Komori
ヤマハ(7951)・目標引き上げ

認証木材使用率50%を目指す

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020引き上げFY2021 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
違法伐採リスクを抑えた木材調達2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「持続可能性に配慮した木材使用率 80%」

    従来の認証木材・持続可能性に配慮した木材の目標を、新中期経営計画では2028年3月期80%へ設定した。2026年3月期実績は71.3%。
  2. 2026-05-11引き上げ決算説明資料

    「持続可能性に配慮した木材 71.2%/80% 〇」

    認証木材使用率50%、持続可能性に配慮した木材75%という従来の目標から、持続可能性に配慮した木材80%を中計目標として示している。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「「認証木材使用率50%」についても目標を上回る52%を達成しました。 今後は使用する木材の持続可能性をより広範に管理するための自社基準を策定し、2025年3月期に、同基準に適合した「持続可能性に配慮した木材」の使用率を75%にすることを目標に活動を継続します。」

    認証木材使用率50%を52%で達成した後、対象を持続可能性に配慮した木材へ広げ、2025年3月期75%を新たに目標とした。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「また、「認証木材使用率50%」についても、2年目で48%を達成し、着実に進捗しました。」

    認証木材使用率50%目標に対し、Make Waves 1.0の2年目で48%に到達した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「認証木材使用率向上に関しても中期経営計画3年目の目標である50%に向け、計画通り進捗しています。」

    認証木材使用率50%の目標を維持し、会社は計画通り進捗していると説明している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「認証木材使用率:50%」

    Make Waves 1.0の非財務目標として、認証木材の使用率50%を掲げている。
一緒に動いた変遷

「政策保有株式の合理性検証と縮減」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1政策保有株式の合理性検証と縮減4回
  3. 2個性際立つ商品の開発4回
  4. 3温室効果ガス排出削減と再生可能エネルギー導入4回
  5. 4高収益商品の拡大と粗利改善による楽器事業の収益性向上3回
  6. 5音響機器の技術革新と顧客サポート強化3回
  7. 6半導体メーカーからソリューションベンダーへの転換3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマハの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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