兼松(8020)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」
指名委員会・報酬委員会の設置
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営181社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「指名委員会:構成: 社外取締役1名(委員長)、社外取締役2名、社内取締役1名」
指名委員会および報酬委員会について、社外取締役が委員長を務め、社外取締役が過半数を構成する体制を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の諮問機関として、取締役会の下に任意の指名委員会および報酬委員会を設置しております。本報告書提出日現在の各委員会の構成員および役割は、次のとおりであります。」
指名委員会・報酬委員会を継続設置し、社外取締役が各委員会の委員長を務める構成を開示している。取締役会も7名中3名を社外取締役とする体制となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の諮問機関として、取締役会の下に任意の指名委員会および報酬委員会を設置しております。本報告書提出日現在の各委員会の構成および役割は次のとおりであります。」
任意の指名委員会・報酬委員会を取締役会の諮問機関として設置し、社外取締役を含む構成と役割を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の諮問機関として、取締役会の下に指名委員会および報酬委員会を設置しております。本報告書提出日現在の各委員会の構成および役割は次のとおりであります。」
指名委員会・報酬委員会を取締役会の諮問機関として設置する体制と、社外取締役を含む構成・役割を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の諮問機関として、取締役会の下に指名委員会および報酬委員会を設置しております。本報告書提出日現在の各委員会の構成は、指名委員会が会長および社外取締役3名、報酬委員会が社長および社外取締役3名であります。」
指名・報酬委員会の構成を、会長または社長と社外取締役3名とする体制を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、2016年4月より取締役会の諮問機関として、取締役会の下に指名委員会および報酬委員会を設置いたしました。」
社長と社外取締役2名で構成する委員会を設置。取締役の選解任・報酬方針への助言を担う。