Komori
小松ウオール工業(7949)・施策前進

人と地球にやさしい製品の開発

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2022 – FY2023前進FY2024 – FY20262016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
社会価値・独自性・将来性を重視する製品開発方針7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「エッジはパネルから取り外し可能で、傷が発生した場合もパネルはそのまま、エッジ材のみを交換可能です。長く使いやすく、環境にも配慮した仕様となっております。」

    新製品SILTOについて、部材交換による長期使用と環境配慮を具体化した製品仕様を開示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「マニスクリーンは、工場の機械周りや通路のゾーニングとして使用できる工場用安全柵です。…また、各パーツは素材ごとに分別および分解が可能で、廃棄時の環境負荷も考慮した仕様になっております。/mokumo は、木片を圧縮したOSB ボードを表面材としたトイレブースです。…OSB ボードはFM 認証を取得したものを用いており、環境に配慮した仕様となっております。」

    環境負荷を考慮したマニスクリーンや、FM認証材を用いたmokumoなど、環境・安全・人への配慮を具体化した新製品を発売している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後もお客様に信頼される独創的な「製品」を開発することに加え、環境に配慮した「製品」の開発に日々取り組んでまいります。」

    顧客に信頼される独創的な製品と環境配慮製品の開発方針を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後もお客様に信頼される独創的な「製品」を開発することに加え、環境に配慮した「製品」の開発に日々取り組んでまいります。」

    顧客に信頼される独創的な製品と環境に配慮した製品の開発方針を継続している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「新製品「ウイルキラーブース」及び「グラフィックブース」を開発いたしました。/「ウイルキラーブース」は、手が触れる箇所ほぼ全てに抗ウイルス機能をもたせ、日常生活の中でだれでも安心して使えるトイレブースであります。2種類のウイルス(エンベロープ型、ノンエンベロープ型)に対し、抗ウイルス未加工品と比較して、優れた抗ウイルス性能を有しております。」

    人にやさしい製品の具体化として、手が触れる箇所ほぼ全てに抗ウイルス機能を持たせ、2種類のウイルスへの性能を示す「ウイルキラーブース」を開発した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」

    環境配慮と人への配慮を製品開発の継続テーマとしている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」

    環境配慮と人への配慮を製品開発の継続テーマとしている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」

    環境配慮と人への配慮を製品開発の継続テーマとしている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」

    環境配慮と人への配慮を製品開発の継続テーマとしている。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「福祉・厚生施設向けのドアやトイレブース製品の開発」

    福祉・厚生施設向けなど、人に配慮した製品開発を引き続き進めている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も「地球にやさしい製品」、「人にやさしい製品」の開発に取り組んでまいります。」

    高齢化社会への対応、環境配慮、福祉・厚生施設向け製品を製品開発の重点としている。
一緒に動いた変遷

「営業力の増強と全国販売網の拡充」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業力の増強と全国販売網の拡充3回
  3. 2社内情報データ管理システムの再構築3回
  4. 3顧客の潜在ニーズを起点とする新製品開発3回
  5. 4主力製品の拡販と間仕切関連製品の拡充2回
  6. 5加賀工場新設による増産体制2回
  7. 6自動化・工数低減による生産性と利益率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松ウオール工業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人と地球にやさしい製品の開発|小松ウオール工業(7949)の変遷 | Komori