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三井物産(8031)・目標達成

2023年3月期の基礎営業キャッシュ・フロー5,500億円・当期利益4,000億円・ROE10%

FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2023。

7記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020引き上げFY2021 – FY2022引き上げFY2023-Q2 – FY20232020: 120202021: 120212022: 320222023: 22023
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年3月期には、前中期経営計画における目標を大きく上回る当期利益(親会社の所有者に帰属)1兆1,306億円、基礎営業キャッシュ・フロー1兆2,055億円を達成し、ともに過去最高を更新しました。また、目標としていたROE10%を上回る18.9%を達成しました。」

    前中期経営計画の最終年度について、当期利益8,000億円、基礎営業キャッシュ・フロー9,500億円、ROE10%の目標をいずれも上回った。
  2. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期業績予想 当期利益 (親会社の所有者に帰属) 10,800 9,800 +1,000 基礎営業キャッシュ・フロー 12,000 11,300 +700」

    2023年3月期の当期利益予想を9,800億円から1兆800億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー予想を1兆1,300億円から1兆2,000億円へ引き上げた。
  3. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期業績予想 当期利益 (親会社の所有者に帰属) 9,800 8,000 +1,800 基礎営業キャッシュ・フロー 11,300 9,500 +1,800」

    2023年3月期の当期利益予想を8,000億円から9,800億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー予想を9,500億円から1兆1,300億円へ、それぞれ1,800億円引き上げた。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の連結業績予想は、第103期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)の有価証券報告書において当期利益(親会社の所有者に帰属)を8,000億円、基礎営業キャッシュ・フローを9,500億円と記載しています。当第1四半期連結累計期間においては、連結業績予想の見直しを行っていません。」

    2023年3月期の当期利益8,000億円、基礎営業キャッシュ・フロー9,500億円の業績予想を据え置いた。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度である2023年3月期は、基礎営業キャッシュ・フロー9,500億円、当期利益(親会社の所有者に帰属)8,000億円を計画します。これは、いずれも中期経営計画2023における最終年度の目標を上回るものです。」

    2023年3月期の計画を基礎営業キャッシュ・フロー9,500億円、当期利益8,000億円へ引き上げ、中期経営計画の最終年度目標を上回る計画とした。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2022年3月期は中期経営計画の重点施策を継続的に推進し、基礎営業キャッシュ・フロー6,800億円、当期利益(親会社の所有者に帰属)4,600億円を計画します。これは、いずれも昨年公表した中期経営計画2023における最終年度の目標を上回るものです。」

    中期経営計画2023の最終年度目標である基礎営業キャッシュ・フロー5,500億円、当期利益4,000億円を上回る2022年3月期計画を設定し、定量目標の前倒し達成を狙うとした。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「新中期経営計画の最終年度である2023年3月期の基礎営業キャッシュ・フローは5,500億円、当期利益は4,000億円、ROEは10%を目標水準とします。」

    新中期経営計画「変革と成長」の最終年度について、基礎営業キャッシュ・フロー、当期利益、ROEの定量目標を新たに設定した。
一緒に動いた変遷

「資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本効率向上を目的とする自己株式取得5回
  3. 2キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow5回
  4. 3安定性・継続性を考慮した配当5回
  5. 4資本効率・財務安定性・格付けの維持向上4回
  6. 5低炭素化社会に向けた環境・次世代エネルギー事業4回
  7. 6IHHヘルスケア社を核とした病院周辺事業の展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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