三井物産(8031)・目標達成
2022年3月期の当期利益4,600億円・基礎営業キャッシュ・フロー6,800億円計画
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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2022年3月期の当期利益・基礎営業キャッシュ・フロー計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「期首計画:連結当期利益(親会社の所有者に帰属)4,600億円、基礎営業キャッシュ・フロー 6,800億円 実績:連結当期利益(親会社の所有者に帰属)9,147億円、基礎営業キャッシュ・フロー 11,587億円」
2022年3月期の当期利益・基礎営業キャッシュ・フローは、期首計画をいずれも上回った。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「2022年3月期 業績予想 (11月公表) 当期利益 (親会社の所有者に帰属) 8,400 7,200 +1,200 基礎営業キャッシュ・フロー 10,900 9,200 +1,700」
2022年3月期の当期利益予想を7,200億円から8,400億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー予想を9,200億円から1兆900億円へ引き上げた。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年3月期 業績予想 (11月公表) 当期利益 (親会社の所有者に帰属) 7,200 6,400 +800 基礎営業キャッシュ・フロー 9,200 9,000 +200」
2022年3月期の当期利益予想を6,400億円から7,200億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー予想を9,000億円から9,200億円へ引き上げた。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年3月期業績予想 当期利益 (親会社の所有者に帰属) 6,400 4,600 +1,800 基礎営業キャッシュ・フロー 9,000 6,800 +2,200」
2022年3月期の当期利益計画を4,600億円から6,400億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー計画を6,800億円から9,000億円へ引き上げた。好調な鉄鉱石・銅・石炭および原油・ガス価格を増額要因とした。 - FY2021初出有価証券報告書
「2022年3月期は中期経営計画の重点施策を継続的に推進し、基礎営業キャッシュ・フロー6,800億円、当期利益(親会社の所有者に帰属)4,600億円を計画します。」
2022年3月期について、基礎営業キャッシュ・フロー6,800億円、当期利益4,600億円を計画し、中期経営計画の重点施策継続と定量目標の前倒し達成を手段として掲げた。