Komori

任天堂

7974情報通信・サービスその他超大型株
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株価のうごき
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この会社をひとことで

任天堂株式会社は、ホームエンターテインメント分野を核として娯楽製品の開発・製造・販売を行っています。

主な製品は、ゲーム専用機(携帯ゲーム機・ホームコンソール機のハードウェアおよびソフトウェア)およびキャラクターグッズ・トランプ等の関連製品です。映像コンテンツやモバイルアプリなどのIPを活用した事業も展開しています。自社と関係会社を含むグループは、単一セグメントとして位置づけ、事業系統図において開発・製造・販売の各機能を分担しています。主要な関係会社として、Nintendo of America Inc.(アメリカ)、Nintendo of Canada Ltd.(カナダ)、Nintendo of Europe SE(ドイツ)、Nintendo Australia Pty Limited(オーストラリア)、韓国任天堂株式会社、任天堂(香港)有限公司、台湾任天堂股份有限公司、その他の現地法人が挙げられます。海外子会社を含むグループは、NintendoのIPのファン拡大と長期的な顧客関係の構築を指針として、ハード・ソフト一体型のゲーム機、映像・IP関連事業、周辺商品、クラウド・ネットワークサービス等の展開を推進しています。Nintendo Switch 2を2025年6月に発売し、後継機としての普及基盤を活用してビジネスの活性化を推進します。ソフトウェアは「マリオカート ワールド」「ドンキーコング バナンザ」「Pokémon LEGENDS Z-A Nintendo Switch 2 Edition」等を発売し、Nintendo Switch用の定番タイトルやSwitch 2 Editionのタイトルも安定して販売しています。デジタル売上高はパッケージ併売ダウンロードの増加等により増加し、IP関連収入は映画関連の売上減少等により減少しました。グループのサステナビリティ方針は「任天堂に関わるすべての人を笑顔にする」を目標とし、顧客・サプライチェーン・社員・環境の4つを重点項目としています。サステナビリティ推進チームと海外子会社のサステナビリティチームによる報告・監督体制を整備し、TCFDのリスク評価等を含む環境方針を推進しています。

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PER
27.63何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
3.97純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
14.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
11.72兆円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
77.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
15.6%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
13.0%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 24.8%
掲載の株主 24.8%その他 75.2%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)16.05%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.02%
JPMorgan Chase Bank, 3807523.75%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)16.05
株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.02
JPMorgan Chase Bank, 3807523.75
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