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東リ(7971)・施策前進

市場ニーズに対応した新製品・新素材・新加工技術の研究開発

FY2016に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
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顧客要求対応の新素材・用途別製品開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は585百万円となりました。」

    研究開発費585百万円を計上し、「タイルコレクション 2025-2028」「NS遮熱ガーデント」「スウィバリーシート」「GA-3600 サスティブバック」などの新製品・改良を具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は599百万円であり、すべてプロダクト事業に関わるものであります。」

    研究開発費599百万円を計上し、「クラシアルタイル」「NS800 ファイン・インレイド」「GXシリーズ」「DECOPOWER」など複数の新製品・改良製品を具体化した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、321百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費321百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、443百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    上期研究開発費443百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、242百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費242百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は692百万円であり、すべてプロダクト事業に関わるものであります。」

    研究開発費は前年度の666百万円から692百万円へ増加した。床材4ブランド再編、新しいノーワックス・防滑・抗ウイルス製品、環境配慮型カーペット、抗ウイルスカーテン・壁紙等の開発を具体化している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、477百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費477百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、333百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費333百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、175百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費175百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は666百万円であり、すべてプロダクト事業に関わるものであります。」

    研究開発費を666百万円に拡大し、「シートコレクション」「タフテックタイル」「GXシリーズ」「fuful 2021-2023」「パワー1000」等の新製品・改良を具体化している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、528百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費528百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、346百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費346百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、185百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費185百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は655百万円であり、すべてプロダクト事業に関わるものであります。」

    研究開発費655百万円を計上し、床材、カーペット、カーテン、壁装材について新製品・改良製品を具体的に開発している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、496百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費496百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、292百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費292百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、152百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費152百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は654百万円であり、すべてプロダクト事業に関わるものであります。」

    研究開発費654百万円を計上し、「消臭NSトワレNW」「アリーナフィット」「イークリンNW-EX」「GA-400A」「fuful 2019-2021」等の新製品・改良を具体的に進めている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、497百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費497百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、308百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費308百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、166百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費166百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、456百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費456百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、295百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費295百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、185百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費185百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、535百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費535百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、326百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費326百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、183百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費183百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は588百万円であり、すべてプロダクト事業に関わるものであります。」

    研究開発費588百万円を計上し、NS800の新意匠、東リ不燃腰壁シート、ビニルソイル、ナノクリン、ファブテックシリーズ等、多数の製品・技術開発を具体的に記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、442百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費442百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、267百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費267百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、132百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費132百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、市場ニーズに対応した新製品の開発、生産技術の開発、新素材・新加工技術の基礎研究などをテーマに当社の研究開発部門が主体となり行っております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は611百万円であり、すべてプロダクト事業に関わるものであります。」

    研究開発の対象と担当部門に加え、当年度研究開発費611百万円を開示。
一緒に動いた変遷

「床材・カーペットを中核とする商品力・技術力・開発力の強化」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1床材・カーペットを中核とする商品力・技術力・開発力の強化6回
  3. 2人材育成6回
  4. 3製造設備の増強と製造拠点再編による効率化6回
  5. 4政策保有株式による取引関係・銀行関係の維持6回
  6. 5海外市場での事業拡大5回
  7. 6原材料・物流コスト上昇に対応した販売価格改定5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東リの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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