三井物産(8031)・施策前進
欧州を起点とした商用車電動化への取組み
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動車市場のEV化対応10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「フランスの電池システム製造会社Forsee Powerの事業拡大や、当社が排出権事業を通じて得た知見を活かして、豪州の排出権デベロッパーのClimate Friendly株式取得を行いました。」
モビリティ電動化を電池システム事業へ、環境関連取組みを排出権事業へ具体化し、脱炭素関連の事業形成を広げた。 - FY2022前進有価証券報告書
「フランスの電池システム製造会社Forsee Powerとの資本関係強化を通じ、モビリティ電動化推進等の社会のGHG(温室効果ガス)削減につながる事業形成に進捗がありました。」
商用車電動化の取組みを、電池システム会社との資本関係強化とGHG削減につながる事業形成へ具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「モビリティでは、欧州を起点とした商用車電動化へのさまざまな取組みを本格化しました。」
4成長分野のモビリティにおいて、欧州を起点とする商用車電動化の取組みを本格化したと記載した。