Komori
オカムラ(7994)・施策前進

環境配慮型製品・省エネルギー製品の開発

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2019 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「顧客の脱炭素戦略の中長期的な推進に貢献するべく、オフィス家具製品へのGXスチールの使用についてISO 22095(加工流通過程の管理:Chain of Custody)に基づくマスバランス方式を適用する社内ガイドラインを策定しました。」

    GXスチール「NSCarbolex® Neutral」の使用を進め、ISO 22095に基づくマスバランス方式の社内ガイドラインを策定するなど、環境配慮型製品の開発・供給手段を具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「サステナブルな製品開発を加速させる考え方「カーボンニュートラルデザイン」を新たに策定しました。」

    従来のGREEN WAVE、サーキュラーデザイン、カーボンオフセットプログラムに加え、原材料調達から製造、販売、使用、廃棄までのライフサイクル全体で環境負荷を低減する「カーボンニュートラルデザイン」を新たに策定した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「業界初の廃棄物の発生を最小化する、オカムラのものづくり思想“サーキュラーデザイン”をさらに強化し、使用済み自社製品の部品を再原料化する取り組み「Re:birthプロジェクト」をスタートさせ、新製品「POTAM(ポータム)」の部品として採用を開始しております。」

    環境配慮型製品の開発を、サーキュラーデザインと使用済み製品部品の再原料化へ広げ、「Re:birthプロジェクト」を開始し、POTAMへの採用を始めた。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「軽量で省資源・CO2排出量を削減したタスクシーティング「CYNARA(シナーラ)」、プラスチック不使用の単一素材テーブル「nel(ネル)」や、健康経営オフィスの実現をサポートする「PARK WORK(パークワーク)」シリーズを発売いたしました。」

    省資源・CO2排出量削減、プラスチック不使用、健康経営を意識した具体的な製品を発売し、環境配慮型製品の開発を進展させた。
  5. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「3.店舗のエネルギーコストを抑制する冷凍冷蔵ショーケースとトータルエネルギーシステム機器の研究・開発。4.一段と厳しさを増す冷凍冷蔵ショーケースへの冷媒規制に対応するケースの開発と今後厳格化される温度管理報告システムの構築。」

    省エネルギー製品開発に加え、トータルエネルギーシステム、冷媒規制対応ケース、温度管理報告システムまで環境対応の対象を広げている。
  6. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「4.冷凍冷蔵ショーケースにかかるフロン排出規制法に向けた報告システムの構築と今後厳格化される温度管理報告システムの構築。」

    従来の省エネルギー製品開発に加え、フロン排出規制や温度管理厳格化に対応する報告システムの構築まで、環境対応の対象を広げている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「店舗のエネルギーコストを抑制する冷凍冷蔵ショーケース機能とシステム機器の研究・開発。」

    店舗のエネルギーコスト抑制を、冷凍冷蔵ショーケースやシステム機器の研究開発テーマとして継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「省エネルギーを目指した扉付冷凍冷蔵ショーケースと商品の演色性を高めるLED照明の開発。」

    商環境事業で、省エネルギーを具体的な製品開発テーマとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「特徴ある新製品と技術力による差別化」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特徴ある新製品と技術力による差別化6回
  3. 2売上高・利益の拡大5回
  4. 3業績連動型役員報酬と株式購入による企業価値連動5回
  5. 4働き方の変革と健康に対応したオフィスづくり5回
  6. 5取引関係の円滑化を目的とする政策保有株式5回
  7. 6生産性向上と調達・配送のコストダウン4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オカムラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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