三井物産(8031)・施策前進
Scope3全カテゴリー排出量の算定・開示
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope1〜3排出量の算定・開示27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Scope3排出量 2026年3月期 合計 167.1 2025年3月期 合計 197.1」
Scope3全カテゴリーの算定・開示を継続し、経営支配力アプローチ等の組織境界変更を反映した2026年3月期合計167.1百万t-CO2eを開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「Scope3排出量 2025年3月期 合計 197.1 2024年3月期 合計 200.3」
Scope3全カテゴリーの算定・開示を継続し、2025年3月期の合計排出量197.1百万t-CO2eと第三者保証の対象範囲を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「バリューチェーン全体のGHG排出量を把握することを目的に、2023年3月期を対象に、Scope3排出量を算定しました。」
Scope3全カテゴリーを対象に算定し、2023年3月期の合計排出量191.5百万t-CO2eを開示した。