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フジコピアン(7957)・目標前進

営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上

FY2017に初出。25回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-02。

25記載
9年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q2悪化FY2023-Q1 – FY2023-Q32018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 020242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
営業利益・経常利益・純利益・EBITDA等による経営基盤強化40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業利益は、グループを挙げた生産の効率化や販売費および一般管理費の削減に取り組んでまいりました結果、1億9千7百万円(前年同期営業損失1億9千2百万円)となりました。」

    継続的な向上を主な経営指標とする営業利益が、前年同期の192百万円の営業損失から197百万円の営業利益へ転じた。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「2025年度 目標 (2025年2月14日公表) 2025年度 実績 連結売上高 9,100百万円 連結売上高1.3%アップ (2024年度比) 8,475百万円 連結売上高5.7%ダウン (2024年度比) 連結営業利益 80百万円 連結売上高営業利益率0.9% △230百万円 連結売上高営業利益率-%」

    2025年度は連結売上高8,475百万円、営業損失230百万円となり、売上高目標9,100百万円および営業利益目標80百万円に届かなかった。営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上という指標に対して実績が悪化した。
  3. FY2025-H1営業利益指標の改善と営業キャッシュ・フローの減少有価証券報告書

    「営業損失は1億9千2百万円(前年同期 営業損失3億7百万円)となり、営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少などにより、2億9千万円の収入となり、前年同期比では、5千3百万円の収入の減少となりました。」

    主な経営指標のうち営業損失は前年同期の307,653千円から192,530千円へ縮小した一方、営業キャッシュ・フローは343,715千円から290,016千円へ減少した。
  4. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「営業損失は5億4千5百万円(前年同期 営業利益4億5千5百万円)となりました。」

    継続的な向上を主な経営指標とする営業利益は、前年同期の455百万円の利益から545百万円の損失へ転じた。第3四半期はキャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、営業キャッシュ・フローの当四半期実績は開示されていない。
  5. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「営業損失は、グループを挙げた生産の効率化によるコスト削減に取り組みましたが、親会社の売上減少の影響を受け、2億6千1百万円(前年同期 営業利益3億7百万円)となりました。 当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少などにより、2億5千3百万円の支出となり、前年同期比では、4億2千8百万円の支出の増加となりました。」

    継続的な向上を掲げる営業利益と営業キャッシュ・フローについて、営業利益は利益から損失へ転じ、営業キャッシュ・フローも収入から支出へ悪化した。
  6. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「営業損失は1億8百万円(前年同期 営業利益1億9百万円)となりました。」

    営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上を掲げる中、営業利益は前年同期の109百万円の利益から108百万円の損失へ転じた。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、当社子会社の業績が比較的堅調に推移し、また、グループを挙げた生産の効率化によるコスト削減に取り組みました結果、4億5千5百万円(前年同期比19.5%増)となりました。」

    主な経営指標の一つである営業利益は前年同期比19.5%増の455百万円となった。一方、第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておらず、営業キャッシュ・フローの当四半期実績は開示されていない。
  8. FY2022-Q2営業利益増加と営業キャッシュ・フロー減少の併存有価証券報告書

    「営業利益は3億7百万円(前年同期比22.0%増)となりました。 当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益の計上、減価償却費の内部留保などにより、1億7千4百万円の収入となり、前年同期比では、2億3千3百万円の収入の減少となりました。」

    主な経営指標の一つである営業利益は前年同期比22.0%増となった一方、営業キャッシュ・フローは前年同期比233百万円減少した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は、当社子会社の業績が比較的堅調に推移し、また、グループを挙げた生産の効率化によるコスト削減に取り組みました結果、1億9百万円(前年同期比19.5%増)となりました。」

    継続的な向上を主な経営指標とする営業利益が、前年同期比19.5%増の109百万円となった。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、2021年度の連結売上高、連結営業利益(率)のいずれにつきましても、目標(2021年2月12日公表)を上回る結果となりました。」

    2021年度の連結売上高8,598百万円、連結営業利益349百万円は、売上高8,100百万円、営業利益150百万円の年度目標を上回った。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、親会社の業績回復基調に加え、子会社の業績が引き続き堅調に推移し、また、グループを挙げた生産の効率化によるコスト削減に取り組みました結果、3億8千1百万円(前年同期 営業損失3千6百万円)となりました。」

    継続的な向上を主な経営指標とする営業利益が、前年同期の営業損失から381百万円の利益へ回復した。なお、第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は、親会社の業績回復基調に加え、子会社の業績が引き続き堅調に推移し、また、グループを挙げた生産の効率化によるコスト削減に取り組みました結果、2億5千1百万円(前年同期比295.5%増)となりました。」

    営業利益は251,918千円、前年同期比295.5%増となり、継続的向上を掲げる指標である営業利益が大幅に改善した。営業キャッシュ・フローも408,402千円となった。
  13. FY2020悪化有価証券報告書

    「2020年度の連結売上高、連結営業利益(率)のいずれにつきましても、目標(2020年2月14日公表)に大きく届かない結果となりました。」

    営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上を掲げる一方、2020年度の連結営業利益は115百万円の損失となり、年度目標に大きく届かなかった。営業キャッシュ・フローは794,824千円となった。
  14. FY2020-Q2営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上の後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少、減価償却費の内部留保などにより、3億9千万円の収入となり、前年同期比では、2億3千6百万円の収入の減少となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の627,031千円から390,851千円へ減少し、営業利益も前年同期比84.5%減となったため、継続的向上の実績は後退している。
  15. FY2019営業利益・営業キャッシュ・フローの継続的向上の後退有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の内部留保などにより、6億8千万円の収入となり、前年同期比では2億2千4百万円の収入の減少となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の904,821千円から680,261千円へ減少し、営業利益も650百万円から429百万円へ減少した。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益の計上、減価償却費の内部留保などにより、6億2千7百万円の収入となり、前年同期比では1億2千6百万円の収入の増加となりました。」

    営業キャッシュ・フローは627,031千円となり、前年同期の500,610千円から126,421千円増加した。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の内部留保などにより、9億4百万円の収入となり、前年同期比では8千7百万円の収入の増加となりました。」

    営業利益は650,033千円、営業活動によるキャッシュ・フローは904,821千円となり、前年度から営業利益・営業キャッシュ・フローの実績が進展した。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益の計上、減価償却費の内部留保などにより、5億円の収入となり、前年同期比では2億4百万円の収入の増加となりました。」

    主な経営指標とする営業キャッシュ・フローは500,610千円となり、前年同期の296,203千円から204,407千円増加した。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「これらを反映する営業利益ならびに営業キャッシュ・フローを主な経営指標とし、継続的な向上に努めております。」

    新製品開発・既存事業拡充による利益・売上高極大化を反映する指標として、営業利益と営業キャッシュ・フローを主な経営指標に位置づけている。
一緒に動いた変遷

「高付加価値製品の販売と生産効率化による利益改善」は、この変遷が動いた25回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16128876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値製品の販売と生産効率化による利益改善16回
  3. 2バーコード用リボン・修正テープの国内外拡販12回
  4. 3安定配当の継続8回
  5. 4FIXFILMを第3の柱とする事業ポートフォリオの見直し8回
  6. 5急速な円高による為替差損7回
  7. 6生産設備の増強6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジコピアンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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