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兼松(8020)・目標引き上げ

連結配当性向25%を目処とする安定継続配当

FY2016に初出。40回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

40記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q3引き上げFY2023 – 2026-05-082016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04引き上げ決算説明資料

    「総還元性向は30~35%を目標とし、2027年3月期の年間配当金は、前期から7円増配の70円を予定」

    累進配当方針のもと、2027年3月期の年間配当予定額を前期比7円増配の70円と示した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「累進配当の方針に基づき、2027年3月期以降の下限配当を63円に引き上げております。今後も、親会社の所有者に帰属する当期利益の成長に応じて増配を行う方針です。」

    株式分割後ベースで2027年3月期以降の年間配当下限を63円に設定し、累進配当方針を継続している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 ① 配当金の総額            4,843百万円 ② 1株当たり配当額          57.50円 ③ 効力発生日および支払開始日     2025年12月2日」

    当期中間配当を1株当たり57.50円と決議した。前回開示された1株当たり52.50円から増額している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画「integration 1.0」の期間の中で、年間配当金を下限90円から105円に引き上げることを定め、累進配当を実施いたします。総還元性向は30%~35%として、親会社の所有者に帰属する当期利益の成長に応じて増配を行う方針です。」

    配当方針をintegration 1.0に合わせ、年間配当金の下限を90円から105円へ引き上げ、累進配当を明示した。当期年間配当は105円、総還元性向は31.9%。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、1株当たり45.00円(総額3,790百万円)の配当を支払っております。 (2) 中間配当 2024年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 ① 配当金の総額            4,422百万円 ② 1株当たり配当額          52.50円 ③ 効力発生日および支払開始日     2024年12月3日」

    中間配当の支払実績は1株当たり45円で、次回の中間配当は1株当たり52.50円と決議された。前回開示の45円から増額している。
  6. FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、1株当たり82.50円(総額6,949百万円)の配当を支払っております。」

    第3四半期連結累計期間の配当実績は1株当たり82.50円となり、前年同期の72.50円から増加した。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しました。 (1)配当金の総額            3,790百万円 (2)1株当たり配当額          45.00円 (3)効力発生日および支払開始日     2023年12月5日」

    次回配当を1株当たり45円とする決議を行った。前回開示の1株当たり37.50円から増額している。
  8. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、1株当たり37.50円(総額3,158百万円)の配当を支払っております。」

    第1四半期の1株当たり配当は前年同期の35円から37.50円へ増加した。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度は、既に中間期末において2.5円増額の1株当たり37.5円の中間配当を実施しており、期末配当金についても、1株当たり37.5円といたしました。この結果、年間配当金は1株当たり75円となり、当期利益(親会社の所有者に帰属)に基づく連結配当性向は33.7%となります。」

    総還元性向30~35%の目標を維持する中、年間配当金は前年度の65円から75円へ増加し、連結配当性向は33.7%となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、1株当たり72.50円(総額6,107百万円)の配当を支払っております。」

    安定的かつ継続的な配当方針に沿い、第3四半期連結累計期間の配当実績として1株当たり72.50円を記載している。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、1株当たり35円(総額2,948百万円)の配当を支払っております。 (2)1株当たり配当額          37.50円」

    当第2四半期累計期間の配当実績は1株当たり35円となり、前年同期の30円から増加した。また、2022年11月4日開催の取締役会で次回配当を1株当たり37.50円と決議している。
  12. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、1株当たり35円(総額2,948百万円)の配当を支払っております。」

    当第1四半期の配当は1株当たり35円となり、前年同期の30円から増加した。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「配当については、中期ビジョン「future 135」の配当性向(総還元性向)の目標を30~35%と掲げております。」

    配当性向(総還元性向)の目標を従来の25~30%から30~35%へ引き上げた。当事業年度は年間配当65円、連結配当性向34.0%となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、1株当たり60円(総額5,054百万円)の配当を支払っております。」

    安定的かつ継続的な配当方針に沿い、第3四半期連結累計期間の配当実績として1株当たり60円を記載している。また、2021年11月2日開催の取締役会で中間配当1株当たり30円を決議している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、1株当たり30円(総額2,527百万円)の配当を支払っております。」

    安定的かつ継続的な配当方針に沿い、1株当たり30円、総額25億27百万円の配当を支払っている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、1株当たり30円(総額2,527百万円)の配当を支払っております。」

    安定的かつ継続的な配当方針に沿い、1株当たり30円、総額25億27百万円の配当を支払っている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、1株当たり60円(総額5,054百万円)の配当を支払っております。」

    安定的かつ継続的な配当方針に沿う第3四半期累計期間の配当支払実績を記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し次のとおり決議しました。 (1)中間配当金総額           2,527百万円 (2)1株当たりの中間配当金       30.00円 (3)効力発生日および支払開始日     2020年12月1日」

