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任天堂(7974)・目標前進

Nintendo Switch 有機ELモデルの発売と販売拡大

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222021: 220212022: 22022
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Nintendo Switch新モデル投入による販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のNintendo Switchビジネスは、ハードウェアでは2021年10月に「Nintendo Switch(有機ELモデル)」を発売し、各地域で好調な販売となりました。「Nintendo Switch」、「Nintendo Switch(有機ELモデル)」、「Nintendo Switch Lite」の3つのモデルがそれぞれバランスよく販売を伸ばし、ハードウェア全体の売上が安定して推移した結果、ハードウェアの販売台数は2,306万台となりました。」

    有機ELモデルを2021年10月に発売し、既存2モデルと合わせた3モデルがバランスよく販売を伸ばした。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の状況は、Nintendo Switchでは、10月に発売した「Nintendo Switch(有機ELモデル)」が好調なスタートを切りました。」

    前 filing で追加を予定していたNintendo Switch(有機ELモデル)を10月に発売し、好調なスタートを切ったと記載している。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「Nintendo Switchでは、色鮮やかな有機ELディスプレイを搭載した「Nintendo Switch(有機ELモデル)」が10月からNintendo Switchファミリーに加わり、よりお客様の好みとライフスタイルに合ったモデルをご選択いただけるようになりました。」

    前 filing で予定していた有機ELモデルについて、10月からNintendo Switchファミリーに加わる段階へ進んだことを記載している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、10月には色鮮やかな有機ELディスプレイを搭載した「Nintendo Switch 有機ELモデル」がNintendo Switchファミリーに加わることで、よりお客様の好みとライフスタイルに合ったモデルをご選択いただけるようになり、Nintendo Switchの販売拡大を目指します。」

    Nintendo Switchファミリーに有機ELディスプレイ搭載モデルを10月に追加し、顧客の好みやライフスタイルに応じた選択肢の拡大を通じて販売拡大を目指す計画を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「任天堂IPに触れる人口の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1任天堂IPに触れる人口の拡大3回
  3. 2ソフトウェア主導のハード・ソフト一体型事業を中核化3回
  4. 3ヒット商品の有無による業績変動3回
  5. 4My Nintendoによる顧客接点の継続・ゲーム事業間の相乗効果2回
  6. 5海外売上と外貨建資産に伴う為替変動リスク2回
  7. 6自己株式の取得・消却による資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
任天堂の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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