Komori
イトーキ(7972)・施策再掲

ソリューション提案によるトータル受注

FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-H1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き方やその働き方を実装するオフィス空間の提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開により、一層の売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    トータル提案・ソリューション型営業を、新しい働き方やオフィス空間への提案、価値向上営業として継続している。
  2. 2026-05-07再定義決算説明資料

    「イトーキはこれまで、オフィス1.0(モノ売り)からオフィス2.0(空間づくり)、そしてオフィス3.0(データ活用)へと進化し、単にオフィスを提供するのではなく、働き方そのものをトータルにデザインしてきました。」

    従来のOffice 1.0/2.0の整理に、Office 3.0(データ活用)を加え、オフィス提供から働き方全体のデザインへの進化として再整理している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き方やその働き方を実装するオフィス空間の提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開により、一層の売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    新しい働き方やオフィス空間への提案、価値向上を重視するソリューション型営業を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、持続的な成長力を高めるため、新しい働き方やその働き方を実装するオフィス空間の提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開により、一層の売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    従来のソリューション・トータル提案型営業に沿って、新しい働き方やオフィス空間への提案と価値向上営業を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「新しい働き方やその働き方を実装するオフィス空間などに対する付加価値提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開」

    従来のソリューション・トータル提案型営業を、付加価値提案と価値向上を重視する営業活動として継続している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「Office 1.0 / 2.0 領域(※2)新しい働き方やその働き方を実装するオフィス空間などに対し、付加価値提案を強化し、売上と利益のベースを確保する。」

    従来のトータル受注・ソリューション提案を、プロダクト販売と空間ベースのソリューションを組み合わせたOffice 1.0/2.0領域として再整理している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開などにより、売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    ソリューション・トータル提案型営業に沿って、新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上営業を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開などにより、売上・利益の拡大を図ってまいりました。」

    従来のソリューション・トータル提案型営業に沿って、新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上営業を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開、一般消費者向けウェブ販売の強化などにより、売上・利益の拡大を図りました。」

    ソリューション・トータル提案型営業の一環として、新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上営業、ウェブ販売を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開」

    従来のソリューション・トータル提案型営業に沿って、新しい働き方やワークプレイスの提案と価値向上を重視する営業活動を再確認している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新しい働き方やワークプレイスの提案、価値向上に重点を置いた営業活動の展開」

    従来のソリューション・トータル提案型の営業方針に沿って、新しい働き方やワークプレイスの提案と価値向上を重視する営業活動を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「新しい働き方やワークプレイスの提案、提供価値の向上を強く意識した営業スタイルへの変革に努めたほか」

    ワークプレイス提案と提供価値向上を組み合わせた提案型営業の方針を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「ITOKI TOKYO XORK」をワーキングショールームとして活用した積極的な提案営業や需要期における物流支援体制の強化が奏功した」

    ワーキングショールームを活用した提案営業と物流支援を組み合わせるトータル提案の手段を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、働き方改革を促進するデザイン性・性能に優れた新製品やソリューションを順次投入しました。」

    働き方改革に対応する新製品・ソリューションの投入と提案型営業を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「独自の新製品やソリューションの開発に注力し、注目の高まる「働き方改革」や「健康経営」のニーズに対する価値提案営業と、トータル受注による効率性の高い営業活動を展開するとともに」

    新製品・ソリューション開発、価値提案営業、トータル受注による効率的な営業活動を引き続き掲げている。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「ITOKI TOKYO XORK」をワーキングショールームとして活用したオフィスプランのトータル提案や、働き方改革に即したソリューションの提案など」

    新本社をワーキングショールームとして、オフィスプランのトータル提案と働き方改革対応のソリューション提案を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「ITOKI TOKYO XORK」をワーキングショールームとして活用したオフィスプランのトータル提案や、働き方改革に即したソリューションの提案など」

    新本社をワーキングショールームとして、オフィスプランのトータル提案と働き方改革対応のソリューション提案を継続している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「ITOKI TOKYO XORK」をワーキングショールームとして活用したオフィスプランのトータル提案営業などに努めた結果、増収となりました。」

    新本社オフィスをワーキングショールームとして実際のトータル提案営業に活用し、増収につながったと説明している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この事業につきましては、オフィス関連事業との相乗効果を図るトータルソリューション提案に努めました。」

    オフィス関連事業との相乗効果を図るトータルソリューション提案を設備機器関連事業で継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この事業につきましては、オフィス関連事業との相乗効果を図るトータルソリューション提案に努めました。」

    オフィス関連事業との相乗効果を図るトータルソリューション提案を設備機器関連事業でも継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「独創的な差別化製品の開発と市場投入の継続及び、オフィス関連事業との相乗効果を図るトータルソリューション提案に努めました。」

    差別化製品の開発・市場投入と、オフィス関連事業との相乗効果を図るトータルソリューション提案を継続している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「注目の高まる「働き方改革」や「健康経営」のニーズに対する価値提案営業と、トータル受注による効率性の高い営業活動を展開いたしました。」

    働き方改革・健康経営への価値提案営業と、トータル受注による効率的な営業活動を継続している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「そこで、独創的な新製品開発と、オンリーワン製品の重点販売に注力するとともに、注目の高まる「働き方改革」のニーズに対する価値提案営業と、トータル受注による効率性の高い営業活動を展開いたしました。」

    新製品・オンリーワン製品、働き方改革への価値提案営業、トータル受注を組み合わせる営業方針を再掲している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「独創的な新製品開発とオンリーワン製品の重点販売に注力するとともに、ソリューション型営業とトータル受注による効率性の高い営業活動を展開し新しい市場の開拓に取り組みました。」

    新製品・オンリーワン製品、ソリューション型営業、トータル受注、新市場開拓を組み合わせる営業方針を再掲している。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「独創的な新製品開発とソリューション型営業を活かしたトータル受注による効率の高い営業活動により」

    新製品開発、ソリューション型営業、トータル受注を組み合わせる営業方針を再掲している。
  26. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は独創的な新製品開発とソリューション型営業を活かしたトータル受注による効率の高い営業活動を行い」

    新製品開発、ソリューション型営業、トータル受注の組み合わせを再掲している。
  27. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「独創的な新製品開発とソリューション型営業を活かしたトータル受注による効率の高い営業活動を行い」

    新製品とソリューション型営業を組み合わせ、トータル受注を進めている。
一緒に動いた変遷

「2016~2018年の3ヶ年中期経営計画」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 12016~2018年の3ヶ年中期経営計画2回
  3. 2設備機器関連事業を次のコア事業へ成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトーキの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソリューション提案によるトータル受注|イトーキ(7972)の変遷 | Komori