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兼松(8020)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-08)では「実績引用」

ダイヤモンドテレコム取得によるモバイル事業拡大

FY2016に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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アロージャパン子会社化による携帯電話販売事業基盤の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08実績引用決算説明資料

    「販路拡大の効果もあり販売台数が増加したことに加え、法人向け事業の伸長もあり増益」

    モバイル事業では販路拡大と法人向け事業の伸長が増益要因として実績に表れた。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「兼松コミュニケーションズ㈱と兼松BDコミュニケーションズ㈱は、2022年4月1日付で、兼松コミュニケーションズ㈱を存続会社とする吸収合併を行っております。」

    モバイル事業において、兼松コミュニケーションズと兼松BDコミュニケーションズの吸収合併が2022年4月1日付で行われた。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「モバイル事業は、消費増税および料金分離プラン導入前の駆け込み需要などもあり、順調に推移しました。」

    モバイル事業が駆け込み需要などを背景に順調に推移したと記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「モバイル事業は、携帯電話販売代理店子会社の統合効果継続により順調に推移しました。」

    携帯電話販売代理店子会社の統合効果が引き続きモバイル事業の順調な推移に寄与していると記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「モバイル事業は、携帯電話販売代理店子会社の統合効果継続により順調に推移しました。」

    携帯電話販売代理店子会社の統合効果が引き続きモバイル事業の順調な推移に寄与していると記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「モバイル事業は、携帯電話販売代理店子会社の統合効果継続により順調に推移しました。」

    携帯電話販売代理店子会社の統合効果が引き続きモバイル事業の順調な推移に寄与していると記載している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「モバイル事業は、携帯電話販売代理店子会社の統合効果継続により順調に推移しました。」

    携帯電話販売代理店子会社の統合効果が引き続きモバイル事業の順調な推移に寄与していると記載している。
  8. FY2018達成有価証券報告書

    「モバイル事業において、携帯電話販売代理店である子会社の兼松コミュニケーションズ株式会社と株式会社ダイヤモンドテレコムを昨年4月1日付で合併、規模を拡大し、新生兼松コミュニケーションズとしてスタートいたしました。合併初年度より経営の効率化やシナジーの創出により、収益拡大を実現しております。」

    両社の合併による規模拡大が完了し、合併初年度から効率化・シナジーによる収益拡大を実現したと記載している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「モバイル事業は、携帯電話販売代理店子会社の統合効果もあり順調に推移しました。」

    携帯電話販売代理店子会社の統合効果が、引き続きモバイル事業の順調な推移に寄与していると記載している。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「モバイル事業は、携帯電話販売代理店子会社の統合効果もあり順調に推移しました。」

    ダイヤモンドテレコムとの統合効果がモバイル事業の順調な推移に寄与したと記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、電子・デバイスセグメントの兼松コミュニケーションズ㈱と㈱ダイヤモンドテレコムは、兼松コミュニケーションズ㈱を存続会社とする合併を行っております。」

    ダイヤモンドテレコムと兼松コミュニケーションズの合併が当第1四半期会計期間の企業グループ構成として再確認されている。
  12. FY2017達成有価証券報告書

    「今年4月1日付で両社は合併し、新生兼松コミュニケーションズ㈱としてスタートしております。」

    兼松コミュニケーションズとダイヤモンドテレコムの吸収合併が2017年4月1日付で実施され、統合会社が発足した。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「企業結合日        2016年4月1日 企業結合の法的形式    当社の完全子会社である兼松テレコム・インベストメント株式会社による株式取得(2016年4月1日付で被取得企業を吸収合併し、株式会社ダイヤモンドテレコムに社名変更) 取得した議決権比率    100.0% 取得日以降の損益情報 収益       20,176百万円 四半期純利益    △40」

    ダイヤモンドテレコムの100%取得・吸収合併が完了した事実と、2016年4月から12月までの取得後業績をあらためて開示している。買収完了自体は前四半期までに記載済みである。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「企業結合日        2016年4月1日 企業結合の法的形式    当社の完全子会社である兼松テレコム・インベストメント株式会社による株式取得(2016年4月1日付で被取得企業を吸収合併し、株式会社ダイヤモンドテレコムに社名変更) 取得した議決権比率    100.0% 取得日以降の損益情報 収益       13,186百万円 四半期純利益    △67」

    ダイヤモンドテレコムの100%取得・吸収合併と取得後6か月の業績をあらためて開示しているが、買収完了自体は前四半期に記載済みである。
  15. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「企業結合の法的形式     当社の完全子会社である兼松テレコム・インベストメント株式会社による株式取得(2016年4月1日付で被取得企業を吸収合併し、株式会社ダイヤモンドテレコムに社名変更) 取得した議決権比率    100.0% 今回のダイヤモンドテレコム取得の結果、両社を合わせた当連結グループの販売台数は業界トップクラスとなり、携帯電話販売代理店業界におけるプレゼンスの大幅向上が見込まれております。」

    ダイヤモンドテレコムの100%取得と吸収合併が完了し、両社合算の販売台数が業界トップクラスとなる見込みと説明している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「モバイル事業において、株式会社ダイヤモンドテレコムの買収を決定し、携帯販売代理店業界におけるシェア拡大に向けた取組みを進めました。」

    2016年4月1日付で吸収合併を実施。全国的な店舗網、人材・ノウハウ共有、経営効率化によるシナジーを狙っている。
一緒に動いた変遷

「強みの深化と新規投資・M&Aによる企業価値向上」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1強みの深化と新規投資・M&Aによる企業価値向上4回
  3. 2ICTソリューション・モバイル・アジア食市場等への集中4回
  4. 3連結配当性向25%を目処とする安定継続配当2回
  5. 4指名委員会・報酬委員会の設置2回
  6. 5貸倒れ・回収遅延リスク2回
  7. 6無担保社債発行による資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
兼松の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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