Komori
三井物産(8031)・施策前進

モザンビークLNGプロジェクトの最終投資決断

FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20262019: 120192020: 020202021: 220212022: 220222023: 020232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
モザンビークLNGプロジェクトの最終投資決断と追加資金配分1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「・Mitsui E&P Mozambique増資+445」

    モザンビークLNGプロジェクトへの増資を年間445億円として開示し、最終投資決断後も資金配分を継続した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「・Mitsui E&P Mozambique増資+216」

    モザンビークLNGプロジェクトの持分法適用会社への増資として216億円の投資増加を開示し、最終投資決断後の資金配分を継続した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「・Mitsui E&P Mozambique増資+135」

    モザンビークLNGプロジェクトの持分法適用会社への増資として135億円の投資を実行し、最終投資決断後も資金配分を継続した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「・Mitsui E&P Mozambique+138」

    モザンビークLNGプロジェクトへの出資として138億円の投資増加を開示し、最終投資決断後も同プロジェクトへの資金配分を継続した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する投資は3,434億円の増加となりました。- モザンビークLNGプロジェクトMitsui E&P Mozambique Area 1への出資により349億円増加」

    モザンビークLNGプロジェクトへの出資を継続し、持分法適用会社投資を349億円増加させた。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「モザンビークLNGプロジェクトMitsui E&P Mozambique Area 1への出資による264億円の資金支出」

    当第3四半期連結累計期間に、モザンビークLNGプロジェクトへの出資として264億円を支出した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する投資は799億円増加しました。 - モザンビークLNGプロジェクトMitsui E&P Mozambique Area 1への出資により165億円増加」

    モザンビークLNGプロジェクトへの出資により持分法適用会社投資が165億円増加した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する投資は433億円増加しました。 - モザンビークLNGプロジェクトMitsui E&P Mozambique Area 1への出資により121億円増加」

    モザンビークLNGプロジェクトへの追加出資により、持分法適用会社への投資が121億円増加した。
  9. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、エネルギーセグメントに属する当社持分法適用会社Mitsui E&P Mozambique Area 1を通じて、権益を保有するモザンビークLNGプロジェクトについて事業パートナーと共に最終投資決断を行いました。これにより、同社において主に過年度に発生した探鉱費に係る繰延税金資産を認識したことにより、当社持分として13,158百万円の利益を要約四半期連結損益計算書の「持分法による投資損益」に計上しております。」

    事業パートナーとともにモザンビークLNGプロジェクトの最終投資決断を行い、繰延税金資産の認識を通じて当社持分13,158百万円の利益を計上した。
一緒に動いた変遷

「資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本効率向上を目的とする自己株式取得7回
  3. 2キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow7回
  4. 3顧客・事業に係る多額の与信リスク5回
  5. 4食料・農業バリューチェーンとフードサイエンス5回
  6. 5安定性・継続性を考慮した配当4回
  7. 6資本効率・財務安定性・格付けの維持向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井物産の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
モザンビークLNGプロジェクトの最終投資決断|三井物産(8031)の変遷 | Komori