WORKMILLによる共創型ワークスタイル発信
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021再掲有価証券報告書
「社内外の人々と共に考えていく活動、「WORKMILL(ワークミル)」を推進し、全国4都市(東京、名古屋、大阪、福岡)で共創空間の運営を行い、「働く環境を変え、働き方を変え、生き方を変える」をテーマとし、企業や社会の課題解決を考える場として活動しております。」
全国4都市での共創空間運営と、働く環境・働き方・生き方をテーマとする活動を引き続き記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「社内外の人々と共に考えていく活動、「WORKMILL(ワークミル)」を推進し、全国4都市(東京、名古屋、大阪、福岡)で共創空間の運営を行い、企業の抱える組織や社会の課題解決を考える場として活動しております。また、働くを考えるビジネス誌「WORKMILL with Forbes」を年2回定期発刊いたしました。」
全国4都市での共創空間運営を継続し、WORKMILL with Forbesを年2回定期発刊する活動形態を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「Work in Lifeにおけるこれからの働き方や働く場について社内外の人々と共に考えていく活動、「WORKMILL(ワークミル)」を推進。全国4都市(東京、名古屋、大阪、福岡)で共創空間の運営を行い、企業の抱える組織や社会の課題解決を考える場として活動。「はたらく」を考えるビジネス誌『WORK MILL with Forbes JAPAN ISSUE 03 ~THE AGE OF POST-INNOVATION ALISM イノベーションの次に来るもの~』を2018年10月に発刊いたしました。」
WORKMILLの共創空間を全国4都市で運営し、2018年10月にビジネス誌Issue 03を発刊するなど、共創型ワークスタイル発信の活動を具体的に拡大している。 - FY2018前進有価証券報告書
「Work in Life におけるこれからの働き方や働く場について社内外の人々と共に考えていく活動、「WORKMILL(ワークミル)」を推進。活動の一部として世界一幸せな国と言われるデンマークの働き方や教育の在り方を取材しワークミルマガジン第2号として発行。」
WORKMILLについて、社内外との共創活動を継続し、デンマークの働き方・教育を取材したワークミルマガジン第2号を発行した。 - FY2017初出有価証券報告書
「個人や組織がこれからの「はたらく」を描くために、働き方や働く場について共に考えていく活動「WORKMILL(ワークミル)」を推進。当社が運営する共創空間を通じて、過去・現在・未来の多様な「はたらく」にまつわる情報や知見を社内外のさまざまな視点で見つめ、挽き出していきます。」
共創空間を活用し、社内外の知見を通じて働き方・働く場を共に考える「WORKMILL」を新たな活動として開始している。