人と地球にやさしい製品の開発
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「エッジはパネルから取り外し可能で、傷が発生した場合もパネルはそのまま、エッジ材のみを交換可能です。長く使いやすく、環境にも配慮した仕様となっております。」
新製品SILTOについて、部材交換による長期使用と環境配慮を具体化した製品仕様を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「マニスクリーンは、工場の機械周りや通路のゾーニングとして使用できる工場用安全柵です。…また、各パーツは素材ごとに分別および分解が可能で、廃棄時の環境負荷も考慮した仕様になっております。/mokumo は、木片を圧縮したOSB ボードを表面材としたトイレブースです。…OSB ボードはFM 認証を取得したものを用いており、環境に配慮した仕様となっております。」
環境負荷を考慮したマニスクリーンや、FM認証材を用いたmokumoなど、環境・安全・人への配慮を具体化した新製品を発売している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後もお客様に信頼される独創的な「製品」を開発することに加え、環境に配慮した「製品」の開発に日々取り組んでまいります。」
顧客に信頼される独創的な製品と環境配慮製品の開発方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後もお客様に信頼される独創的な「製品」を開発することに加え、環境に配慮した「製品」の開発に日々取り組んでまいります。」
顧客に信頼される独創的な製品と環境に配慮した製品の開発方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新製品「ウイルキラーブース」及び「グラフィックブース」を開発いたしました。/「ウイルキラーブース」は、手が触れる箇所ほぼ全てに抗ウイルス機能をもたせ、日常生活の中でだれでも安心して使えるトイレブースであります。2種類のウイルス(エンベロープ型、ノンエンベロープ型)に対し、抗ウイルス未加工品と比較して、優れた抗ウイルス性能を有しております。」
人にやさしい製品の具体化として、手が触れる箇所ほぼ全てに抗ウイルス機能を持たせ、2種類のウイルスへの性能を示す「ウイルキラーブース」を開発した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」
環境配慮と人への配慮を製品開発の継続テーマとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」
環境配慮と人への配慮を製品開発の継続テーマとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」
環境配慮と人への配慮を製品開発の継続テーマとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」
環境配慮と人への配慮を製品開発の継続テーマとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「福祉・厚生施設向けのドアやトイレブース製品の開発」
福祉・厚生施設向けなど、人に配慮した製品開発を引き続き進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」
高齢化社会への対応、環境配慮、福祉・厚生施設向け製品を製品開発の重点としている。