    安定的かつ継続的な配当方針に沿い、当期中間配当を1株当たり30円と決議している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、1株当たり30円(総額2,527百万円)の配当を支払っております。」

    安定的・継続的な配当方針に沿う前期の期末配当の支払実績を記載している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、1株当たり65円(総額5,475百万円)の配当を支払っております。」

    安定的・継続的な配当方針に沿う第3四半期累計期間の配当支払実績を記載している。
  21. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、1株当たり35円(総額2,948百万円)の配当を支払っております。」

    当第2四半期累計期間の配当支払実績を記載している。また、2019年10月31日開催の取締役会で1株当たり30円の中間配当を決議しており、前年同期の25円から増加している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、1株当たり35円(総額2,948百万円)の配当を支払っております。」

    連結配当性向または総還元性向を目処とする安定・継続配当方針に沿う期末配当の支払実績を記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、中期ビジョン「future 135」において、配当性向(総還元性向)25~30%を目処とし、安定的かつ継続的に実施することを目標に掲げております。」「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり35円といたしました。既に中間期末において1株当たり25円の中間配当を実施しておりますので、年間配当金は1株当たり60円となり、この結果、当期利益(親会社の所有者に帰属)に基づく連結配当性向は30.3%となります。」

    future 135の総還元性向25~30%を目処とする安定・継続配当方針を再確認し、年間配当60円、連結配当性向30.3%の実績を記載している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、1株当たり55円50銭(総額4,675百万円)の配当を支払っております。」

    連結配当性向25%を目処とする安定・継続配当方針に沿う第3四半期累計期間の配当支払実績を記載している。
  25. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し次のとおり決議しました。 (1) 中間配当金総額 2,106百万円 (2)1株当たりの中間配当金       25.0円 (3)効力発生日および支払開始日     2018年12月3日」

    当期中間配当を1株当たり25円と決議した。株式併合後ベースで前年同期の1株当たり3円(併合前、15円相当)を上回る水準となっている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、1株当たり30円50銭(総額2,569百万円)の配当を支払っております。」

    安定的・継続的な配当方針に沿う期末配当として、株式併合後の1株当たり30円50銭を支払ったと記載している。
  27. FY2018再定義有価証券報告書

    「当事業年度で最終年度となる中期ビジョン「VISION-130」において、“連結配当性向25%を目処とし、安定的かつ継続的”に実施することを目標に掲げております。」

    VISION-130の配当性向25%を目処とする方針を最終年度の方針として記載する一方、新たなfuture 135では配当性向(総還元性向)25~30%を掲げている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、1株当たり6円50銭(総額2,738百万円)の配当を支払っております。」

    安定的・継続的な配当方針に沿い、第3四半期累計期間の配当支払実績を記載している。
  29. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2017年10月31日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し次のとおり決議しました。 (1) 中間配当金総額 1,474百万円 (2)1株当たりの中間配当金       3.50円 (3)効力発生日および支払開始日     2017年12月1日」

    中間配当を1株当たり3.50円と決議した。前回開示された1株当たり3.00円から金額が増加している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、1株当たり3円(総額1,263百万円)の配当を支払っております。」

    連結配当性向25%を目処とする安定・継続配当方針に沿う四半期配当の支払い実績を記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、中期ビジョン「VISION-130」(2014年4月~2019年3月)において“連結配当性向25%を目処とし、安定的かつ継続的”に実施することを目標に掲げております。当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり3円といたしました。既に中間期末において、3円の中間配当を実施していることから、年間配当金は1株当たり6円となります。」

    連結配当性向25%を目処とする安定・継続配当方針を維持し、当期は年間6円を配当している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、1株当たり5円50銭(総額2,317百万円)の配当を支払っております。」

    安定的・継続的な配当方針に沿う第3四半期累計期間の配当実績を記載している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2016年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し次のとおり決議しました。 (1)中間配当金総額           1,263百万円 (2)1株当たりの中間配当金       3.00円 (3)効力発生日および支払開始日     2016年12月2日」

    安定的・継続的な配当方針に沿って、中間配当3.00円を決議している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、1株当たり2円50銭(総額1,053百万円)の配当を支払っております。」

    安定的・継続的な配当方針に沿う配当の支払い実績を記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「“連結配当性向25%を目処とし、安定的かつ継続的”に実施することとしております。」

    従来のVISION-130の配当に関する目標を改めた。2016年3月期の年間配当金は1株当たり5円。
一緒に動いた変遷

「強みの深化と新規投資・M&Aによる企業価値向上」は、この変遷が動いた40回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13137766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1強みの深化と新規投資・M&Aによる企業価値向上13回
  3. 2財務健全性を維持した成長投資13回
  4. 3金利変動と資金調達制約のリスク7回
  5. 4業績連動型株式報酬制度の導入7回
  6. 5ICTソリューション・モバイル・アジア食市場等への集中6回
  7. 6ネットDER1.0倍未満の維持6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
兼松の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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