兼松(8020)・施策前進
無担保社債発行による資金調達
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達118社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度では、120億円の普通社債を発行し、連結有利子負債に占める直接金融からの負債調達割合は12%となりました。」
普通社債120億円を発行し、資本市場からの直接金融による調達を継続した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度では、当社にて100億円の普通社債を発行し、連結有利子負債に占める直接金融からの負債調達割合は14%となりました。」
第5回・第6回無担保社債として総額100億円を発行し、資本市場からの直接金融による資金調達を追加実行した。 - FY2018達成有価証券報告書
「当連結会計年度は、新たに100億円の普通社債発行を行い、連結有利子負債に占める直接金融からの負債調達割合は14%となっております。」
第3回・第4回無担保社債の発行を含む総額100億円の普通社債発行を実行した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、第3回無担保社債5,000百万円(利率0.420%、償還期限2022年12月14日)および第4回無担保社債5,000百万円(利率0.570%、償還期限2024年12月13日)を発行しております。」
当第3四半期連結累計期間に、総額100億円の無担保社債2本を発行し、2022年および2024年を償還期限とする資金調達を実行している。