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イトーキ(7972)・目標再掲

ポストコロナの「働く環境」づくりをリード

FY2021-Q1に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再定義FY20232021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
サービス領域拡大と高付加価値案件の獲得22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き方やその働き方を実装するオフィス空間の提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開により、一層の売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    ポストコロナの働く環境づくりを、新しい働き方・オフィス空間の提案と価値向上営業によって進める方向を再確認している。
  2. 2026-06-11前進その他開示

    「当社は、オフィスを「つくって終わり」の空間ではなく、ハイサイクルに更新し続ける経営基盤と捉えています。」

    働く環境づくりについて、限られた面積で従業員体験と組織成果を高める自社オフィスの大規模実装と、継続的な運用改善を示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、CS(顧客満足度)とES(従業員満足度)の両立を目指した事業活動に注力し、さらに企業としての社会的責任を最大限果たすことが存在意義であると認識しております。ミッションステートメント「明日の『働く』を、デザインする。」のもと、オフィスをはじめとする様々な環境における課題解決に貢献し、新たな価値を生み出すことを目指してまいります。」

    働く環境づくりを通じて顧客・従業員・社会に価値を提供する方向性を継続している。
  4. 2026-03-02前進株主総会

    「人的資本経営を意識した職場環境の改善ニーズが大都市圏からローカル企業、そして、工場などに広まりをみせ、リニューアル需要が順調に拡大しました。」

    働く環境づくりの需要が大都市圏から地方企業・工場へ広がったと記載している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き方やその働き方を実装するオフィス空間の提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開により、一層の売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    ポストコロナの働く環境づくりを、オフィス空間の提案と価値向上営業によって進める方向を再確認している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社をとりまく事業環境では、ハイブリッドワーク(※1)に対する企業や働く人々の関心がコロナ禍を経て高まり、また人的資本投資が注目されることで、オフィスの在り方が経営課題の一つと言われるようになってきております。」

    ポストコロナの働く環境づくりを、感染症対応中心の表現から、ハイブリッドワークと人的資本投資を経営課題・事業機会とする表現へ組み替えている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間も、強靭な体質の「高収益企業」を目指し、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするための新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開などにより、売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    ポストコロナの働く環境づくりをリードする目標と、提案営業・価値向上による手段を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間も、強靭な体質の「高収益企業」を目指し、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするための新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開などにより、売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    ポストコロナの働く環境づくりをリードする目標と、提案営業・価値向上による手段を再確認している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「また、当社事業をとりまく環境においては、首都圏の大規模オフィスビルの供給量の増加や次世代の働き方である「ハイブリッドワーク」に対する企業やワーカーの関心の高まりなど、当社グループのビジネスを拡大させる好機にあると言えます。」

    ポストコロナの働く環境づくりの目標を、感染症対応中心の表現から、アフターコロナ期のハイブリッドワークと大規模オフィス供給を機会とする表現へ組み替えた。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画「RISE ITOKI 2023」の2年目となる当年度において、引き続き構造改革プロジェクトに基づいた各種施策を推進しております。当第3四半期連結累計期間も、強靭な体質の「高収益企業」を目指し、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするための新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開、一般消費者向けウェブ販売の強化などにより、売上・利益の拡大を図りました。」

    中期経営計画2年目として、ポストコロナの働く環境づくりをリードする目標と、提案営業・ウェブ販売による手段を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開、一般消費者向けウェブ販売の強化などにより、売上・利益の拡大を図りました。」

    新しい働き方・ワークプレイスの提案、価値向上営業、一般消費者向けウェブ販売を通じて、ポストコロナの働く環境づくりをリードする方向を再確認している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「これからのお客様が「働く環境」に期待する価値を具現化するための提案力強化と商品・サービス拡充を図ることにより、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードしてまいります。」

    ポストコロナの働く環境づくりをリードする目標について、提案力強化と商品・サービス拡充を手段として再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ポストコロナの「働く環境」づくりをリードするとともに、強靭な体質の「高収益企業」を目指して」

    ポストコロナの働く環境づくりをリードする目標と、高収益企業を目指す方向性を再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ポストコロナを見据えたワークプレイス構築への投資が全体としては増加傾向にあり、当社グループにおいても新しい働き方やワークプレイスの提案、提供価値の向上を強く意識した営業スタイルへの変革に努めた」

    ポストコロナの働く環境づくりをリードする目標について、ワークプレイス投資の増加傾向を背景に提案・営業スタイルの変革を継続している。
  15. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「これからのお客様が「働く環境」に期待する価値を具現化するための提案力強化と商品・サービス拡充を図ることにより、ポストコロナの「働く環境」づくりをリードしてまいります。」

    ポストコロナの働く環境づくりを主たる到達目標として掲げ、提案力強化と商品・サービス拡充を手段として示している。
一緒に動いた変遷

「2016~2018年の3ヶ年中期経営計画」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 12016~2018年の3ヶ年中期経営計画2回
  3. 2設備機器関連事業を次のコア事業へ成長2回
  4. 3顧客第一主義とソリューション型営業2回
  5. 4アジア景気減速・欧州情勢不安・円高進行2回
  6. 5先端技術研究所によるAI・IoT研究と次世代オフィスの具現化2回
  7. 6配当性向20%以上を目処とする安定配当政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトーキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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