Komori
任天堂(7974)・目標前進

NESミニチュア製品の海外発売

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY20192016: 220162017: 420172018: 420182019: 22019
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過去ハードのミニチュア復刻製品の海外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「その他、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」及び「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」は合計595万台の販売となりました。」

    クラシックミニ2製品の当期販売実績が合計595万台となり、シリーズ展開の販売実績を通期で示している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」および「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が合計583万台の販売となりました。」

    ニンテンドークラシックミニの2製品が合計583万台を販売し、シリーズ展開の販売実績が前四半期の累計369万台から増加した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その他、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」および「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が合計369万台の販売となりました。」

    ニンテンドークラシックミニの2製品が当第2四半期連結累計期間に合計369万台を販売した。シリーズ展開の販売実績を具体化している。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その他、6月に販売を再開した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が126万台の販売を記録しました。」

    ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータの販売を6月に再開し、126万台の販売実績を記載している。
  5. FY2018実績引用有価証券報告書

    「その他、当期に発売した「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が各地で人気となり、528万台の販売を記録したほか」

    ニンテンドークラシックミニのシリーズ展開として、スーパーファミコン版が当期に528万台販売された実績を引用している。
  6. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「その他、9月から10月にかけて国内外で発売した「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が人気となったほか」

    計画していた「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」の国内外発売を実施し、発売後に人気となったと記載している。
  7. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その他、9月に発売した「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(日本では10月5日発売)」が好調なスタートを切りました。」

    ニンテンドークラシックミニの展開をスーパーファミコン版へ広げ、海外で9月に発売し、日本でも10月5日の発売予定を示した。海外発売後は好調なスタートとなった。
  8. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「そのほか、1990年に発売した家庭用ゲーム機「スーパーファミコン」の本体をコンパクトなサイズに仕上げ、スーパーファミコン用の豊富なゲームラインアップの中から選んだ21本のソフトを収録した「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(日本版名称)」を、9月から10月にかけて国内外で発売を予定しています。」

    ニンテンドークラシックミニの展開を、ファミリーコンピュータの発売実績からスーパーファミコンを含むシリーズ継続展開へ広げている。
  9. FY2017実績引用有価証券報告書

    「その他、11月に国内外で発売した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ(日本版名称)」は各地で好評となりました。」

    国内外発売と各地での好評という過去の実績を年次報告書で引用している。
  10. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「その他、11月に国内外で発売した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ(日本版名称)」は各地で人気を博しました。」

    国内外での11月発売を実施し、発売後に各地で人気を博したと記載している。
  11. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「その他、1980年代に人気を博した家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」を手のひらサイズで再現し、30本の名作ソフトを収録した「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ(日本版名称)」を、11月に国内外で発売を予定しています。」

    従来の海外向けNES発売計画を、正式な日本版名称の製品として国内外発売へ具体化し、発売対象地域を広げている。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その他、1980年代に人気を博した「NES(Nintendo Entertainment System)」をミニチュアとして再現し、30本の名作ソフトをインストールした製品を11月に海外で発売する予定です。」

    NESをミニチュアとして再現し、30本のソフトを収録した製品を11月に海外発売する具体的な計画を示している。
一緒に動いた変遷

「スマートデバイス向けゲームを収益の柱へ育成」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1スマートデバイス向けゲームを収益の柱へ育成7回
  3. 2任天堂IPに触れる人口の拡大6回
  4. 3ソフトウェア主導のハード・ソフト一体型事業を中核化6回
  5. 4ダウンロード・ネットワークサービスの拡大6回
  6. 5ヒット商品の有無による業績変動6回
  7. 6大型タイトル投入によるニンテンドー3DSビジネスの再活性化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
任天堂の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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