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フジコピアン(7957)・施策前進

インパクトリボンにおける選択と集中

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
経営資源の選択と集中による収益基盤の強化177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに76社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、5億9千9百万円(前年同期比54.5%増)となりました。」

    縮小市場への選択・集中による営業活動を継続した結果、売上高の前年同期比増加率が前年度の13.8%から54.5%へ拡大した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、2億8千1百万円 (前年同期比60.1%増)となりました。」

    市場縮小が続くなか、選択と集中による営業活動と前年同期比60.1%増の売上高を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、8億4千万円(前年同期比13.8%増)となりました。」

    縮小市場への選択・集中による営業活動を継続し、年度売上高は前年同期比13.8%増となった。
  4. 2026-03-17実績引用経営計画

    「インパクトリボンでの特定用途向け製品の競合他社からの新規顧客獲得。」

    選択と集中に基づく営業活動について、競合他社からの新規顧客獲得を実績として引用した。
  5. FY2025-H1選択と集中下での増収幅縮小有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、3億8千8百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    インパクトリボン市場への選択と集中にもとづく営業活動は継続したが、売上高の増加率は前年同期の18.6%から2.2%へ縮小した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、3億7千9百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    縮小市場への選択・集中による営業活動を継続した結果、売上高は前年同期比18.6%増となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、全般的に市場の縮小傾向が続く中、特定の市場における需要が増加したことから、1億8千9百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」

    縮小市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。特定市場の需要増により売上高は前年同期比25.0%増となった。
  8. FY2023-Q3インパクトリボンの減収幅拡大有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、4億8千2百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」

    市場縮小への対応として選択と集中にもとづく営業活動を継続しているが、売上高の減収幅は前年同期比16.7%減へ拡大した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、3億2千万円(前年同期比12.1%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続く中、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、1億5千1百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    市場縮小への対応として選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、5億7千8百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    縮小市場への選択・集中による営業活動を継続した結果、インパクトリボン売上高の前年同期比増加率が前四半期の2.5%から7.4%へ拡大した。
  12. FY2022-Q2売上増加への転換有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、3億6千4百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」

    縮小市場への選択・集中による営業活動を継続した結果、売上高は前年同期比2.5%増となり、前四半期の減収から増収へ転じた。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、1億5千5百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」

    縮小市場への対応として選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、7億2千2百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    縮小市場への選択・集中による営業活動を継続した結果、年度売上高が前年同期比増加へ転じた。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開し、5億3千8百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、1億6千2百万円(前年同期比17.1%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、6億9千4百万円(前年同期比18.4%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、5億3千9百万円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、3億8千万円(前年同期比11.2%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、1億9千6百万円(前年同期比8.4%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、8億5千万円(前年同期比6.0%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、6億4千万円(前年同期比6.1%減)となりました。」

    縮小市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、4億2千9百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、2億1千4百万円(前年同期比12.7%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、9億4百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、6億8千1百万円(前年同期比10.3%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、4億6千5百万円(前年同期比11.5%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、2億4千5百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    縮小するインパクトリボン市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、9億5千7百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    縮小市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、7億5千9百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」

    縮小市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、5億2千6百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    縮小市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、2億6千万円(前年同期比9.6%減)となりました。」

    縮小市場への対応として、選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、10億円(前年同期比16.2%減)となりました。」

    縮小市場への対応として選択と集中にもとづく営業活動を継続している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「インパクトリボンは、市場の縮小傾向が続くなか、選択と集中にもとづく営業活動を展開しましたが、7億7千4百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」

    縮小市場への対応として、選択と集中に基づく営業活動を継続している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「選択と集中にもとづく営業活動を展開しました」

    市場縮小が続くインパクトリボンについて、選択と集中に基づく営業活動を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「バーコード用リボン・修正テープの国内外拡販」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1バーコード用リボン・修正テープの国内外拡販7回
  3. 2グループ全体のコスト削減による収益改善6回
  4. 3急速な円高による為替差損6回
  5. 4高付加価値製品の販売と生産効率化による利益改善6回
  6. 5FIXFILMを第3の柱とする事業ポートフォリオの見直し5回
  7. 6営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジコピアンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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