上を目的とする自己株式取得19回
  3. 2課題資産の建て直しと事業ポートフォリオの良質化19回
  4. 3安定性・継続性を考慮した配当15回
  5. 4資本効率・財務安定性・格付けの維持向上13回
  6. 5社外役員を活用した取締役会・諮問機関の強化12回
  7. 6長期安定資金を中心とした資金調達と流動性確保12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井物産の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-16の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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