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丸紅(8002)・目標前進

親会社所有者帰属当期利益2,500億円の達成

FY2016に初出。36回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020-Q2前進FY2021-Q2 – 2026-08-052016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する当期利益 5,439億円」

    GC2027の2027年度連結純利益6,200億円以上という目標に対し、2025年度実績は5,439億円となった。
  2. 2026-05-01前進決算

    「親会社の所有者に帰属する当期利益は前年度比409億円(8.1%)増益の5,439億円となりました。」

    親会社の所有者に帰属する当期利益の年度実績を更新した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上により、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比674億円(28.3%)増益の3,055億円となりました。」

    親会社の所有者に帰属する中間利益は3,055億円となり、前年同期の2,381億円から674億円増加した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「連結純利益(2027年度) 6,200億円以上(CAGR*10%程度)」

    GC2024の2024年度連結純利益目標4,000億円及び2024年度見通し4,800億円から、GC2027では2027年度6,200億円以上、年平均成長率10%程度へ目標を引き上げた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比132億円(5.2%)減益の2,381億円となりました。」

    当中間連結会計期間の親会社所有者帰属中間利益は2,381億円となった。GC2024の利益目標に関係する中間実績を更新している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「連結純利益 4,000億円 (2024年度) 5,430億円 4,714億円 4,800億円」

    GC2024の2024年度連結純利益目標4,000億円に対し、2023年度実績は4,714億円、2024年度見通しは4,800億円となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比920億円(19.8%)減益の3,715億円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の親会社所有者帰属四半期利益は3,715億円となった。2023年度の当期利益予想4,500億円及びGC2024の利益目標に関連する実績が更新された。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比604億円(29.9%)減益の1,413億円となりました。」

    中期経営戦略GC2024の利益目標に関連する当第1四半期の親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,413億円となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年度の連結純利益は5,430億円と2年連続で最高益を更新。ROEは22%と2年連続で20%超」

    GC2024の2024年度連結純利益目標4,000億円に対し、2022年度実績は5,430億円となった。2023年度の連結純利益見通しは4,200億円とされた。
  10. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2022年度の1株当たり年間配当予想については、2023年2月3日に公表した通期連結業績予想において、親会社の所有者に帰属する当期利益を5,300億円に見直したことから、従来の配当方針(連結配当性向25%以上)に従い、前回予想(2022年11月4日公表)の1株当たり75円00銭から78円00銭に修正しました。」

    2022年度の親会社所有者帰属当期利益予想を5,100億円から5,300億円へ引き上げ、これに伴い年間配当予想を75円から78円へ修正した。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年度の1株当たり年間配当予想については、連結業績における親会社の所有者に帰属する当期利益を4,000億円と予想していたことから、上記の基本方針に基づき、1株当たり60円00銭(中間配当金30円00銭、期末配当金30円00銭)とし、これを下限としておりましたが、2022年11月4日に公表した通期連結業績予想において、親会社の所有者に帰属する当期利益を5,100億円に見直した」

    2022年度の親会社所有者帰属当期利益予想を4,000億円から5,100億円へ引き上げた。
  12. FY2022達成有価証券報告書

    「連結純利益(2021年度) 3,000億円 4,243億円」

    GC2021の2021年度連結純利益目標3,000億円に対し、実績は4,243億円となった。GC2024では2024年度4,000億円を新たな目標とした。
  13. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「現中期経営戦略「GC2021」における定量目標に対する業績見通しは以下のとおりであります。連結純利益(2021年度) 3,000億円 4,000億円」

    2021年度の連結純利益見通しを3,500億円から4,000億円へ引き上げ、GC2024でも2024年度4,000億円を定量目標とした。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年3月期の1株当たり年間配当予想については、連結業績における親会社の所有者に帰属する当期利益を2,300億円と予想していたことから、上記の基本方針に基づき、1株当たり34円00銭(中間配当金17円00銭、期末配当金17円00銭)とし、これを下限としておりましたが、2021年11月2日に公表した通期連結業績予想において、親会社の所有者に帰属する当期利益を3,500億円に見直した」

    2022年3月期の親会社所有者帰属当期利益予想を2,300億円から3,500億円へ引き上げた。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比540億円(92.9%)増益の1,121億円となりました。」

    親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比92.9%増の1,121億円となり、利益目標に対する四半期実績が更新された。
  16. FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2021年2月3日に公表した通期連結業績予想において、親会社の所有者に帰属する当期利益を1,500億円から1,900億円に再度見直した」

    2021年3月期の親会社所有者帰属当期利益予想を1,500億円から1,900億円へ引き上げた。
  17. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年3月期の1株当たり年間配当予想については、連結業績における親会社の所有者に帰属する当期利益を1,000億円と予想していたことから、上記の基本方針に基づき、1株当たり15円00銭(中間配当金7円50銭、期末配当金7円50銭)とし、これを下限としておりましたが、2020年11月4日に公表した通期連結業績予想において、親会社の所有者に帰属する当期利益を1,500億円に見直した」

    2021年3月期の親会社所有者帰属当期利益予想を1,000億円から1,500億円へ見直した。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「上記方針に基づき、2020年度の年間配当金については、連結業績における親会社の所有者に帰属する当期利益を1,000億円と予想していることから、1株当たり15円00銭(中間配当金7円50銭、期末配当金7円50銭)を下限とします。」

