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象印マホービン(7965)・事実後退直近の決算(2026-10-02)では「前進」

海外売上高比率の上昇

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-02。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017前進FY2021-Q1 – FY2023後退FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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象印マホービンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-02前進決算

    「海外売上高構成比は34.8%となりました。」

    海外売上高構成比は前連結会計年度の32.6%および前年同期の35.8%との比較では、前年同期を下回る一方、前期末からは上昇した。
  2. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「海外売上高構成比は34.3%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同期の35.8%から34.3%へ低下し、比率上昇の流れが弱まった。
  3. 2026-06-29後退決算

    「海外売上高は17,557百万円(同2.1%減)となり、海外売上高構成比は34.3%となりました。」

    海外売上高構成比は34.3%となり、前年度の32.6%からは上昇したが、海外販売拡大の実績は売上高減少を伴っている。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「海外売上高構成比は32.6%となりました。」

    海外売上高構成比は前年度の36.0%から32.6%へ低下し、比率上昇の流れがさらに弱まった。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「海外売上高構成比は35.8%となりました。」

    海外売上高構成比は35.8%となり、前年度の36.0%および前年同期の40.0%を下回った。
  6. FY2024後退有価証券報告書

    「海外売上高構成比は36.0%となりました。」

    海外売上高自体は増加したが、構成比は前年度の37.3%から36.0%へ低下した。
  7. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「海外売上高構成比は40.0%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同期の40.6%から40.0%へ低下した。海外売上高自体は増加したが、比率上昇の流れは弱まった。
  8. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「海外売上高構成比は44.4%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同期の46.3%から44.4%へ低下した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は37.3%となりました。」

    海外売上高構成比は前年度の35.2%から37.3%へ上昇した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は39.9%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同期の38.4%から39.9%へ上昇した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は40.6%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同期の39.5%から40.6%へ上昇し、海外比率の上昇が続いた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は46.3%となりました。」

    海外売上高構成比は46.3%となり、前年同期の44.2%から2.1ポイント上昇した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は35.2%となりました。」

    海外売上高構成比は前年度の33.1%から35.2%へ上昇した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は38.4%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同四半期の35.8%から38.4%へ上昇した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は39.5%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同四半期の36.5%から39.5%へ上昇した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は44.2%となりました。」

    海外売上高構成比は44.2%となり、前年同四半期の39.1%から上昇した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は33.1%となりました。」

    海外売上高構成比は33.1%となり、前年度の29.9%から上昇した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は35.8%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同期の32.8%から35.8%へ上昇した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は36.5%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同期の34.9%から36.5%へ上昇した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「海外売上高構成比は39.1%となりました。」

    海外売上高構成比は前年同期の38.4%から39.1%へ上昇した。
  21. FY2020後退有価証券報告書

    「海外売上高構成比は29.9%となりました。」

    海外売上高比率は29.9%となり、前連結会計年度の30.3%から低下した。
  22. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「構成比(%)\n67.2\n23.6\n11.5\n8.4\n0.8\n32.8\n100.0」

    海外売上高比率は32.8%となり、前年同期の33.4%から低下した。
  23. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「構成比(%) 65.1 25.8 12.4 8.5 0.6 34.9 100.0」

    海外売上高比率は34.9%となり、前年同期の35.4%から低下した。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 61.6 29.3 14.9 8.4 0.7 38.4 100.0」

    海外売上高比率は38.4%で、前年同期と同水準で引き続き示された。
  25. FY2019後退有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 69.7 22.2 10.4 7.2 0.9 30.3 100.0」

    海外売上高比率は30.3%となり、前連結会計年度の33.3%から低下した。
  26. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「全体に占める割合 (%) 66.6 25.0 11.9 7.5 0.9 33.4 100.0」

    海外売上高比率は33.4%となり、前年同期の36.9%および前四半期の35.4%から低下した。
  27. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「全体に占める割合 (%) 64.6 26.8 13.2 7.9 0.7 35.4 100.0」

    海外売上高比率は35.4%となり、前年同期の38.0%から低下した。
  28. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 61.6 29.4 14.9 8.4 0.6 38.4 100.0」

    海外売上高比率は38.4%となり、前年同期の41.1%から低下した。
  29. FY2018後退有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 66.7 25.5 13.5 7.1 0.8 33.3 100.0」

    海外売上高比率は33.3%となり、前連結会計年度の33.7%から低下した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 63.1 29.0 15.9 7.3 0.7 36.9 100.0」

    海外売上高比率は36.9%となり、前年同期の36.4%を上回った一方、前四半期の38.0%からは低下した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 62.0 30.0 15.9 7.5 0.6 38.0 100.0」

    地域別売上高に占める海外売上高の割合は38.0%となり、海外売上高比率の上昇が続いている。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 58.9 32.2 17.5 8.4 0.6 41.1 100.0」

    海外売上高比率は41.1%となり、前年同期の37.7%から上昇した。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 66.3 25.5 13.3 7.1 0.2 0.6 0.3 33.7 100.0」

    海外売上高比率は33.7%となり、前連結会計年度の30.9%から上昇した。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 63.6 28.0 14.5 7.4 0.2 0.5 0.3 36.4 100.0」

    地域別売上高に占める海外売上高の割合は36.4%と、前四半期と同じ水準で引き続き示されている。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 63.6 28.2 14.0 7.3 0.2 0.4 0.3 36.4 100.0」

    当第2四半期の地域別売上高に占める海外売上高の割合は36.4%と引き続き高い水準で示されている。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 62.3 29.1 14.0 7.9 0.2 0.4 0.1 37.7 100.0」

    当第1四半期の地域別売上高に占める海外売上高の割合は37.7%と記載され、海外売上高比率が引き続き示されている。
  37. FY2016再掲有価証券報告書

    「全体に占める割合(%) 69.1 22.9 10.8 7.2 0.2 0.5 0.1 30.9 100.0」

    地域別売上高に占める海外売上高の割合は30.9%で、前連結会計年度の30.5%から上昇している。
  38. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「Ⅲ 連結売上高に占める 海外売上高の割合(%) 25.3 7.6 0.2 0.5 0.1 33.7」

    海外売上高比率は合計33.7%で、前年同期の33.1%を上回った。
  39. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「海外売上高に占める連結売上高の割合は、アジア、北米等を合わせた計で34.6%となりました。」

    海外売上高比率について、前年同期の34.1%から34.6%への上昇が示されている。
一緒に動いた変遷

「アジア・北米を中心とした海外販売の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

241717141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア・北米を中心とした海外販売の拡大24回
  3. 2健康志向を背景としたステンレス製品の販売拡大17回
  4. 3中間配当の実施17回
  5. 4主力商品の採算改善と海外売上高比率向上による利益改善14回
  6. 5連結売上高の持続的成長14回
  7. 6免税店・台湾市場など一部販売市場の弱含み13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
象印マホービンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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