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任天堂(7974)・施策前進

新しい娯楽の研究開発への継続投資

FY2016に初出。35回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,778億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発費は1,778億円となり、前期の1,437億円から増加した。Nintendo Switch 2の開発、ファームウェア・開発環境・ネットワークサービスの改善等を進めている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は824億20百万円です。」

    研究開発費は824億20百万円となり、前年同期の686億53百万円から増加した。新しいゲーム専用機を含む研究開発への投資継続を数値で示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,437億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発費は1,437億円となり、前期の1,377億円から増加した。Nintendo Switch 2、Nintendo Switch、ネットワークサービス、モバイルアプリ、映像制作等の開発成果を記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は686億59百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額を686億59百万円と記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,377億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発費は1,377億円となり、前期の1,100億円から増加した。Nintendo Switch、ネットワークサービス、モバイルアプリ、映像制作等の開発を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は923億65百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を923億65百万円と記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は594億33百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を594億33百万円と記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は293億85百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を293億85百万円と記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,100億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発費は1,100億円となり、前期の1,021億円から増加した。Nintendo Switch、ネットワークサービス、モバイルアプリ、クラウド・セキュリティ・VR/AR/MR等の研究開発を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は783億78百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を783億78百万円と記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は513億21百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を513億21百万円と記載している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は237億68百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を237億68百万円と記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,021億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発費は1,021億円となり、有機ELモデル、Nintendo Switch向け新作、モバイルアプリ、ネットワークサービス等の開発成果を記載している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 689億69百万円 です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を689億69百万円と記載している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は441億8百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を441億8百万円と記載している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は203億43百万円です。」

    新しい娯楽の研究開発への投資を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を203億43百万円と記載している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は932億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発費は932億円となり、ネットワーク、セキュリティ、クラウド、VR・AR・MR、深層学習、ビッグデータ解析などの研究に加え、Nintendo Switchやモバイルアプリの開発成果を記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は421億65百万円です。」

    研究開発活動への投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を421億65百万円と記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は198億50百万円です。」

    研究開発活動への投資を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を198億50百万円と記載している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は841億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発費は841億円となり、前期の696億円から増加した。Nintendo Switchの新モデル、Nintendo Switch Lite、リングフィット アドベンチャー、モバイルアプリ、ネットワークサービス等の開発成果も記載している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は543億9百万円です。」

    研究開発活動への投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を543億9百万円と記載している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は177億26百万円です。」

    研究開発活動への投資を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を177億26百万円と記載している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は696億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発費は696億円となり、Nintendo Switch、Nintendo Switch Online、モバイルアプリ、ネットワーク・セキュリティ等に関する具体的な開発成果を記載している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は507億64百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を507億64百万円と記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は346億81百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を346億81百万円と記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は167億96百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を167億96百万円と記載している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は640億円であり、主な研究開発活動の成果については以下のとおりです。」

    研究開発活動を継続し、当期の研究開発費は640億円となった。Nintendo Switch、ニンテンドー3DS、スマートデバイス、ネットワークサービス等に関する具体的な開発成果も記載している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は469億98百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を469億98百万円と記載している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は320億56百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を320億56百万円と記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は158億57百万円です。」

    ゲーム専用機等に関する研究開発投資を継続し、当四半期の研究開発費総額を158億57百万円と記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの研究開発費は591億円であり」

    ゲーム専用機、スマートデバイス向けアプリ、ネットワーク技術等への研究開発活動を継続し、通期研究開発費591億円を記載している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は441億7百万円です。」

    研究開発投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を441億7百万円と記載している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は284億98百万円です。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を284億98百万円と記載している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は134億74百万円です。」

    研究開発投資を継続し、当四半期の研究開発費総額を134億74百万円と記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「誰もが楽しめるような新しい驚きや楽しさを持った娯楽を提案することで、世界中の一人でも多くの人々を笑顔にしたいとの考えのもと、様々な企業・団体などの協力も得て、主に携帯ゲームとホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェアの研究開発活動を積極的に行っています。」

    当期の研究開発費は690億円で、ゲーム機・ソフトウェアに加え、スマートデバイス向けアプリケーションも対象としている。
一緒に動いた変遷

「ソフトウェア主導のハード・ソフト一体型事業を中核化」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソフトウェア主導のハード・ソフト一体型事業を中核化9回
  3. 2ヒット商品の有無による業績変動9回
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  6. 5海外売上と外貨建資産に伴う為替変動リスク7回
  7. 6成長投資を自己資金で賄う方針7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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