    2019年度に親会社の所有者に帰属する当期利益が1,975億円の損失となり、2020年度の当期利益予想は1,000億円と記載された。
  19. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「この結果を踏まえ、2019年5月9日に公表した連結業績予想における当連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益2,400億円を、2020年2月5日に公表した修正連結業績予想において2,000億円に見直しました。」

    2019年度の親会社の所有者に帰属する当期利益予想を2,400億円から2,000億円へ下方修正した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、2019年度の連結業績予想における親会社の所有者に帰属する当期利益2,400億円に対しての進捗率は、46.6%となりました。」

    2019年度の当期利益予想2,400億円に対する第2四半期累計利益は1,118億円、進捗率は46.6%となり、第1四半期の27.2%から上昇した。
  21. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「この結果、2019年度の連結業績予想における親会社の所有者に帰属する当期利益2,400億円に対しての進捗率は、27.2%となりました。」

    2019年度の親会社所有者帰属当期利益予想が、前回記載の2,300億円から2,400億円へ引き上げられ、第1四半期の進捗率は27.2%となった。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する当期利益 2021年度 3,000億円」

    GC2018の修正目標2,000億円を2018年度実績2,309億円で上回った後、GC2021では2021年度の当期利益目標を3,000億円に引き上げた。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、当第3四半期連結累計期間の親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前第3四半期連結累計期間比548億円(33.3%)増益の2,196億円となりました。この結果、2018年度の連結業績予想における親会社の所有者に帰属する当期利益2,300億円に対しての進捗率は、95.5%となりました。」

    2018年度の当期利益予想2,300億円に対し、第3四半期累計利益は2,196億円、進捗率は95.5%となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、当第2四半期連結累計期間の親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前第2四半期連結累計期間比474億円(45.3%)増益の1,520億円となりました。この結果、2018年度の連結業績予想における親会社の所有者に帰属する当期利益2,300億円に対しての進捗率は、66.1%となりました。」

    2018年度の当期利益予想2,300億円に対する第2四半期累計の進捗率が66.1%となり、第1四半期の37.8%から上昇した。
  25. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「この結果、2018年度の連結業績予想における親会社の所有者に帰属する当期利益2,300億円に対しての進捗率は、37.8%となりました。」

    従来の修正中期経営計画目標達成後、2018年度の連結業績予想として親会社の所有者に帰属する当期利益2,300億円を掲げ、第1四半期で進捗率37.8%となった。
  26. FY2018達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益は2,113億円となり、修正中期経営計画の定量目標を1年前倒しで達成し、過去最高益を更新しました。」

    平成30年度の親会社の所有者に帰属する当期利益2,000億円目標を、平成29年度に1年前倒しで達成したと記載している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前第3四半期連結累計期間比571億円(53.0%)増益の1,648億円となりました。この結果、平成30年2月6日に公表した修正連結業績予想における当連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益2,000億円に対しての進捗率は、82.4%となりました。」

    修正後の当期利益2,000億円予想に対し、第3四半期累計利益は1,648億円、進捗率は82.4%となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前第2四半期連結累計期間比241億円(29.9%)増益の1,046億円となりました。この結果、平成29年度の連結業績予想における親会社の所有者に帰属する当期利益1,700億円に対しての進捗率は、61.5%となりました。」

    修正後の平成30年度2,000億円目標は変更されていない。第2四半期累計利益は1,046億円、当年度予想1,700億円に対する進捗率は61.5%となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する 当期利益 平成30年度 2,000億円 (非資源 1,800億円以上) この結果、平成29年度の連結業績予想における親会社の所有者に帰属する当期利益1,700億円に対しての進捗率は、31.6%となりました。」

    修正後の平成30年度目標は維持され、当第1四半期利益は538億円、平成29年度予想1,700億円に対する進捗率は31.6%となった。
  30. FY2017後退有価証券報告書

    「平成30年度 2,000億円 (非資源 1,800億円以上)」

    親会社の所有者に帰属する当期利益の平成30年度目標は、2,500億円(非資源2,300億円以上)から2,000億円(非資源1,800億円以上)へ修正された。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する当期利益 平成30年度 2,500億円 (非資源 2,300億円以上) (平成28年度 業績予想 1,400億円) 1,077億円」

    中期目標は維持された。第3四半期累計利益は1,077億円となり、平成29年3月期の修正業績予想1,400億円に対する進捗率は76.9%と記載された。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する 当期利益 平成30年度 2,500億円 (非資源 2,300億円以上) (平成28年度 業績予想 1,300億円) 805億円」

    第2四半期累計の親会社の所有者に帰属する四半期利益は805億円となり、平成29年3月期の業績予想1,300億円に対する進捗率は61.9%と記載された。中期目標自体は変更されていない。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する当期利益 平成30年度 2,500億円 (非資源 2,300億円以上)」

    平成30年度の利益目標は変わっていない。当四半期利益は484億円で、平成29年3月期業績予想1,300億円に対する進捗率は37.2%と記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する当期利益 平成30年度 2,500億円 (非資源 2,300億円以上)」

    Global Challenge 2018の平成30年度利益目標。
一緒に動いた変遷

「新規投融資の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

261918171615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規投融資の拡大26回
  3. 2営業キャッシュフロー極大化と成長事業への再投資19回
  4. 3ネットD/Eレシオ1.3倍程度への改善18回
  5. 4洋上風力・太陽光など電力事業への投資17回
  6. 5成長・安定収益・ボラティリティ事業の均衡とノンコア撤退16回
  7. 6連結配当性向25%以上への移行15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸紅の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「前進」でした。
報道
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