三井物産(8031)・施策達成
MT Falcon Holdings全持分売却契約による発電資産の入替
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「売却・回収 ・MT Falcon Holdings+116」
MT Falcon Holdingsについて、全持分売却契約後の売却・回収として116億円を計上し、発電資産の入替えを実行段階まで進めた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「・MT Falcon Holdings+116」
投資活動によるキャッシュ・フローの持分法適用会社投資の売却・回収の内訳として、MT Falcon Holdingsに係る116億円を開示した。本文上、売却完了とは明示していないため、契約後の実行進展として記録する。 - FY2023-Q1売買契約条件を変更有価証券報告書
「当期において、MT Falcon Holdingsの株式売買契約の改定に伴い、売買条件変更に基づく減損損失31億円を計上」
MT Falcon Holdingsの全持分売却に関する株式売買契約を改定し、売買条件の変更を開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、メキシコにて天然ガス焚きコンバインドサイクル(複合火力)発電事業を運営する当社持分法適用会社MT Falcon Holdingsの株式全持分を売却する契約を締結した」
MT Falcon Holdingsの全持分売却契約を締結し、発電資産の入替えを進めた。契約に伴い97億4,900万円の減損損失も認識した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、メキシコにて天然ガス焚きコンバインドサイクル(複合火力)発電事業を運営する当社持分法適用会社MT Falcon Holdingsの株式全持分を売却する契約を締結した」
メキシコの天然ガス焚き複合火力発電事業会社MT Falcon Holdingsについて、全持分売却契約を締結した。契約に伴い97億4,900万円の減損損失も認識した。