Komori
三井物産(8031)・施策達成

大手町一丁目2番地区の一体開発事業

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY20202016: 120162017: 220172018: 120182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
都市再開発案件の推進と再開発物件取得19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「複合開発事業Otemachi Oneが2020年2月23日に竣工となりました。」

    大手町一丁目2番地区の複合開発事業が竣工し、従来の建設継続から完成段階へ到達した。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「大手町一丁目2番地区の一体開発事業で105億円の資金支出」

    大手町一丁目2番地区の一体開発事業について、2018年3月期に105億円の有形固定資産等支出、138億円の投資不動産支出を行い、開発を継続した。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「大手町一丁目2番地区の一体開発事業で245億円の資金支出」

    大手町一丁目2番地区の一体開発事業への当期支出を245億円として開示し、開発を継続した。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「投資不動産は1,847億円となり、2016年3月末の1,478億円から369億円増加しました。大手町一丁目2番地区の一体開発事業により355億円増加しました。」

    大手町一丁目2番地区の一体開発事業による投資不動産の増加額が355億円となり、前回開示の341億円から拡大した。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資不動産は1,823億円となり、2016年3月末の1,478億円から345億円増加しました。大手町一丁目2番地区の一体開発事業により341億円増加しました。」

    大手町一丁目2番地区の一体開発事業により投資不動産が341億円増加し、当期には同事業に228億円を支出した。
一緒に動いた変遷

「キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow4回
  3. 2課題資産の建て直しと事業ポートフォリオの良質化3回
  4. 3社外役員を活用した取締役会・諮問機関の強化3回
  5. 4資本効率向上を目的とする自己株式取得2回
  6. 5IoT・データ解析を活用した次世代事業2回
  7. 6グループ全体の内部統制・コンプライアンス強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井物産の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大手町一丁目2番地区の一体開発事業|三井物産(8031)の変遷 | Komori