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兼松(8020)・リスク悪化

貸倒れ・回収遅延リスク

FY2016に初出。34回の記載のうち20回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018 – FY2020-Q3悪化FY2021-Q1 – FY2022-Q2悪化FY2022 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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取引先の信用リスク管理896社が書いているテーマ・逆風916社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。64社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの935件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する債務保証 26 1,077 第三者に対する債務保証 1,371 1,378 合計 1,397 2,456」

    債務保証残高は前年度末の1,397百万円から2,456百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する債務保証 26 17 第三者に対する債務保証 1,371 1,339 合計 1,397 1,356」

    債務保証残高は前年度末の1,397百万円から1,356百万円へ減少し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが縮小した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「合計 1,389 1,397」

    債務保証残高は前年度末の1,389百万円から1,397百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが小幅に拡大した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する債務保証 44 35 第三者に対する債務保証 1,344 1,359 合計 1,389 1,394」

    債務保証残高は前連結会計年度末の1,389百万円から1,394百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが小幅に拡大した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する債務保証 63 49 第三者に対する債務保証 1,228 1,329 合計 1,292 1,378」

    債務保証残高が2023年3月末の12億92百万円から13億78百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大した。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する債務保証 63 54 第三者に対する債務保証 1,228 1,323 合計 1,292 1,377」

    債務保証残高は前連結会計年度末の1,292百万円から1,377百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する債務保証 63 58 第三者に対する債務保証 1,228 1,317 合計 1,292 1,376」

    債務保証残高は2023年3月末の12億92百万円から13億76百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「上記のほか保証債務が、前連結会計年度末および当連結会計年度末においてそれぞれ1,276百万円および1,292百万円あります。」

    債務保証残高は前年度末の1,276百万円から1,292百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが小幅に拡大した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する債務保証 82 68 第三者に対する債務保証 1,194 1,228 合計 1,276 1,297」

    債務保証残高が前連結会計年度末の1,276百万円から1,297百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当社グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 合計 1,276 1,281」

    債務保証残高が前連結会計年度末の1,276百万円から1,281百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが小幅に拡大した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当社グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末 (2022年3月31日) 当第1四半期連結会計期間末 (2022年6月30日) 合計 1,276 1,326」

    債務保証残高が前連結会計年度末の1,276百万円から1,326百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大した。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当社グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。」

    債務保証残高が前年度末の1,153百万円から1,276百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大した。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当社グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の1,153百万円から1,282百万円となった。前四半期末の1,287百万円からは5百万円減少している。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当社グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。」

    債務保証残高が2021年3月末の1,153百万円から1,287百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大している。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法適用会社に対する債務保証 100 96 第三者に対する債務保証 1,052 1,190 合計 1,153 1,286」

    債務保証残高が前連結会計年度末の1,153百万円から1,286百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大している。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末 (2020年3月31日) 当第3四半期連結会計期間末 (2020年12月31日) 持分法適用会社に対する債務保証 119 105 第三者に対する債務保証 906 1,022 合計 1,025 1,128」

    債務保証残高が前連結会計年度末の1,025百万円から1,128百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大している。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末(2020年3月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2020年9月30日) 持分法適用会社に対する債務保証 119 110 第三者に対する債務保証 906 1,028 合計 1,025 1,138」

    債務保証残高は前連結会計年度末の1,025百万円から1,138百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大している。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末 (2020年3月31日) 当第1四半期連結会計期間末 (2020年6月30日) 持分法適用会社に対する債務保証 119 114 第三者に対する債務保証 906 1,024 合計 1,025 1,139」

    債務保証残高が前連結会計年度末の1,025百万円から1,139百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大している。
  19. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。持分法適用会社に対する債務保証 138 124 第三者に対する債務保証 1,027 905 合計 1,165 1,029」

    債務保証残高が前連結会計年度末の1,165百万円から1,029百万円へ減少し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが縮小している。
  20. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。(単位:百万円)持分法適用会社に対する債務保証 138 128 第三者に対する債務保証 1,027 907 合計 1,165 1,035」

