象印マホービン(7965)・施策前進
海外物流体制の最適化
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外拠点・物流機能を活用した国内外顧客サポート体制17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、ごはんレストラン「象印食堂」を東京にもオープンし、遠く離れて暮らす親の毎日を電気ポットを通じてそっと見守る安否確認サービス「みまもりほっとライン」をリニューアルするなど、新規事業の育成やCSV事業の拡大をはかりました。」
物流・顧客接点の体制が、営業・物流体制の再構築およびアフターサービスの東西2拠点化へ進展した。 - FY2021前進有価証券報告書
「業務効率・開発効率の向上、サプライチェーンの再整備、」
海外物流体制の最適化に関連して、サプライチェーン全体の再整備を進める方針が示された。 - FY2018初出有価証券報告書
「■ 海外物流体制の最適化 ・売上拡大と在庫抑制を両立できる体制の構築」
海外売上の拡大と在庫抑制を両立する物流体制の構築を、ADAPTの経営基盤強化策として初めて明示した。