    債務保証残高が前連結会計年度末の1,165百万円から1,035百万円へ減少し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが縮小している。
  21. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末 (2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間末 (2019年6月30日) 持分法適用会社に対する債務保証 138 133 第三者に対する債務保証 1,027 908 合計 1,165 1,042」

    債務保証残高が前年度末の1,165百万円から1,042百万円へ減少し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが縮小している。
  22. FY2019対処有価証券報告書

    「上記のほか保証債務が、前連結会計年度末および当連結会計年度末においてそれぞれ1,830百万円および1,165百万円あります。」

    債務保証残高は前年度末の1,830百万円から1,165百万円へ減少し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが縮小している。
  23. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。」

    債務保証残高は前連結会計年度末の1,830百万円から1,187百万円へ減少し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが縮小している。
  24. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末(2018年3月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2018年9月30日) 持分法適用会社に対する債務保証 156 147 第三者に対する債務保証 1,673 1,079 合計 1,830 1,226」

    債務保証残高が前年度末の1,830百万円から1,226百万円へ減少し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが縮小している。
  25. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末 (2018年3月31日) 当第1四半期連結会計期間末 (2018年6月30日) 持分法適用会社に対する債務保証 156 152 第三者に対する債務保証 1,673 1,093 合計 1,830 1,245」

    債務保証残高が前年度末の1,830百万円から1,245百万円へ減少し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが縮小している。
  26. FY2018対処有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。」

    債務保証残高は前年度末の1,881百万円から1,830百万円へ減少した。ただし、第三者に対する保証は1,673百万円となっている。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末 (2017年3月31日) 当第3四半期連結会計期間末 (2017年12月31日) 持分法適用会社に対する債務保証 537 161 第三者に対する債務保証 1,344 2,260 合計 1,881 2,422」

    債務保証残高が前年度末の1,881百万円から2,422百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大している。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末 (2017年3月31日) 当第2四半期連結会計期間末 (2017年9月30日) 持分法適用会社に対する債務保証 537 502 第三者に対する債務保証 1,344 1,659 合計 1,881 2,162」

    債務保証残高が前年度末の1,881百万円から2,162百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末(2017年3月31日) 当第1四半期連結会計期間末(2017年6月30日) 持分法適用会社に対する債務保証 537 346 第三者に対する債務保証 1,344 1,608 合計 1,881 1,955」

    債務保証残高が前年度末の1,881百万円から1,955百万円へ増加し、保証先の返済不能時に負担する信用エクスポージャーが拡大している。
  30. FY2017対処有価証券報告書

    「上記のほか保証債務が、前連結会計年度末および当連結会計年度末においてそれぞれ1,477百万円および1,881百万円あります。」

    債務保証残高は直前の第3四半期末の2,204百万円から1,881百万円へ減少した。一方、前年度末の1,477百万円を上回っている。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「借手が返済不能となった場合、当連結グループは返済不能額を負担し、また付随する損失を負担することがあります。 (単位:百万円) 前連結会計年度末(2016年3月31日) 当第3四半期連結会計期間末(2016年12月31日) 持分法適用会社に対する債務保証 489 873 第三者に対する債務保証 988 1,331 合計 1,477 2,204」

    債務保証に関する信用エクスポージャーが前年度末の1,477百万円から2,204百万円へ増加している。保証先の返済不能時に損失を負担する可能性も記載されている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    貸倒れ・回収遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    貸倒れ・回収遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「取引先の財政状態の悪化などにより、回収遅延や債務不履行などが発生する可能性があります。」

    取引先格付、与信限度、回収状況のモニタリング、担保・保証などで管理。当期末の営業債権等に係る損失評価引当金は2,383百万円。
一緒に動いた変遷

「商品需給・価格変動リスク」は、この変遷が動いた34回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161311876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品需給・価格変動リスク16回
  3. 2世界経済・国内景気の下振れリスク13回
  4. 3為替変動リスク11回
  5. 4新型コロナウイルス感染症・ロックダウンによる事業および経済活動停滞8回
  6. 5ICTソリューション・モバイル・アジア食市場等への集中7回
  7. 6強みの深化と新規投資・M&Aによる企業価値向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
兼松の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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